08:42
13.9 km
1467 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について12:09
13.2km
1492m
1495m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
08:42
13.9 km
1467 m
07:21
13.9 km
1455 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月14日(日) 日帰り
怖すぎる・・・ 一歩踏み外せば奈落の底やん!っていう箇所が山盛りでした。 でも、帰ってきてからの満足感がすごい!こういう山行が毎回できたら幸せな人生やろうなぁ。 としさん、ひとみさん、ご案内ありがとうございました😭
07:22
14.0 km
1556 m
08:34
14.2 km
1519 m
09:55
14.1 km
1513 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2026年06月13日(土) 日帰り
友人が双門の滝をチャレンジすると仰るので行くことに。しかし、着く前からちょっとしたアクシデントでワチャワチャ😵💫 何かの暗示なのか… テンション下がってますが気を取り直してスタート! しかし、 釜滝から直ぐにずっこけるわ😢 膝痛めるわ😢 その後かばった膝も痛めるわ😢 足の指つりまくるわ😢 太腿も痛めるわ😢 もう、満身創痍😭 見てられません😣 特に狼平からの下りは見てるこっちがヒヤヒヤ💦 相方は激痛に耐える冷や汗がヤバかったらしい そんな状態で7時間程(考えられません!)、何とか下山した彼の根性に敬服するが、自分自身に対しても勇気ある撤退も大事だと思わせる登山でした。 私は3度目なので良かったが、双門の滝や巖双門その他見所の記憶がほぼありません🤣 とにかく無事に下山出来て良かったです
09:58
14.2 km
1451 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月13日(土) 日帰り
憧れの双門ルートに行ってきましたが、😅 下山後の着替えは忘れるわ、 出発は2時前で眠たいわ 車でコンタクトは無くすは 右膝を痛めてるので膝のサポーターを二つ持って行ったつもりが一つはコルセットだったりと着いたらバタバタ💦 メガネで登ったことが無いのでなんか歩きづらい🥹 登り初めて早々に右膝庇って大きな段差を左足で着地したら、左膝がフラミンゴみたいに曲がって激痛が😱😱 仕方なく右のサポーターを左に😭 引き返すべきか悩みましたが降るのも危険なルート⚠️ 痛めた足を引きづりながら登山を継続🥹 何とか急登を抜けて沢に入るとアクティブな動きが出来ず膝が悲鳴を🙀 下りは何とか踏ん張りながら少しずつ歩いてかろうじて下山 後ろを歩いていた相方が何回転けるかとヒヤヒヤしたと笑われました😓🙇 普通に歩ければそこまで苦労しなかったと思いますが、10時間のうち7時間くらいは足が痛いしか覚えていない😩 でもハシゴの連続と清流に癒されたのかな😅 ある意味思い出に残る山行でした🤣🤣
17:31
14.4 km
1477 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
双門ルートへガイド山行で連れて行ってもらいました😆 関西最難関ルートと呼ばれるらしいルート 昨年もツアー募集されていて気にはなっていたけれど難しいだろうと見送っていましたが大好きな大峰で沢も多少歩き方上手くなった気がするので思い切って申し込みました! 天気は1日目曇り時々雨、2日目は朝から雨の上時々つよい雨との予報で以前の台風や悪天候もありいい景色には出会えないかな😟と思っていました。 天気予報には良い意味裏切られ、1日目は多少の曇りで2日目も大した雨ではなく、大峰の素敵な緑青の沢や大迫力の滝たちで終始興奮さめやまない山行となりました。 数々の渡渉や巻き、次々と現れる梯子🪜や鉄杭を乗り越えて出会えた落差約70mの大滝には疲れも吹き飛ぶような感動がありました✨ また会いに行きたいなあ 日本の滝100選を探すのもありかも🤔
17:32
15.4 km
1531 m
05:36
13.4 km
1415 m
08:28
13.9 km
1404 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月31日(日) 日帰り
一般ルートでは関西最難関の双門へ。5年ぶり。 今回は会社同僚と計3名で行くことに。 早朝着が自信ないので駐車場車中泊。 3時過ぎ起きて、朝食食べて暗い中の4時スタート。ガマ滝着時はまだ薄暗い。水量は少ないので行動問題なしと判断しヘルメット装着で登っていく。 曇り空であるが、風がなく暑い。 梯子が数十あり、 双門の滝に付き、小休止。 途中にルートから外れて巌の双門へ。ここは写真じゃスケール感が伝わらないの残念。 ここから河原の岩を飛び越えながら進んでいく。 オーバーハングの鎖は斜めっていて登りにくかった。鎖を登らず左側を進めば楽チンです。 狼平で大休憩し、金引尾根を下り下山完了。 ルートは方向だけ確認し、後は行けるところを探しながらと楽しい時間を過ごせた。