02:49
4.5 km
624 m
モデルコース
03:26
4.1km
624m
624m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:49
4.5 km
624 m
05:20
4.5 km
662 m
子持山 (群馬)
2026年02月15日(日) 日帰り
初めての子持山は、私にとっては、結構なアスレチック登山でした😅 前日に行った方の活動日記を確認し、雪は大丈夫かな⁉️と考えていましたが、日陰には想像以上に雪❄️があり、滑りそうで怖かった🥹 子持山の核心部は獅子岩だと思っていましたが、その先の短いけれど、雪のついた激降りの方が危なかった😨 周回コースのはずが分岐で間違えてしまい、ピストンすることになってしまったのも誤算で、降りで厚く積み重なった枯葉で滑り、一回転倒🥲 下山中から胃がキリキリ痛み始めるし、これまでのどの山行よりも心身ともに疲弊してるなぁと思ってました🙄 疲れ、ストレス、自律神経の崩壊か⁉️下山してから体調が急激に悪化して発熱🥵 受診したけれど、元々、上気道症状はなく、胃の痛みは最初だけで、結局、発熱の原因は不明のまま😅 何はともあれ、元気になってきたので、タイムラグか生じてしまいましたが、活動日記を編集しました😊
04:27
4.5 km
658 m
子持山 (群馬)
2026年01月29日(木) 日帰り
鎖場があって眺望のいい山探してて見つけた子持山🕵️♂️ この山の見どころは屏風岩と獅子岩からの眺望✨ ですが、屏風岩は獅子岩より難易度高めということなので今回は獅子岩と子持山山頂を目指しました。 登り始めてすぐ屏風岩が現れて、その大きさにまず感動。 背骨反らさないと見えないくらい大きい! 屏風岩にできてる巨大な氷柱も凄かった! 登山口から2分しか経ってないのにもう10分のタイムロス😱 それくらい見入ってしまった😂 屏風岩見たあとはまず子持山行って、帰りに獅子岩へ。 子持山はあまり期待していなかったけど、山頂付近にも岩場、鎖場、ロープがあって、なかなか楽しいお山でした。 そして最大の目的は獅子岩の上に登ること。 ぶらぶら揺れる鉄梯子と鎖場は全然行けましたが、岩の上はちょっと怖かった… 風が強くて煽られるくらいだったのであまりゆっくりできなかったけど、無事に登れて良かった🙂↕️ 獅子岩からの激下りと、その後に待ち受ける落ち葉地獄に苦戦し、何度か滑って転んだりもしましたが怪我なく下山できました😂 落ち葉のある急斜面は嫌いです🍂 でも寒い時期じゃないとヒルに襲われそうだしなぁ😰
03:37
4.7 km
653 m
子持山 (群馬)
2026年01月17日(土) 日帰り
今週も関東百名山の完登を目指して… 午前中は子持山⛰️ チョロ山を想定していたが、序盤では登山道を見失い、中盤~後半はアスレチック要素盛りだくさんで、標高差と距離からは想定できない、難易度高めの山だった💦 もし登山道に雪があったら、撤退していたかも知れない 序盤 は、ピンテよりも、踏み跡をよく見て登った方が良い ピンテに頼っていたら、展望岩の手前で登山道を見失い、途中から6号路に無理矢理 合流となった😩 獅子岩の梯子はしっかりしていた 登り上げた先にもチェーンが設置されており、3点支持を守っていれば滑落することはないと思う 山頂からは谷川岳がキレイに見えた✨ 水💧 300ml 駐車場 7号橋駐車場を利用 最大10台ぐらい、入山時自車のみ、下山時4台 天気 晴れ☀️…気温が高く、遠くは霞気味だった
05:28
4.4 km
624 m
05:22
4.7 km
704 m
子持山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
群馬の子持山へ。初めてのお山です。 想像以上にアスレチックでした! キレッキレな尾根、蟻の戸渡ミニミニバージョンのような岩場、お助けロープがありがたい岩場、獅子岩に上がるためのちょっと変わったハシゴなどなど。 お天気に恵まれ、獅子岩からの景色は最高でした❣️ 下りの落ち葉トラップも注意⚠️ なので、写真もほとんど撮れず…。 短時間だけど、なかなか気を抜けない箇所の連続でお腹いっぱいになりました! 上の方はところどころ凍結もあり色々注意が必要です⚠️ 久々に緊張感あふれる山行でした! 楽しい山だけど、いろんな要素が詰まったテクニカルな山だと思います! (ルートにもよりますが…あくまで私の感想です)
05:31
4.6 km
682 m
子持山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
Yガイドの講習ツアー 2年目第1回 大好きな岩稜ルートの西上州 初めての子持山 屏風岩、獅子岩などの奇岩を見たり登ったりのルート。 お馴染みの同期メンバー8名と先輩メンバー3名 いつものYガイドとSガイド 高崎駅からレンタカーに乗り込み高速経由で子持山登山口へ、 7号橋からスタート。🚻は簡易ながら清潔。新ルートを開いた子持山の番人さんのおかげかしら。駐車場で出会い、ご自分で作成した地図を広げてくれました。ここに来るまでの道路脇の落ち葉まで掃き集めてくださった模様🍂感謝 橋を渡るとすぐに屏風岩。登攀ルートもあり。滲み出た水が氷柱になって、岩の割れ目からたくさん下がっていました。 屏風岩を過ぎるとすぐに急登に。落ち葉もあり歩きにくい。途中でハーネス装着。獅子岩の見えるところでは両脇が切れ落ちた岩の上にロープを張ってもらい、架け替えしながら進む。蟻の塔渡り🐜は、こんな感じらしい。 そして獅子岩の基部でマッシャーを用意。メインの講習。鎖の梯子を上がってからの狭い足場のトラバースからの岩登り。頂上からは息をのむほどの絶景。今日のお天気に感謝。やっぱりこれを見られるからやめられない。もっといたかったけれど、下降開始。本当は2番目に降りなきゃだけど、順番を替えてもらい、最後におりました。 いくつかの谷と峰を越えて子持山頂上。うっすらと雪が積もっていた。気温は低かったけれど、お日様のおかげでそこまで寒くならず。私にとっては、山登り日和。 昼食後は、来た道を引き返す。岩の上に落ち葉が乗っていて、滑りやすいので慎重に。帰りは獅子岩方面に寄らないので、沢沿いの針葉樹の中を進む 最後に少しだけ氷柱で遊んで、お疲れ山⛰️ 登り納めにふさわしい、楽しい仲間との山行でした。
05:26
4.6 km
636 m
子持山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
Y塾で冬場の岩場練習に西上州の子持山に行って参りました。参加者10名にガイドの先生が2人のパーティでした。 Y先生によると、夏山の岩場の練習にはこの辺りの山が良いとのこと。年初の鍬柄山に引き続き2度目となります。関東百名山の一座です。 高崎駅からレンタカーで駐車場まで約1時間。 車を降りて準備をしていたら、後から来た車の方に自分が作った詳しい資料があるから写メを撮るかと聞かれました。なんと、噂の子持山の番人さんでした。そして、その方の開いたというYAMAPには無いという道を使って尾根に上がりました。なかなか急登でしたが、ピンクのペンキで印が付けられていて分かりやすい道でした。 尾根筋には、なかなかの岩場があり、獅子岩の展望ポイントあり、歩きごたえがありました。 獅子岩の上まで上がると、360度の絶景が広がっていました。赤城山系、尾瀬方面、四阿山、遠くは富士山まで見ることができました。 そして、ずーっとヘリ🚁がブンブン飛んでました。関越道の多重事故の取材だったのでしょうか。事故現場辺りもよく見えてました。 そこからまたしばらく歩いて子持山山頂で昼ご飯を食べ、まっすぐ下山。 落ち葉がかなり厚く積もっていて、歩きにくかったですが、あっという間に駐車場に戻りました。 久しぶりにピークを踏んだ山行でした。 一部雪が薄く積もってたり、凍っているところもありましたがアイゼンやチェンスパの出番はありませんでした。 お天気も良く、楽しかったあ☺️
05:30
4.4 km
642 m
子持山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
【2025.12.28 4.7km Climbing⛰️】 岩登りの山本塾、年内最後の岩登りを群馬県の子持山(こもちやま)(1,296m)⛰️でやってきたよ⛰️ ルート: 高崎駅➡︎7号登山口➡︎屏風岩➡︎獅子岩➡︎子持山⛰️ 帰りはちょっとルート違いでピストン 久々の岩登りはやっぱり楽しかった🩷😆🩷岩登りの練習にぴったりな山やったわ👍 足の置き場のない真っ平な岩🪨は嫌やけど、ゴツゴツした登りがいのある岩🪨は好き❤️ 途中、ここは蟻🐜の塔渡りか⁉️ってくらいの難関もあってドキドキ💓ハラハラした😍 屏風岩やほんまに獅子(わんちゃん🐕⁉️)に見える獅子岩。反対側から見たらゴリラ🦍岩😆 最高のお天気で遠くに富士山🗻も拝めた🙏 ガイドの皆さま、ご一緒の皆さま、ありがとうございました☺️ 山では全く転んでへんのに、レンタカー返した後、段差で転んでおでこを強打。 ひよっとして、お岩さんで年明けかな😱😱😱💦 登れることに感謝⛰️
05:39
4.4 km
616 m
子持山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
群馬県の子持山(こもちやま)にある「獅子岩」と「(古称)大黒岩(だいこくいわ)」は同じ岩。•標高1100付近にある高さ100メートルの大岩🪨 かっこいいなーと思ったら、眺めるだけじゃなく登ることになっていた😅天気は快晴、眺望はサイコー❣️登山口からのルートは、一般道ではない、ちょっとしんどかったなぁ😩 偶然、入り口で子持山の番人様から精緻な地図を頂きました。ありがとうございます😭登山道整備もして頂いているとのこと。ありがとうございます。 登山道入り口近くの屏風岩にアタックぅ〜〜、、は、無理無理🤪クライマー🧗♀️登っているそうで、あっぱれ🙌