- 04:26
- 5.3km
- 579m
烏ヶ山は、山陰のマッターホルンとも称される美しい山で、特にその独特な景観と登山の難易度から多くの登山者に愛されています。このコースは、初心者には少々厳しい部分もありますが、健脚者や冒険心旺盛な方には最適な挑戦となるでしょう。登山道は整備されているものの、藪漕ぎや急登、岩場が続くため、しっかりとした装備が求められます。 特に冬季は雪が積もるため、チェンスパやピッケルが必要になることもあります。登り始めから雪があり、藪をかき分けながら進む様子は、まさに冒険そのものです。登山者たちの体験談からは、雪山特有の厳しさと同時に、達成感や自然の美しさを味わえることが伝わってきます。山頂からの眺望は素晴らしく、大山や周囲の山々を見渡すことができ、特に晴れた日にはその景色が一層映えます。 コースの途中には、開けた道や急な傾斜があり、特に藪漕ぎの部分は体力を消耗させますが、逆にそれが達成感を高める要因ともなっています。山頂では、時折ガスがかかることもありますが、晴れ間が見えるとその美しさに感動すること間違いなしです。紅葉の季節には、色とりどりの葉が美しい絨毯のように広がり、登山者を魅了します。 また、烏ヶ山へのアクセスは良好で、近くには休暇村奥大山があり、登山後には温泉や美味しい食事を楽しむことができます。特に、地元の食材を使った料理は登山の疲れを癒してくれることでしょう。登山者同士の交流も楽しめるため、友人や家族と一緒に訪れるのもおすすめです。全体として、烏ヶ山は自然の美しさと挑戦を同時に楽しめる、魅力的な登山コースです。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:26
- 距離
- 5.3km
- のぼり
- 579m
- くだり
- 579m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鏡ケ成キャンプ場登山口-烏ヶ山-新小屋峠 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真25枚03:575.6 km577 m
- もらった絵文字10写真7枚04:185.4 km551 m
- もらった絵文字13写真2枚04:235.7 km572 m
- もらった絵文字64写真18枚04:275.7 km587 m
烏ヶ山
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)2026年9月18日 (金)日帰りいつかは登れるようになったらいいなぁと、 目標だった烏ヶ山へ。 お天気イマイチでしたが、張り切ってスタート▶️ 笹薮が体力と集中力を奪っていくー、 なかなかの大変さでしたが、 宇多田岩を見て、大興奮。 念願の、宇多田ヒカルポーズの写真を撮ってもらいました🤳 秋を感じる木々🍂。 紅葉🍁も始まっているぞ!と季節の移りの早さを感じつつ、 ピークに到着⛰️ 頂上の岩は、どう頑張っても登り切ることはできず、今日の限界をもって、登頂といたしました。 頂上では、奇跡的に雲が晴れ、 堂々たる大山もお目みえ。 烏ヶ山と大山の荒々しいコラボレーションを見て、感動。 そして、みんなでラーメン🍜食べて、 下山開始。 また笹薮地獄をへて、ドロドロでゴール☺️!
- もらった絵文字9写真20枚04:295.7 km578 m
烏ヶ山
烏ヶ山・象山(笹ヶ峰)(鳥取,岡山)2026年9月18日 (金)日帰り休みを利用して烏ケ山に行ってきました。 今回は3人での登山です。 前に登った方の活動日記をみると、ほとんどが笹の藪漕ぎだったと書かれていたので覚悟して行ったのですが想像をはるかに超える藪漕ぎでした💦 しかも笹がびしゃびしゃに濡れていたので山頂に着く頃には全身びしょ濡れになり靴の中までぐちゃぐちゃになりました😣 途中、宇多田岩っぽいのを見て少し盛り上がり無事に山頂まで到着しました。 予想より雲がかかってなくて弥山の方まで見渡せたので満足できました⛰️ 下りは新小屋峠のほうにまわって帰ってきましたが、こちらもなかなかの藪漕ぎで、当分藪漕ぎはしたくないなぁって感じでした😅 まぁ、でも今度は晴天の時に登りたいと思います☀
- もらった絵文字5写真15枚04:325.4 km534 m
烏ヶ山-2026-08-31
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)2026年8月31日 (月)日帰り一目見て、かっこいい山、登りたいと思いました。四国の石鎚山を思い出させます。 キャンプ場からのコースを辿りました。快適だったのは最初の30分位だけ。少し休んで登り始めると、頭の上までの笹。少しの間だけだろうと思っていたが、延々と続く。傾斜は急になり、尾根も広くはない。道を探りつつ、笹や木の根で足を滑らさないように注意しながら、笹の抵抗にあがらって登る。休憩出来る所も見つからず。やっとの思いで分岐。疲れ切って、事故でも起こしてはと、新小屋峠方向に下山。この降り口直下にザイルが垂らして有ったが、取付直下に岩が飛び出していて、そこで擦れたザイル。約20cm位にわたり、外側が剥がれ、芯のザイルが剥き出しでした。危険⚠️ 下りもずーっと笹との戦いでした。登りよりは抵抗は少なかったですが。懲り懲りです。 ここのコース定数が「9」なんて、信じられない。
- もらった絵文字102写真23枚04:485.6 km582 m
- もらった絵文字15写真15枚05:285.7 km616 m
20260822ヤブコギ烏ヶ仙は大いに疲れ、おまけに毒虫に刺された。
烏ヶ山・象山(笹ヶ峰)(鳥取,岡山)2026年8月22日 (土)日帰りこの日の暑さと登山道は酷い藪のため、汗拭きタオルは絞るほどの汗をかいた。登山中は藪が深く景色が見えなかった。入山者は岡山からの男性ひとり、彼も「ヤブコギに参った!」とこぼしていた。山頂付近で会った指導員と名乗る中年に「草刈りがしてあるといいのに」とこぼすと「ここは国立公園。草刈りはできない」とキッパリ断罪。少々上から目線でしょ。 オマケに毒虫に顔と腕を刺され腫れあがり、この藪山はもう歩きたくない。
- もらった絵文字333写真25枚05:495.3 km526 m
黒い烏(ヶ山)🐦⬛は真っ白毛🤣
烏ヶ山・象山(笹ヶ峰)(鳥取,岡山)2026年8月16日 (日)日帰り山友さん達の遠征前の最終トレに、予てより計画していた烏ヶ山(西日本のマッターホルン1448m)に行って来ました。 鏡ヶ成🅿️に着き、山を見上げると黒い烏が真っ白毛!! 更に、新小屋峠登山口迄に☔も降り出す始末、誰も中止しようとも言わず🤣雨具着用で登山開始🦾(過酷な藪が待ってるともしらず) 終始天からの☔、下からは藪の水滴で全身ビショビショ。過酷☔🌿な環境に耐えメンタル面も良きトレーニングに成りましたとさ🎶 太陽も花も無し‼️楽しみの大山南壁など見える余知もない🤣 ピークも取らず!!真っ白毛なお疲れ烏さんでした。 R8-40th
- もらった絵文字14写真6枚04:365.4 km565 m