青麻山 周回コースの写真
🧐見た目は優しそうですが…
青麻山 周回コースの写真
プチビクトリーロード🤩
青麻山 周回コースの写真
ことし1番のみどりちゃんみーつけたぁ🎵
最後の激降りでスッ転ぶ😨😭
青麻山 周回コースの写真
青麻山 周回コースの写真
ん〜不思議

モデルコース

青麻山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:05 で算出

ふつう

12

  • 03:05
  • 4.6 km
  • 536 m

コースマップ

タイム

03:05

距離

4.6km

のぼり

536m

くだり

537m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「青麻山 周回コース」を通る活動日記

  • 37

    04:38

    7.1 km

    856 m

    青麻山・あけら山・七五六山

    青麻山 (宮城)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    今日は青麻山に行ってきました😊 急登の山とウワサに聞き、ドキドキしながら登山開始 確かにウワサ通り💦 青麻山だけでやめようかな、とも思いましたが、天気もいいし蔵王も見たいし‥ 頑張って次の山も行こう! で、急登に耐えながらあけら山と七五六山にも行ってきました😅 七五六山から少し下った展望台からは蔵王連峰の素晴らしい眺望が✨ 頑張った甲斐がありました   上り下りの繰り返しで足はガクガクですが、満足の活動ができました

  • 41

    04:40

    7.1 km

    862 m

    青麻山・あけら山・七五六山 2026-03-15➕

    青麻山 (宮城)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    思ったより 急登続く 青麻山  双耳峰 こっちが高い あけら山 展望台 蔵王連峰 七五六山  甘く見てましたが、思っていたより急登でした。体力アップ⤴️になりました?  若干雪もありましたが、蔵王連峰が望めて、よい登山となりました。 神社巡り 刈田嶺神社 白鳥大明神  刈田嶺神社 里宮 ブラタモリで放送 湯神神社

  • 17

    02:03

    5.5 km

    615 m

    ​初の青麻山:雪と静寂のソロ周回

    青麻山 (宮城)

    2026年03月10日(火) 日帰り

    初めての青麻山。 雪がちらつくなかのスタートでしたが、終わってみれば冬山の厳しさと静けさを堪能した山行になりました。 ​❄️ コンディション ​天候: 終始雪。山頂付近は大粒の雪。 ​路面: 山頂周辺はしっかりとした圧雪。 ​眺望: ガスにより真っ白!絶景は次回にお預け。 ​🥾 山行のポイント ​静寂の山歩き: 天候のせいか、驚くことに終始誰ともスライドなし。この広い山を独り占めする贅沢な時間でした。 ​予定変更の周回: ピストンの予定でしたが、雪の状況を見て急遽周回ルートへ。足跡のない雪道を進む、新鮮な冒険を楽しめました。 ​一言メモ 誰にも会わず、ただ雪を踏みしめる音だけが響く初登頂。次は晴天の日にリベンジします!

  • 25

    01:44

    4.8 km

    527 m

    青麻山

    青麻山 (宮城)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    天気の良さそうな太平洋側へ。 白石で前泊して、居酒屋探訪。小料理ささきさんの雰囲気が良く、料理も美味しかったので大満足。しかも、女将さんは山岳会所属。よい情報を沢山いただきました。 今回は、東北百名山ピークハントと言う事で、先ずは青麻山。 ほぼ雪も解け、快適と思いきや、後半の急登がドロドロで滑りやすく、気が抜けませんでした。山頂付近は少しだけ雪が残るも、全く問題なし。 妻のスピードが思いの外速かったので奥には行かず山頂で合流し、下山。 ドロドロの斜面を下るのは避けて、鉄塔方面を回るコースを選択しました。

  • 13

    02:10

    4.7 km

    525 m

    青麻山

    青麻山 (宮城)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    新潟は天気が悪いということと私の股関節に優しい山に行こうと、夫がここをチョイス。上りは途中から斜度がきつく、雪もあって滑りやすかったので、慎重に歩きやっと山頂へ。下リも少し滑りやすい所があったので、気をつけて降りました。

  • 10

    03:52

    7.0 km

    797 m

    晴☀ 青麻山・あけら山・七五六山

    青麻山 (宮城)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    春めいた暖かい陽気の朝から登り始めましたが、傾斜がなかなかでした。 静かに春山のような雰囲気を味わい贅沢なひとときを堪能しました。 夏靴で歩きました。 下山後は黄金川温泉に浸かりました。

  • 32

    02:30

    4.6 km

    531 m

    何かに導かれ青麻山

    青麻山 (宮城)

    2025年12月07日(日) 日帰り

    関東平地でもとうとう氷点下の時期。 東北でもまだ太平洋側なら行けそうかな。 いわき市の辺りの低山はともかく今季最後になるかもしれない東北。 一山行けそうかな。 ここ最近行ってない所を探すがほとんど埋まってる中で唯一、残っていた青麻山。 前回は8年ほど前。 ここはよく覚えている。 初めて買ったばかりの車で行って、電波塔の脇に車を停めて一時間半ほどで往復した。 よく覚えてるので後回しにしてたが、周回コースがあるようなので行ってみましょう。 そんな朝から笠間市の辺りから常陸大宮を抜けて大子町の道の駅に立ち寄る。 ようやく干し柿が出回ってきたので購入。 そのままひたすら北へ、棚倉町や田村市、伊達市など山間部の田舎道を進む。 5時半にはすっかり日も暮れて真っ暗だ。 夕方に白石市に到着して買い出しを済ませ、スーパーの裏手にある温泉に浸る。 4年前にも入った温泉なのだが、露天風呂がとにかくクッソ寒い。 しかも湯量半分でずいぶんとぬるい。 なんだコレと思ったら張り紙がある。 燃料高騰で今月中旬から露天風呂は休止。 あぁ、そりゃそうか。 この寒いのに沸かしまくってキツイもんな。 時代だねぇ。 日も暮れ真っ暗な夜道を登山口へと進む。 さて前回の電波塔の駐車場は覚えている。 あともう一つあるみたい。 そっちに停めたい。 一車線の林道は急坂、落ち葉で汚い。 しかし舗装路だ。 道なりに行くと電波塔に到着した。 そうそう、これこれ、覚えてる。 あれ? 違う。 こっちじゃない。 ヤマップ地図を確認して戻って分岐点を曲がって進んだ先に十字路、看板に青麻山遊歩道とある。 ここでいいのかな。 端っこに寄せて停める。 さっきの電波塔はかなりの急坂だ。 あっちに停めると下山の登り返しがキツイな。 下山中に登るって凄く嫌なの。 やっぱこっちが周回コース用だろう。 やや風もありとにかく冷える。 草むらに雪も残っている。 飲んで早めに寝る。 5時半に起床したがまだ真っ暗。 しかし昨夜ほどの冷え込みはない。 湯を飲んで朝食して準備する。 モタモタして明るくなった6時半に出発。 電波塔ではなくそのまま登山道へ。 ほぼ林道の広い道。 次第に明るくなってくると本格的な登山道。 サクサク歩くと正面左手に朝日の当たり赤く染まった青麻山の本体が見えた。 そしてそこまで寒くない。 て言うかダウン着てたら暑いので脱ぐ。 暖気の流入だろうか、昨日のキンと冷えた風ではなくぬるさを感じる。 程なくして急坂が始まる。 グイグイ登り進むと次第に雪が出てくる。 これが厄介だ。 恐らく新雪、しかも足跡無し。 尾根伝いに登るのだが元々登山道で踏まれてない所は落ち葉フカフカでズルリと滑る。 登るほど増える雪。 とうとうルートロス。 尾根伝いなのは間違いないのだが道がわからないのだ。 と、ここで何かの足跡が。 肉球と爪がしっかり。 熊かな? 熊にしては小さいような。 タヌキにしてはデカイような。 この謎の動物の足跡がこれまた見事に登山道を進んでいる。 足跡の雪の下はしっかり締まった道。 その足跡は点々とずっと続いている。 登山道の平な部分、段々の登りやすい所、いかにも道って所に点々と足跡が続いている。 どこかへ行く訳でもなく、真っ直ぐに山頂に向けて登山道を歩いている。 自然とそれを辿って行くような感じになる。 タヌキだろうなぁ、でも何か体重ありそうな深いやつもあるしちょっとデカイのもあるし。 やがて山頂へと続く稜線、なおも続く足跡。 しかも2体、3体と増えてる。 ん? もしかしてヤバくない? 何かこんなの初めてなんだけど? やがて正面に見えた山頂。 足跡はどんどん増えてくる。 何か、怖い。 山頂に団体が待ち構えてたらどうしよう。 そんなどこからか続々と合流する足跡。 結構な頭数になっている。 本格的にヤベェなこれ。 尻を振ってリュックの鈴をキンキン鳴らし歩く。 ドキドキしながら遠目に山頂が見えた。 立ち止まる。 何故か山頂だけハゲたように雪が無い。 そっと、様子を伺いながら目をこらして何者かの影がないかどうか。 嫌だよ、これ全部子熊の足跡で山頂にデカイ母熊とかいたらさ。 そ〜っと遠目に確認。 よし、大丈夫そうだ。 山頂の神社に参拝。 さすがに風が寒く木陰に腰掛け一休み。 しかし本当に何故かこの山頂だけカラカラに雪が無いのは何でだろう? 展望は遠く山元町とかの方だろうか、チラリと光る海が見える。 さてと、下山はそのまま直進。 こちらも謎の足跡があるが少ない。 5分も下ると巨石があり、そこから少し下ると積雪もすぐに無くなる。 そこそこな急坂を一気に下り、ややゆるくなった道をサクサク進み下りきったところに左手によくわからないピンテがある。 地図を見ると登りで使った北側のコースへ短絡路になってるようなのだが見るからに藪々。 恐らくここ行った方が早いだろう。 でも何か嫌だな。 やめとこう。 最後にグイッと登り返す。 あぁ、覚えてるわ。 電波塔の駐車場から最初に下るの。 登って電波塔が見えてくるとガラガラの鈴の音。 ゾロゾロと10人ほどの団体が来る。 「積雪はどうかねぇ」と聞かれたので、「薄らあり大した事ない」と返答。 しかし謎の足跡がびっしりありますよと。 そらぁタヌキだ、熊はもうエサがねぇから上の方には出ないよと。 やはりあれタヌキかな。 にしてはずいぶんデカイんだよな。 タヌキでもあのサイズにあの集団に襲われたらアウトだよな。 思い出の電波塔に到着するとさっきの団体の車が3台停まっている。 急坂の林道をダラダラと歩き案内の無い鉄塔巡視路へと分け入り鉄塔の下を通過。 良い天気で良かったなぁ。 元の駐車場に到着。 車で一休みこいてると車が一台来る。 しばらくウロウロして端に停めたら御婦人が出てきて、ここに停めて良いのでしょうかと。 奥には何も無いので大丈夫ですよと言ったが、やはりここはわかりづらいよね。 さてと帰ろう。 対向車来ないでと祈り林道を脱出し、あとは昨日とほぼ同じ山間部を通り帰る次第。 しかし福島の山間部、食える所を逃すと本当に店が無い。 川俣町のシャモが美味しかった店は営業時間なのに開かず本日貸し切りの張り紙。 諦めて道の駅ふくしま東和に立ち寄ると、カオナシのコスプレした奴がいたので引き寄せられ。 坦々麺で旅が締まりました。 わりとここ最近に行ったからもう数年後でもいいかと思ってたらなかなか面白い体験のできた山旅になりました。

  • 16

    02:22

    5.3 km

    574 m

    R7-49_青麻山(東北百名山68/101@宮城)

    青麻山 (宮城)

    2025年11月24日(月) 日帰り

    11/24(月)は朝5時に盛岡を出発して蔵王近くの青麻山へ。南蔵王でダブルヘッダー組んだ時に暑さに負けて脱水症状気味になって途中で引き返した山のリベンジマッチになりました。ひざに痛みがあってマイペースの登山でした。登りやすい気候で晩秋のいい低山散策になりました。