11:16
24.3 km
992 m
モデルコース
06:05
16.2km
276m
276m
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11:16
24.3 km
992 m
11:21
24.7 km
1008 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年05月03日(日) 日帰り
YAMAOYAJIチームで尾瀬の景鶴山(日本三百名山、群馬百名山)に行きました。 GWなのに尾瀬ヶ原の木道、全て雪が溶けてました。 いつもならGWの尾瀬ヶ原は一面雪で一部木道が見えてるところに小さいミズバショウが咲き始めてるって感じだったのですが…これほど雪がないとは😓 登山は木道歩き、藪漕ぎ、残雪歩きの3つに分けられた感じで半分くらい藪漕ぎじゃなかったかと思うくらい藪の中をさまよいました😩 帰りのバスに間に合わなくなり鳩待峠から尾瀬戸倉までタクシーで帰りました。 無理を聞いていただいて迎えに来てくれた尾瀬観光タクシーさんに感謝です😭😭😭
13:06
26.0 km
1087 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年04月25日(土)〜26日(日) 2日間
尾瀬の景鶴山(けいづるやま)、登山道がなく、斜面を這いずるようにして登らねばならず「這いずる」が訛って「へえずる」が「けいずる」となったとのこと(Wikipedia)。残雪期しか登れず頂上直下の急斜面が不安なため今回は少人数のガイドツアーに参加。 【Day 1】 前泊の法師温泉を9時に出発し、集合場所の尾瀬第1駐車場に10時半に到着。すでに満車で第2駐車場へ。ガイドさんとツアーメンバーと合流して乗合タクシーで鳩待峠。 5名のパーティーで山ノ鼻に向けて歩き出す。今年の尾瀬は雪が少ないとのこと。左手に見えてきた至仏山も雪が少ない。山ノ鼻で小休止してから木道を龍宮小屋へ。左手に目標の景鶴山🏔️雪が少ないとヤブが大変かも、と話しながら順調に龍宮小屋到着。この小屋はお風呂もあり個室が多く快適。 ビール片手にガイドさんとツアーメンバーで山談義。夕食後は皆さんあっという間に就寝。他にも15名くらいの景鶴山ツアーの団体も宿泊。そちらは景鶴山ピストンして明日も龍宮小屋泊とのこと。 【Day 2】 翌朝は朝弁当を小屋で食べて5時に出発。滑りやすい木道を慎重に歩き、まずはヨッピ橋へ。まだ板が外されて骨組みだけのヨッピ橋を慎重に渡る。ここで落ちるとずぶ濡れで登山どころではなくなる。 尾根へ上がるには藪漕ぎ必須。登りやすそうな若干の踏み跡のような所を登る。藪漕ぎもなくなり、やがて雪が出てきてアイゼン装着。途中で結構な急傾斜のトラバースもあったので、トレッキングポールからピッケルに持ち替え。与作岳を通過して鞍部まで下って小休止。比較的歩きやすく鞍部までトレッキングポールでも大丈夫そう。 鞍部からかなりの傾斜を登り、最後に垂直に近い雪面をタガーポジションでよじ登ったらすぐに景鶴山山頂。ガイドさんと握手して記念写真。快晴で360°の展望。足元には尾瀬ヶ原。 帰りはまず頂上直下のクライムダウン。念の為とガイドさんがロープを出してくれてスリング簡易ハーネスに接続。慎重に下りて安全地帯で15名くらいの団体とすれ違い。山頂は5人くらいしか立てないし団体だと交代で写真撮るのも大変だね、と言いながら来た道を戻る。 与作岳への登り返しがツライ。与作岳を過ぎれば下るだけ。最後の藪漕ぎを経て12時過ぎに尾瀬ヶ原。暑いので半袖になる。ヨッピ橋を渡り、牛首分岐で小休止。右手に見える景鶴山を眺めながら、あの頂に立ったんだね、といいながら山ノ鼻まで木道を順調に歩く。 山ノ鼻で長めの休憩を取ってからの最後の鳩待峠への登り返しがキツイ。15時半前に峠に到着し、自販機でバス・タクシー共通券を購入して停留所へ。定時バスに乗れなくても乗合タクシーがたくさん待機していて時刻表の意味あまり無い。 停留所で乗合タクシーに乗ろうと切符を探すがポケットに入れたはずの切符がなく、運転手さんと切符自販機まで100 m以上の道を戻りながら探しても見つからず、やむなく再購入。停留所に戻る途中の道端の草むらに落ちている切符を運転手さんが発見。払い戻しはこの鳩待峠でしかできず時間もかかるとのことで、再度、切符自販機まで戻って買いに来た人に1枚買い取ってもらい、無事に乗合タクシーで尾瀬第2駐車場へ。 第2駐車場でガイドさんとメンバーに2日間のお礼を告げて、後泊の老神温泉♨️へ移動。内湯は「至仏の湯」と「燧の湯」。湯があふれて吸い込まれていく岩穴には「竜宮」の文字。そういえば尾瀬の竜宮現象見ていない。ツアーメンバーの方は渦巻いて吸い込まれるとこを見たと。夕食時に仲居さんと尾瀬のミズバショウの話をして、永井酒造「水芭蕉」で祝杯🍶
04:06
15.3 km
258 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年11月03日(月) 日帰り
群馬遠征day2 2日目は尾瀬へ 元々は至仏山予定だったけど前日から雨もしくは雪の予報の為、ゆったり尾瀬ヶ原お散歩へ変更。 朝は山側の雪と下の草紅葉とも合わせて2段紅葉を堪能。 途中大雪となり一気に雪景色に 3〜4時間の間に全くの別世界となり1日で二つの季節堪能する事が出来ました。 夏の季節には来たことあったけど違った景色で尾瀬の魅力をたっぷり味わえた。
06:12
16.9 km
284 m
06:05
17.7 km
345 m
06:35
18.9 km
314 m
06:31
18.5 km
299 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2025年10月25日(土)〜26日(日) 2日間
至仏山に行く予定だったが、天気が回復しないため散策だけでおしまい。 東電小屋最終営業日に訪問
06:23
17.1 km
277 m
07:32
23.7 km
283 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2025年10月23日(木) 日帰り
念願の尾瀬! 7時前に駐車場に到着 他の方と乗り合いのマイクロバスを出してくれたので、チケットを買い定刻時刻を待たずに出発 尾瀬登山口行くまでのバスがけっこうな山道を登る[30分ぐらい] 入り口到着 朝はとても冷えるけど、この冷たい空気と澄んだ空気はとても気持ちいい! この感覚久々だぁ(≧∀≦) とても整備された道が続き、紅葉もチラホラ 緩やかな下りが続く 2人で熊鈴鳴らしながら、熊の生息地と聞いていたので、もしかしてと思っていたけど、 会わずに済んだ よかった😌 尾瀬が原入り口 少し腹ごしらえして今日は至仏山にも登らず、 尾瀬が原をハイキング 姉さんも初めての尾瀬 初めての尾瀬がこんなに天気の良い素晴らしい日になるなんて!! しかも人が少ない 最高すぎた! のんびりしていたけど、 気づけば最終バス14時30分までの時間が気になり、足早に尾瀬が原を後に 宿泊して帰りたい!! と宿を横目に見ながら、下山ルートへ 歩荷の人たちと何人かすれ違い、 重い荷物を背負う彼らがいるから山小屋も充実しているかと思うと感謝しかない バスの時間には充分間に合い、下山 結構長い距離を歩いたけど 前よりは息切れがなくなった 治療効果が出ているのかな😆 少しずつまた山に行く時間が増えるといいな さてこの日は木曜日 近くの温泉が改装中やら定休日 久々探したなぁ💦 沼田近くの道の駅の温泉に入り、 美味しいとんかつも食べて大満足の尾瀬! 姐さん、尾瀬の企画ありがとう!!