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モデルコース
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愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)
2026年06月13日(土) 日帰り
晴れ時々くもり 登山口から高瀬山あたりまでは、気持ちのいい山道でしたが、下りになると水気が多く滑りやすい道で、少し荒れてる感じの箇所もあり、ちょっと疲れました。最後の沢の冷たい水で顔を洗って、すっきりしました。
04:10
9.4 km
464 m
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9.3 km
440 m
愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)
2026年05月31日(日) 日帰り
前日Jリーグ百年構想の京都サンガ✖️柏レイソルの観戦を兼ねて、明智光秀ゆかりの「明智越え」を散策しました。
04:57
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486 m
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愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)
2026年05月26日(火) 日帰り
新しい登山靴の履き心地の確認を兼ねて、京都・亀岡から保津峡へと続く「明智越」を歩いてきました。明智越は、明智光秀が愛宕山へ参詣する際に通ったとも伝わる歴史ある山道です。 亀岡駅から京都パープルサンガの本拠地「サンガスタジアム」の横を通り抜け、保津川下りの出発地点の方へ向かいます。しばらく歩くと次第に街並みが遠ざかり、山里の風景が広がります。登山口からは木々に囲まれた道が続き、鳥の声と足元の落ち葉を踏む音だけが響きます。 道中には「峯の堂」や「土用の霊泉」など歴史を感じる場所も点在しています。戦国時代、兵たちがどのような思いで歩いたのだろうと想像しながら進む時間は、単なるハイキングとは違う味わいがあり、山道が少し特別なものに感じられました。 尾根道に出ると、木々の間から愛宕山、比叡山、大文字山、小塩山などの山並みがのぞき、爽やかな風が吹き抜けます。 やがて保津峡方面へ下ると、渓谷の景色が目の前に広がります。保津川の流れと深い緑、木洩れ日が織りなす風景は見事でした。 保津峡駅では、亀岡から下ってきた保津川下りやラフティングの様子を見ることができました。
03:13
9.6 km
442 m
愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)
2026年05月17日(日) 日帰り
本日は明智越へ。 明智越は、明智光秀が本能寺の変の直前、亀山城から愛宕山へと詣でる際に通ったとされる歴史的な古道だそうです。(愛宕山への参詣道でした) 「ときは今 あめが下知る 五月かな」 本能寺の変の直前に明智光秀が愛宕山での連歌会で詠んだ発句として知られ、自身の野望(天下取り)をほのめかした言葉遊びが隠されているとされています。(👈🏻コピペ) ときは「時」と明智氏のルーツの「土岐氏」、あめは「雨」と「天(下)」。 裏意味は「(土岐氏のルーツである)私が、天下をとる」とのこと。 本日も無事に歩けたことに感謝です🤗 高瀬山
05:13
9.9 km
479 m
京都市 (京都)
2026年05月16日(土) 日帰り
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」が放送中なので、それに関連して明智越えを歩いてきました。(大河ドラマは見ていませんが😅) 今回は、保津小橋を経由して明智越えのコースを歩きましたが、時間帯が合致すれば、保津川下りの船や京馬車に出会えると思います。