注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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以前から行きたかった高島トレイルに、山会で計画を出した。 翌週には大キレットの縦走を控えていたため、最後の予行演習が目的でもあった。 本来なら、10キロ程度の荷物を担いで臨みたかったから、ゴールデンウィークに半月板を痛めてから、クライミング以外の山は初めてだったので、悪化してもいけないので、無理せず通常の荷物。 ちょっとドキドキしていたが、何事もなくそしてなかなか良いタイムで踏破することができた。 時間が許せば、赤坂山まで足を伸ばしたかったが、麓からのバス🚌が1時間に一本しかないので、予定通り下山。 行きも帰りもJRマキノから登山口のバス停まで、メンバーのご主人の車で送り迎えしていただき、非常に助かりました。 有難うございました😊
高島トレイル北端よりスタート スキー場を登り始めは暑かった。 そこからも結構登り続けようやく乗鞍岳 ここまでくると涼しい。 その後稜線上なので楽勝 芦原岳からの下山、林道に入るとアスファルトが結構ハード💦 結局 お姉様の旦那様にマキノ駅から登山口まで往復していただき 助かりました。 バスの時間が読めないと高島トレイルは難しいかなぁ。。。
北陸方面が天気良さそうと14~15年前に細切れで繋いだ高島トレイルへ再びお出かけ。 SIMフリースマホを購入したので新旧2台で試してみた。旧品は乗鞍岳でGPSが固まったが新品は最後まで軌跡が乱れずこれで安心。旧品は再起動すれば使えるので予備品で持ち歩くかな。
国境スキー場から出発 いきなり急登💦 乗鞍岳山頂の眺めはあまり良くなく、その手前が一番良い あと虫が多い😅 乗鞍岳を越えてから現れる電波塔と赤坂山がとても良かった 電波塔から先に進むと、鉄塔の巡視路になっていて、鉄塔いっぱい😊 芦原岳は波線になっているけど、眺めがいいので行く価値はあった。 波線になってるけど道は明瞭で普通だった 猿ヶ馬場山は結構迷った😅 分岐のところで白いロープを辿っていくと近くまで着けるが展望はない 黒河峠からの林道歩きは結構長かった
マキノ駅からバスで登山口へ。 臨時休業中?のスキー場脇の乗鞍岳登山口より出発。ゲレンデを突っ切って進む。 登山道に入るとカマツカやタニウツギが真っ盛り。 芽吹いて青々とした木に囲まれた登山道を登っていく。稜線に出ると、景色が良い。 花🌸が次々と出てきて、心が弾む❤️ 乗鞍岳からの見通しの良い気色を楽しむ。 日本海と琵琶湖の両方が望める。 日本海のほうが深いのか、色も蒼く敦賀の街が広がる。芦原岳の鉄塔の下で昼食。 風があり、汗をかいた身には少し寒い。 芦原岳から黒河峠方面へ下山。 楽しいコースでした。 次回の続きも楽しみです😊
マキノ駅に車を停めて🚉 そこからバスで国境まで🚌 高島トレイル始点からスタート🚶♀️ 最初のゲレンデの急登がキツい〜😮💨 それでも樹林帯に入ると涼しく快適に✨ 期待していたサラサドウダンはとっても立派! 大きな木にワサワサと🩷色もそれぞれ微妙に違っててかわいかったぁ〜😍 もりもりのタニウツギもずーっと咲いてる♪🥰 途中の稜線からは琵琶湖と日本海が同時に望める 素晴らしい景色が🤩気持ちがいい〜✨ 下山して長〜い林道歩きの先に白谷温泉♨️ 肌にとろ〜っと気持ちがいい温泉でした☺️ 高島トレイル②行きたいなぁ〜よろしくお願いします🤭
例会で マキノの国境スキー場から 湖北乗鞍岳を超えて 黒河峠まで歩いた スキー場の登りの地獄を越えれば 道は、自然林の中 標高700m くらいから ずっとブナ林の間を歩ける 山肌にはガマズミが点々と白い花を 誇っていて サワフタギやコアジサイが蕾を付けている びわ湖と日本海が同時に見られる展望の良さ! 北からの風が心地よくて 日差しの強さを感じずに歩けた 順調?に黒河峠に到着 ただ ここからマキノ白谷バス停までの1時間半は 長かった〜〜💦 高島トレイルは 稜線への登りと下りの時間が長くて 少しづつしか進めない ブナの稜線を縦走するためには テン泊は必須 泊まりたい場所はたくさんあるが 水場はほぼ無いらしい うーん足弱には無理だわ😱