明智越
牛松山
牛松山
左:牛松山
中:雪を頂く愛宕山
右:明智越
中左:小倉山
中右:山上ヶ峰
亀岡市街
亀岡駅-明智越-保津峡駅 縦走コースの写真
川入りたいけど我慢我慢。今日はそこまで暑くない☀️
美しすぎる🥰
ん❓これ、石積みだよね😳 

モデルコース

亀岡駅-明智越-保津峡駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 03:45 で算出

ふつう

14

  • 03:45
  • 9.2 km
  • 501 m

コースマップ

タイム

03:45

距離

9.2km

のぼり

501m

くだり

518m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「亀岡駅-明智越-保津峡駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 13
    22

    05:11

    9.9 km

    445 m

    高瀬山

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    木津川山の会6月定例会にて明智越え。 JR亀岡駅→明智越→高瀬山→JR保津峡駅 本日はいいお天気で23名のご参加。 途中誰にも会うことなく静かに歩けました。 時折愛宕山や比叡山を垣間見ながら歴史ロマンを感じました😊

  • 85
    14

    05:14

    9.8 km

    447 m

    明智越え

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    山の会で6年ぶりの明智越えへ22人参加。亀岡駅前から保津峡沿いに歩いていると観光馬車(ベッカム君、アロー君)に遭遇。🐎その後、橋を渡って登山口からゆっくり明智越えを歩いていると所々で熊よけ🐻の鐘(炊飯器の釜)があり、鳴らしながら歩きました。尾根で昼食後、高瀬山から保津峡まで歩き、お喋りと新緑を楽しみました。打ち上げは京都駅前の居酒屋で盛り上がりました。😊

  • 9
    19

    05:17

    10.0 km

    453 m

    明智越え

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    木津川山の会で明智越えハイキングに行った。 5年間前の1月にも行っているが、今回のルートは少し異なり保津川下りを見に行ったり2つの高瀬山山頂に行ったりした。 今回は暑い季節だったが木立が日差しを遮り、気持ち良いハイキングを楽しめた。

  • 5
    15

    03:55

    9.7 km

    444 m

    4.亀岡駅→明智越え→保津峡駅

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    晴れ時々くもり 登山口から高瀬山あたりまでは、気持ちのいい山道でしたが、下りになると水気が多く滑りやすい道で、少し荒れてる感じの箇所もあり、ちょっと疲れました。最後の沢の冷たい水で顔を洗って、すっきりしました。

  • 13
    12

    04:10

    9.4 km

    464 m

    明智超え

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    久しぶりに山友さんと明智超えに行ってきました。亀岡から高瀬山まではよく整備されていましたが、高瀬山からの下りは今週の台風の影響で枝や葉がたくさん落ちていて歩き難かったですので

  • 22
    37

    04:57

    9.8 km

    486 m

    保津峡から明智越え

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年05月28日(木) 日帰り

    雨でなかったので良かったけど、お天気はギリギリの曇り。 駅からまず高瀬山に行くために林道へ。 明智越えのハイキングコースと合流して亀岡まで歩きました。 看板も説明文も多く、歩きやすい道でした。 雨上がりで滑りやすいところが多かったですがゆったり歩きました。 樹林帯は低温サウナで汗だくになりました。 この先の季節の登山が怖いです。

  • 318
    20

    02:59

    9.3 km

    433 m

    豊臣兄弟ゆかりの地めぐり(明智越)

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年05月26日(火) 日帰り

    新しい登山靴の履き心地の確認を兼ねて、京都・亀岡から保津峡へと続く「明智越」を歩いてきました。明智越は、明智光秀が愛宕山へ参詣する際に通ったとも伝わる歴史ある山道です。 亀岡駅から京都パープルサンガの本拠地「サンガスタジアム」の横を通り抜け、保津川下りの出発地点の方へ向かいます。しばらく歩くと次第に街並みが遠ざかり、山里の風景が広がります。登山口からは木々に囲まれた道が続き、鳥の声と足元の落ち葉を踏む音だけが響きます。 道中には「峯の堂」や「土用の霊泉」など歴史を感じる場所も点在しています。戦国時代、兵たちがどのような思いで歩いたのだろうと想像しながら進む時間は、単なるハイキングとは違う味わいがあり、山道が少し特別なものに感じられました。 尾根道に出ると、木々の間から愛宕山、比叡山、大文字山、小塩山などの山並みがのぞき、爽やかな風が吹き抜けます。 やがて保津峡方面へ下ると、渓谷の景色が目の前に広がります。保津川の流れと深い緑、木洩れ日が織りなす風景は見事でした。 保津峡駅では、亀岡から下ってきた保津川下りやラフティングの様子を見ることができました。

  • 119
    18

    03:13

    9.6 km

    442 m

    明智越

    愛宕山・三頭山・朝日峯 (京都)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    本日は明智越へ。 明智越は、明智光秀が本能寺の変の直前、亀山城から愛宕山へと詣でる際に通ったとされる歴史的な古道だそうです。(愛宕山への参詣道でした) 「ときは今 あめが下知る 五月かな」 本能寺の変の直前に明智光秀が愛宕山での連歌会で詠んだ発句として知られ、自身の野望(天下取り)をほのめかした言葉遊びが隠されているとされています。(👈🏻コピペ) ときは「時」と明智氏のルーツの「土岐氏」、あめは「雨」と「天(下)」。 裏意味は「(土岐氏のルーツである)私が、天下をとる」とのこと。 本日も無事に歩けたことに感謝です🤗 高瀬山

  • 89
    10

    05:13

    9.9 km

    479 m

    明智越え(亀岡~高瀬山~保津峡)

    京都市 (京都)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」が放送中なので、それに関連して明智越えを歩いてきました。(大河ドラマは見ていませんが😅) 今回は、保津小橋を経由して明智越えのコースを歩きましたが、時間帯が合致すれば、保津川下りの船や京馬車に出会えると思います。