
- 04:12
- 6.8km
- 446m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:12
- 距離
- 6.8km
- のぼり
- 446m
- くだり
- 445m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「上桐生登山口-天狗岩 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真17枚03:377.4 km524 m
子鶏冠山・鶏冠山・天狗岩
金勝山・鶏冠山・竜王山(滋賀)2026.09.06 (日)日帰り湖南の名勝、天狗岩へ。 登山口周辺はキャンプ場やハイキングコースがしっかり整備され、子供達の自然学習にはもってこい。 登高開始まもなく、ニホンジカの警戒声が響きます。 シダなど低層植物生い茂る藪から、突然、成体の雌鹿が大きな音をたてて猛ダッシュ。 スマホを構えて跡を辿っていると、背後で体長60センチ位の子鹿が反対方向に駆け抜けて行きます。 母鹿がとった囮行動ですね。 おそらく生まれて間もない子鹿。 にもかかわらず、なんともたくましいこと。 さて、お山の方はと言いますと、花崗岩の侵食により現れた奇岩が、あちらこちらに見られます。 御在所岳や六甲山と似た風景ですが、規模的には、はるかに壮大かと。 大阪市内から、1時間半ほど。 お勧めです。
- もらった絵文字3写真39枚04:448.0 km490 m
- もらった絵文字30写真6枚04:596.5 km380 m
- もらった絵文字10写真2枚04:496.7 km388 m
友人と久しぶり登山に 金勝山!
金勝山・鶏冠山・竜王山(滋賀)2026.08.30 (日)日帰り友人とひっさしぶりの登山パーティ! やはり金勝山は楽しい山だという共通認識で合致しました! あと帰りに気になっていたうどん屋に行けたの嬉しい!いえい!
- もらった絵文字17写真10枚04:257.3 km521 m
子鶏冠山・鶏冠山・天狗岩
金勝山・鶏冠山・竜王山(滋賀)2026.08.29 (土)日帰り金勝アルプスへ 朝4時浜松を出発 646下桐生の駐車場に着き、7時出発 只管鶏冠山を目指す 次は竜王山への道すがら、予想より早めに雨が降り出す 登山道も沢になるところもあり、竜王山を辞め耳岩から駐車場へ降りた
- もらった絵文字3写真34枚05:507.5 km534 m
- もらった絵文字9写真10枚02:466.6 km387 m
- もらった絵文字22写真13枚03:117.3 km523 m
- もらった絵文字99写真29枚03:477.2 km415 m
下りは天狗岩線尾根コース👺金勝アルプス
金勝山・鶏冠山・竜王山(滋賀)2026.08.20 (木)日帰りホントは奈良の八経ヶ岳に行きたかったんやけど天気あまり良くなさそうやからそれはまた次回にして、いつもの金勝へ🏕️ 秋のグループ山行に向けての下見も兼ねて、最短コースの天狗岩線尾根コースから久しぶりに下りてみた 耳岩からいきなりの鎖場…ロープやけど😳 道はけっこうザレてて滑りやすく、狭くて急勾配、何より日陰が少なく暑かった😵💦 夏向きじゃないなぁ…🌞 あまり山に慣れてない人と歩く場合は狛坂線下りの方がよさげ 階段は多いけど断崖仏や逆さ観音など見どころも多いし😄 ぐるっと周回で、最後は川遊びでシメ! いやぁ、気持ち良かったっす😆
- もらった絵文字15写真66枚04:567.2 km408 m
初の金勝アルプス 天狗岩 沢沿いのルート
金勝山・鶏冠山・竜王山(滋賀)2026.08.19 (水)日帰り天気 晴れ時々曇り☀️🌥️ 久しぶりの投稿です。 知り合いが最近滋賀の山を友人と登ったらしく、私も滋賀の山を登ってみたいとソロで登った。 沢沿いで歩きたいのと、日帰りでも登りごたえがあるところ、かつ公共交通機関で行きやすく選んだ。 水遊びの家族連れが駐車場にいた。 あらかじめみていた天気予報がかなり暑く14時ごろから雨予報。しかし木陰が多かったのと、曇り空で日差しはキツくない時間が多かった。 登り始め、塩分と水分をとりながらマイペースに上る。途中寄りたかった瀧についた。 晴れだから水は少なかった。それでも来れてよかった。 そのまま歩いていく。沢沿いで気持ちがいいもののやっぱり低山なので暑い。これで日照りだったら危なかった。 思ったより体力が減っていき、まだ距離としては三分の一しか歩いていないのに、不安になってきた。 休憩時にちょうど後ろから1人のおじさんが歩いてきた。全く人がおらず不安だったので後ろをついていく。そしたら向こうから話しかけてくれた。 京都から通っているらしく、何百回と登りに来ている、ここの山が大好きな方だった。そこから登りのきつい岩場が続く。日照りが少しきつい。 そしたら意外とあっさり天狗岩についた。 登山口からはどれくらいかかりましたか?と聞かれ1時間半かからなかったことを伝えると、優秀優秀と言ってくれた。 そこから天狗岩に上る。 とてもいい景色だった。鎖場もありなかなか面白い。 そしてそこから沢沿いの周回ルートで帰る。 ここのあたり昔お寺があったり、水晶谷で本当に水晶を拾った話や、道によって簡単にくだれる道、あと沢沿いの岩は濡れているので窪みに足を置くのがいいだったり、狭い岩場の降り方のコツなどいろいろ教えてくださった。 先頭を歩いている人が1人いるだけで道迷いの不安が全くないし、スイスイ歩けた。1人なら不安でよりメンタルが削れて下山時間が大幅に遅れただろう。 終盤は綺麗な舗装路で、足が疲れていても安心して歩けた。登山口付近になると、家族連れが川で泳いだりテントを張っていた。オランダえん堤らしい。登山じゃなくてもここで水遊びだけでも楽しそうだと思った。 駐車場は10月末まで700円、以降は無料だそう。 地図を持って帰ったらいいですよと言われて、取った。トイレ前の地図で今歩いてきた道をあらためて解説していただき、またきてくださいと言っていただいて解散した。 あの親切なおじさんに心から感謝して、また今度は誰か誘って今度は案内したいなと思った。 いろんなセクションを楽しめる、登り甲斐もある贅沢な山だった。 疲れたけど楽しかった!