07:42
14.1 km
789 m
モデルコース
11:25
20.0km
1846m
1846m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:42
14.1 km
789 m
09:20
20.8 km
1829 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年06月07日(日) 日帰り
百名山94座目 今年も百名山始動しました 有峰林道と太郎平小屋の営業開始に合わせて登ってきました 6月上旬は土日でも駐車場はまだまだスカスカ 登山者もまばらでした 天気予報は微妙で、特に午後からは雨の心配もありましたが、下山までなんとか持ちました 登山道はとても整備されてて登りやすく、三角点からは一気に景色がひらけて気持ちよく歩けます🏔️ 稜線歩きは特に気持ちいいです 山頂では来週の山開きに備えて関係者の皆様が作業してました 来週は麓から薬師如来像を担ぎ上げるそうです👏 雨を気にして早めの行動をしたことから太郎平小屋のランチタイム(11時から)よりもかなり早く下山してしまい、名物太郎ラーメンを食べるためしばらく休憩🍜 なお、登山口から三角点くらいまでは小虫が多いので気になる方は虫対策が必要です🪰 有峰林道は2000円→2700円に値上がりしてました
09:19
20.7 km
1823 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年06月07日(日) 日帰り
雨の隙間をぬって薬師岳日帰り登山 昼過ぎから天気が怪しい予報だったので前日の19時頃折立に着いて前泊をして4時頃登山開始 急登だとは聞いていたけど本当に急登だった😂 三角点まで行くと剱岳が見えて気分が高揚 それまでの急登を登った疲れを吹き飛ばす そこからはぼちぼちの登りで途中からはとても歩きやすい石畳と広大な山々が迎えてくれた 景色を楽しみながらのんびりと登っていると太郎平小屋に到着 しかし日曜日で天気もそこそこいいのに完全に貸切状態 小休止と捕食をして薬師岳へ 薬師峠から薬師岳山荘直下までくらいはまだ雪が結構ありつぼ足で歩いたけどチェンスパつけても良かったかも 稜線に出ると雪もなくなり一気に山頂まで 山頂に着くと大勢で賑わっていると思ったら来週の開山に向けてのお堂の準備にきている方達だった どうやら薬師堂を綺麗に建て替えた方達らしい 立派な祠ありがとうございます 来週には薬師如来像を運ばれるらしい ご苦労様です! 天気が微妙な予報だったわりに360度しっかりみわすことができて気持ちよかった 北薬師岳に行くか迷ったけど天気と日帰りとの兼ね合いで断念をして下山 太郎平小屋で太郎ラーメンを食べるつもりでいたら11時からということで30分ほど待つことに 疲れた体にコーラと太郎ラーメンを取り込んで一気に下山 登りでは素通りしてきた花たちを観察しながら下りてたら途中で雷鳥のつがいを発見 休憩時間が予定よりも大分多く取ることになったけど下山は予定してたより早く下山できてよかった 装備を片付けて折立を後にしようとしたところで雨がポツポツとしてきた 計画と天気も含めてベストな登山だった
10:35
20.7 km
1824 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
富山平野からそそり立つ立山連峰を眺めていた時に、その右にどっしりと居座る優美な山が気になったので調べてみると、薬師岳だった。 場所的に日帰り圏外なので、とりあえず山小屋が開く初日に予約を入れておいた。 都内を3時過ぎに出発したが、登山口までは想像以上に長い道のりで休憩を取りながら10時に到着。 想定外は有峰林道の通行料2700円!軽く目眩がしたが、林道やダムを維持管理するにはきっと必要なのだろう、、。 有峰ダムは珍しいS字型堰堤で、貯水量は黒部ダムを凌ぐ2億トン💪もあるらしい。 ダムから上がった折立駐車場には40台程が停まっていて、たぶん自分が今日の最遅スタート。 程なくして雨も止んだが、目的地の太郎平小屋まではずっと雲の中。 そして去年の🐻騒動でテント場が全てクローズしているせいか、百名山とは思えない静けさ。 この日の山開きに合わせて小屋へ資材を運ぶボランティアの歩荷隊とスライドした以外は、殆どひとりぼっちだった。 そんな時は匂いや音を楽しむ。 濡れた松葉の匂い。 ブナの葉から滴る雨音。。 それだけなら良いが、🐻がいつ何処から現れてもおかしくない雰囲気がぷんぷん漂うなか、獣臭がしないか、ガサガサと藪を掻き分ける音がしないか、五感をフル稼働さて歩く。 北アルプスでも特に熊の影が濃いエリアなので、今回は初めての熊スプレーを腰に差して、西部劇の早撃ちのシーンをイメトレする。 たぶん出逢って2秒あれば撃てる(笑) だけど、相手に襲う意思がなかったら可哀想だなとか、もし間違えて人間を撃ってしまったらどうしようか、、などと妄想しているうちに、霧の中から太郎平小屋が現れた。 今日の予約は20名とガラガラだったから、薬師岳を正面に臨む個室を割り当てられた。ラッキー^ ^ 視界が悪いので散策は諦めて、カップ麺、読書、昼寝。。 夕方には一瞬晴れ間もあり、ゼブラ模様の山々と空が本当に綺麗だった。 夕食はおろしハンバーグと昆布締め。 2日目 ヘッデンを付けて夜明け前にスタート。 朝日こそ見えなかったが、視界は良好。 薬師峠を過ぎると暫く雪渓が続くのでチェンスパ装着。 沢沿いの急登では踏み抜きや滑落に慎重になったが、山頂が見えてくると、水晶、雲の平、三俣蓮華、黒部五郎、、に囲まれた黒部源流域を横目に長いビクトリーロードが始まる。 今見ている景色が、北アルプス最奥の中枢部なのだと確信した。 いつかは歩いてみたい憧れの山々を生で独り占めしながら、ちまき弁当をのんびり味わう贅沢な時間を過ごした。 気がつくと山頂に1時間も居てしまい、午後から雨予報なので下りはスピードアップ。 太郎平小屋でコーヒーを淹れて休憩。 登山道はすごく整備が行き届いていて歩きやすかったが、今回のもうひとつの発見は、斜めジグザグの階段の踏面。 同じ傾斜でも、格段に昇り降りが楽チンだ。 長く建築の仕事をしていて何故これに気付かなかったのか、衝撃的だった。 立ち寄り湯は、平湯温泉♨️
10:57
20.7 km
1824 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
今年も6月13.14日に薬師岳開山祭があります その前に、山頂の祠(薬師如来尊堂)の雪囲いを外すお手伝いに😊 登山道上の倒木や浮石なども整備するようミッションがあったけど、去年ほど大変な物は無かったかな🪵 初日は太郎平小屋への歩荷会もあり、ロッヂ太郎から運んだ小屋への歩荷品を、折立から60名近くの参加者によって運ばれました📦 県内はもとより、県外からの参加者さんもおられ、とても賑やかな歩荷会でした 主催される開田さん初め、参加される皆さんの太郎愛(薬師愛)に感動でした❣️ 最初は白山が見える曇天でしたが、どんどん雲がやって来て、最後の方は少し濡れたのかな?☔️ (暑がりの私にはちょうど良かったですが😄) 冷えた身体に温かいラーメン🍜が沁みた〜✨ 翌日は6時過ぎに小屋を出発 棟梁を中心に囲っていた板を外し、中の如来像が並ぶ段の羽目板を外して囲い板を仕舞います (私は色々撮影) 祠の横の喚鐘(で合ってたかな?)🔔も掛けられ、来週の開山を待つばかりです
03:58
6.3 km
1039 m
13:56
20.6 km
1823 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
少しでもお役に立てればと初めて歩荷イベントに参加させていただきました。 私が運んだのは袋いっぱいのタオルと、たぶん、何十個か袋に入ったパイプを繋ぐための部品?とガス缶。登山口から太郎平小屋まで、できる人が自分にできるだけを運ぶという非常にゆるいイベントで、たくさんを運べない私にはありがたかったです。 心配していた大雨には遭わず、翌日には薬師岳まで登れ、残雪の北アルプスを眺めながらの山歩きを楽しめました。沢の雪解けの後にかわいい水芭蕉などの花が咲き始めている様子がとてもかわいらしかったです。 来年以降も日程があえばまたぜひ参加させていただきたいなと思いました。
03:32
6.4 km
1035 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2026年05月25日(月) 日帰り
5/25入山したけど、、、 電波が悪すぎて漸くアップ 例年にくらべると かなり雪は少ない様で 小屋までツボ足 6/29現在は 一昨日からの雨で 折立からの登山道の 雪はほぼ小屋の周りのみ
09:35
21.1 km
1928 m
09:38
20.3 km
1810 m
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)
2025年10月29日(水) 日帰り
立山連峰に初冠雪のニュース❗️ 好天☀️の休日🙌 ということで、薬師岳に登ってきました。 想定より雪があり、10月なのにガチラッセル💦ほか核心部いろいろあり難儀しましたが、なんとか登頂🙌快晴の青空のもと、白くなった北アルプスの山々を見ることができました✨