02:01
3.0 km
250 m
大滝山(大獄山)+牧野公園で花巡り
大滝山(大獄山) (高知)
2026年03月16日(月) 日帰り
今日は幡多の山友のお兄さん達と合流して、日高の大滝山へ。大きな岩に登ったりして、楽しく遊びながら登りました。 終わってから、佐川の牧野公園へ。 たくさんの花がお出迎えしてくれました。春やねえ! 帰りに移動して、トサコバイモも。今年もかわいく咲いてくれて、良かったです。花が咲きだすと、本当に嬉しいですね!
モデルコース
01:30
2.8km
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3.0 km
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大滝山(大獄山) (高知)
2026年03月16日(月) 日帰り
今日は幡多の山友のお兄さん達と合流して、日高の大滝山へ。大きな岩に登ったりして、楽しく遊びながら登りました。 終わってから、佐川の牧野公園へ。 たくさんの花がお出迎えしてくれました。春やねえ! 帰りに移動して、トサコバイモも。今年もかわいく咲いてくれて、良かったです。花が咲きだすと、本当に嬉しいですね!
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大滝山(大獄山) (高知)
2026年02月23日(月) 日帰り
近場の低山ながら楽しい山でした。 運動公園一番奥に車を停めて、登山口も近くです。 どんな山かも知識ゼロです。 お昼時なのに近くのコンビニでおむすび🍙一つ後の楽しみのために我慢しますハンガーノック起こさない程度に。(行動食も持ってます) 登山口から5㍍がサラサラしていて滑りそうですそれを抜けると普通の登山道です。 何やら奇岩のコースです、退屈しない程度に次から次へデカイ岩🪨が沢山、名前もちゃんと付いていて…歩いていると足元は空洞の様な場所が有りますひょっとしたら山全体が岩🪨の集まりなのかも?後で教えていただいたところによると、チャートと言う固い岩で出来ているそうです。 頂上手前の分岐から左へ、三角点が有るそうです。 …有りましたが・・・大滝山の真新しい看板も細い枝に縛られて…80代と60代の愛の看板でした💕 気を取り直して山頂へコレまたデカイ岩🪨が…上には小さな祠と鳥居⛩️が!看板を見たら石鎚の名前も…🧐よく見ると細い鎖⛓️もしっかり模してました、錆び錆びでしたが🤣コレはしっかり拝まないと🙏🏼。 さて下山します、すると二人組のお姉様方が登って来られ、ココの岩🪨がチャートと言う固い岩であることと、お一人の方が同郷(大洲の阿蔵という所)の方で少し盛り上がり、帰り道の事も教えてもらいました。👋 下山中も岩に名前が付けられてます…!胎内くぐり?ですと、あの生まれ変われると言う話がアチコチに有る…行かねば狭い岩屋です、取り敢えずくぐりました気持ちが新生児の様です、🍼オッパ◯飲んで、ねんねしなきゃ…あっ最近ミルク消化しなくなってきたんだった🥲。 コレまた楽しい山でした、今日も一日楽しかったです😁。 ご覧いただき誠にありがとございます😊 あっ今日、すれ違ったヤマッパーの方753さん以外にも1〜2人居た様になってましたが気づかず失礼しました🙇♂️いずれまた👋
02:10
3.5 km
246 m
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4.3 km
351 m
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4.0 km
266 m
大滝山(大獄山) (高知)
2026年02月14日(土) 日帰り
バイカオウレンの後は 向かい側にある岩がゴロゴロと噂の楽しそうな大滝山へ 午前中の山がほぼ舗装路ばかりだったので土を踏んで歩きたいしね🙂
02:20
4.0 km
265 m
大滝山(大獄山) (高知)
2026年02月14日(土) 日帰り
日高オムライス街道なるものがあるらしい。 とても美味しいオムライス😋だった〜 お腹も満たし 山友さんがチョイスしてくれた近くの大滝山にも散策へ。 奇岩もたくさんあるらしい ワクワク (((o(*゚▽゚*)o))) なんとも2日連続で 高知の佐川の近くで ウロつくのであった…
01:28
2.9 km
239 m
大滝山(大獄山) (高知)
2026年02月14日(土) 日帰り
高岡郡日高村の大滝山 日高村総合運動公園横の登山口から往復1時間半の行程。 巨岩群、山姥の洞窟の横を通り247メートルの三角点へ 引き返し大滝山の山頂へ。山頂直下の「胎内くぐり」を抜けて下山。 「蔵王岩」「地蔵岩」「座禅岩」「観音岩」「如来岩」等々見どころたっぷりの山でした。 お昼は運動公園入り口の国道通りの飯屋へ。1,000円の唐揚げうどん定食、スモールコーヒー付でお腹いっぱい。
01:30
3.3 km
235 m
大滝山(大獄山) (高知)
2026年02月01日(日) 日帰り
⚠️一部登山道でない場所を通っています 軌跡は参考になりません 今日は朝から所用 と思いきや、昼には解放されたのでご近所ハイク ソロではあるが、嫁の地元・日高村の里山を歩いてみた 短時間のお手軽ハイクなので、日記は非公開にしとこうと思ったのだが⋯ 案外見どころが多くて面白かったので、公開にしておきます 近くのエクストリーム洞窟「猿田洞」にも行ってみたかったが、安全面から一人での入洞は禁止なので、そちらは今度にしておこう 1時間半ほどでお手軽に歩ける低山だが、実は巨岩奇岩🪨が集まった修験の山だ 修験場は江戸時代後期に最盛期を迎えたが、明治5年の「修験道廃止令」により廃れてしまったそうだ 山名は「大滝山」だが山頂付近に巨岩の修験場があるところから、もとは「大獄山」だったのだろう ほど近い横倉山の修験場「カブト嶽」も古くは「カムトダキ」と呼ばれていたようだ 「大獄(オオダキ)山」が転じて「大滝山」となったのかもしれない(勝手な憶測です) この山には山姥(やまんば)伝説も残っている 昔、大滝山の洞窟に住む美しい山姥に、醜男・五郎が恋をした 五郎は年上の彼女を強引に我がものにしようとしたが、山姥の息子である怪力の金太郎に石もて追われ、断崖から落ちて死んだ 以来、その断崖は「五郎が滝」と呼ばれ、金太郎が投げた石は「金太郎の力石」と語り継がれている にしても、この山姥⋯途轍もなくスウィートでエレガントだったのであろう 年上の女、といえば森進一だろう⋯という向きもあろうが 僕はポール・アンカの大ヒット曲「ダイアナ(Diana、1957年)」を思い出す I'm so young and you're so old 君は若すぎて、彼女が年上すぎるんだ This, my darling I've been told そんなことをみんなは言うよ I don't care just what they say でも気にしちゃいないさ⋯ 僕は世代ではないが、日本では「ロカビリー」ブームに乗って盛んにカバーされたゴキゲンなナンバーだ 時は下って、1990年代前半 新入社員として今治に配属された僕は、週末に同期たちを誘って松山は二番町(だったかな?)のオールディーズ・ライブハウス「ケントス」に繰り出していた⋯ そこで出演したバンドが演奏していたのが懐かしい そして、松山支社には同期ナンバーワンの、カワイイあの娘もいたのである 楽しかったなあ😊 おっと、ここは嫁の地元の日高村だ そんなことを言っていると聞こえちゃうかもしれないな そんな嫁は、金の草鞋を履いて探せと言われる姉さん女房です うちには金太郎はいないが、用心に越したことはなさそうだ⋯