05:01
8.3 km
1146 m
モデルコース
06:35
8.2km
1164m
1164m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:01
8.3 km
1146 m
05:57
8.5 km
1143 m
富士見山・御殿山 (山梨)
2026年03月29日(日) 日帰り
いよいよ残りの山百が少なくなって来て、 今日は、天気もまあまあなので富士見山へ登りました。 富士見山ですが、あまり知られていないと言うか、マイナーな山🤭そして、結構な急登のお山です。 いよいよ、90座❣️ この先は、まぁ、そこそこ大変な山ばかり残ってしまいました(笑) 雨が降った後なので、程よく湿り気があり、上りやすかったです。今週、少し食欲が落ちて体力心配で、のんびり登って来ましたよ。
05:29
8.7 km
1148 m
03:15
8.6 km
1149 m
富士見山・御殿山 (山梨)
2026年03月29日(日) 日帰り
○筆者の山行。今回は富士見山です。 ○約30年前に友人と登った以来の富士見山に登ることとしました。3月13日付けの山梨新報に山梨在住の小林千穂さんの富士見山のレポが掲載されていて、懐かしさも相まって、興味本意で登ってみることとしたのでした。(^O^)。 ○何となしにほぼカニ⁉︎。みたいな軌跡のこの周回コースは、山腹に設けられた変化のない九十九折りの登山道を、稜線までの約2、5㎞の間に約1000m登り上げたりして、滝子山の寂ショウ尾根よりキツく感じます。 ○本ルートのYAMAP上の標準CTは約6時間30分というところ、各展望地から見えるはずだった、毛無山塊越しの富士山TOPは厚すぎる春霞の遥か彼方じゃん! ○以上、30年ぶりの再訪した喜びなどは感じられず、今回もただの山トレになった件です。😰!
05:35
9.0 km
1174 m
05:19
9.3 km
1160 m
富士見山・御殿山 (山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
ガソリン高いので、出来るだけ近くのまだ登ってなかった山梨百名山ということで、今日は富士見山へ 駐車場は10台程は駐められそうな広さ トイレはなし 登りで使った平須ルートは稜線に出るまで2時間10分程ずっと急登を九十九折に登って行くような感じで結構キツかった😅 登山口にはヘルメット推奨のようなことが書いてあったが、確かに急傾斜のトラバースとかおっかない所もあった。 稜線に出るとベンチがあって、やっと富士山の展望が開けた ここからは稜線を山頂までなだらかに行くもんだと思っていたら、結構アップダウンがあってキツイ 北側斜面にはまだ雪も残ってた。 展望ベンチから10分程で鳥居と前まで山梨百名山でよく見た団子標柱がある所に出て、すっかり山頂到着と思って写真を撮っていたら 背中側に「山頂まで30分」と書いた看板を見つけて愕然とした。どうやらここは展望台で山頂はまだ先にあるらしい。 すっかり登頂した気になってたので、ちょっと萎えたが、先を見るとすぐそこにつぎのピークが見えたので「あれが山頂か、あれだったら10分位で行けるんじゃないか」と気を取り直して進んだが、あるあるの偽ピーク 結局展望台から20分程かかって、スタートから2時間45分程で富士見山登頂 山頂からの景色はイマイチ 富士見の名前の割にはなんかパッとしない 標高もさっきの展望台の標高と同じ 「これだったら、展望台の所が山頂でいいんじゃないか」などと勝手な感想をもつ 下山は堂平ルートから 1400m位までの北側斜面にはまだ雪が残っていて斜度もキツかったのでそこだけチェンスパを装着 そこからは登りで使った平須ルートよりも緩く降っていく感じ 登りも降りも堂平ルートを使った方が楽かも でも平須ルートも堂平ルートも道中沢山の巨木に会えたので楽しかった。
05:52
9.3 km
1148 m
07:33
8.8 km
1141 m
富士見山・御殿山 (山梨)
2026年03月14日(土) 日帰り
3月だというのにすっかり春めいてきたこの頃。 山にお花を探しに行きたい気持ちもあるけれども、雪の低山ももうそろそろ終わるし・・・。 ということで、雪が残ってそうな山、富士見山に行ってきました。 公共交通機関でのアクセスが難しい場所にあるため、いつものように甲府駅からレンタカーして、友人に運転してもらいました。友よ、いつもありがとう✨ 「富士見山」というだけあって、富士山が綺麗に見えました😊 期待通り、雪歩きも満喫できました😊 ・・・が、登りがめっちゃキツかったです💦 ひたすら登り、急登の連続、ふくらはぎがパンパン。 さらには、落下したらアウトなトラバースの連続。 YAMAPの地図に出ている箇所よりも、その先のトラバースでかなり神経を遣いました。 足を踏み出すと、足場が崩れ落ちていくという・・・。怖かった😭 歩くのが上手な方は、さささっと駆け抜けていけるのだと思いますが、私の場合は慎重になるがゆえに、ゆっくり進もうとして足場に力がかかり過ぎて、ザレ場が崩れてしまい・・・。 体重も増えたしなぁ・・・😿 こんなんでは山伏のトラバース行けないかなぁ・・・😿 個人的には、先週歩いた十枚山よりも、かなりしんどかったです。 ●信仰の山 登山道には「奥殿参道」という標識、また途中には鳥居や祠もあり、初めて見る神様の名前だったので、調べてみました。 ・北辰妙見:北極星・北斗七星を神格化した「妙見菩薩(妙見さん)」。方位守護や運命の守護神として信仰される。 ・杖立権現:修験者が修行の途中で杖を立て、祈りを行った場所に由来する山の守り神。 ・念力大国神: 大国主神(大黒様)に「念力」という力が冠された神号。 どうやら、平須からの登山道は、麓にある念力教会の登拝路だったようで、見晴台にある祠もこの教会が建てたもののようです。 ●山名 『甲斐國史』には「鈴ガ森山 平須村ニ在リ」と記されており、富士見山という山名は昔からのものではないそうです。 いつから富士見山と呼ばれるようになったのか、不思議。 ロッジ山旅の長沢さんの文章に、 ------ 富士山が見えるのは当たり前の甲州の山で富士見を名乗るのは珍しい。 しかし、わざわざ名乗るわりにはことさら富士山の眺望にすぐれる山だとは思えない。 むしろ悪沢岳、赤石岳など南アルプスの展望と、中腹以上の樹林のすばらしさがこの山の持ち味だと思う。 ------ とありました。 富士見山から見える富士山は、その前面に毛無山が座し富士山の全体像が見えるわけではありません。言い得て妙かも。とはいえ富士山のない地域で育った私からすれば、思わず「富士山だ~!」と喜んでしまうレベルですが😊 ●山頂 地元の方は、見晴台がある場所を指して「富士見山」と呼んでいるとか。 言われてみれば、見晴台には富士見山の標識があります。 地図上の富士見山は、三角点が置かれているゆえに、山頂として扱われているのかなと。
06:33
8.9 km
1145 m
05:48
8.8 km
1136 m
富士見山・御殿山 (山梨)
2026年03月10日(火) 日帰り
身延の富士見山に登りました この山域は急なのぼりが多くって すっごく汗かいて辛かったわ 登山も辛いけど相変わらず登山口までの道も結構大変でした 今日は一体どんな天気なんでしょうか? 登り始めは良く晴れていて暖かかったけど 山頂が近づいて来たら 雪まで降って来た 雪も結構残っていてチェーンスパイクが大活躍でした 久々の6時間の山行で足がガクガクです どんどん歳取ってるわ なんとか降りて来れていつもながらホッとしてるおばーさんでした