この時点で気温18℃
朝も暖かくなりましたね
当然ながら半袖スタート、と言うより今日は家を出るときから半袖です
湿度低いから快適体感☺️
気付けば尾根の両サイドにミツバツツジ!
笹子駅から早足で歩いて20分ほどで、滝子山が見えて来た!
木が高いと気持ち良い
(寂しょう尾根から)
緊張のあまり、始発に乗って、笹子駅。M先輩が現れる前に、入念なアップ、水分、装備の確認。
登山口までの車道歩きでは、東名高速の上の歩道を通過します。
スタートは笹子駅🚃
まずは駅の脇を通って行きます。
注意看板に若干ビビリます。この先にロープハーネス必須とか書いてあってさらにビビリました
広葉樹の森を進みます。こういうの好きだなー

モデルコース

笹子駅-滝子山-大谷ヶ丸-米背負峠-ゲート 縦走コース

コース定数

標準タイム 07:50 で算出

きつい

34

  • 07:50
  • 14.2 km
  • 1538 m

コースマップ

タイム

07:50

距離

14.2km

のぼり

1538m

くだり

1148m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「笹子駅-滝子山-大谷ヶ丸-米背負峠-ゲート 縦走コース」を通る活動日記

  • 61
    30

    05:46

    14.8 km

    1496 m

    滝子山(笹子駅-寂ショウ尾根-滝子山-大谷ヶ丸-やまと天目山温泉-甲斐大和駅)

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    今日は岩場チャレンジのために寂ショウ尾根経由の滝子山へ。 駅から登山口に行けるアクセスの良い山なので今日は電車です。 笹子駅、思ったよりたくさん人が降りていました。駅トイレに大行列ができるくらい。滝子山方面に行く人もちらほら。 私は呑気に笹子餅を買いに和菓子屋に寄ってからスタート。7時から営業しているのは助かります。山頂で美味しくいただきました。 寂ショウ尾根、マイナールートかと思っていましたが、常に視界内に人がいる程度には人が多かったです。天気が良いのとイワカガミの季節だからかな。 一応寂ショウ尾根はバリエーションルート扱いにはなっているらしいですが、テープなどもしっかり貼られているので道迷いの心配はほぼないですね(多分今はバリルートでは無い)。 後半の岩場はアドベンチャー感あってとても楽しかったです。こういう岩場・鎖場のある山にどんどん登りたい。 山頂からの富士山も素晴らし買ったです。さすがは秀麗富嶽十二景。 帰りはやまと天目山温泉方面に降りて温泉&食事。日川渓谷や竜門峡をチラ見しながら駅まで歩いて戻りました。竜門峡はなかなか良さそうだったので今度近くに来たら寄る計画を立てたいですね。

  • 162
    38

    06:34

    14.7 km

    1457 m

    秀麗富嶽十二景🗻滝子山

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    先月歩いた小金沢連嶺が素晴らしくて、すっかり甲州アルプスに魅了されてしまい、今回は地元の友人とともに、アスレチック感たっぷりの寂ショウ尾根経由で「滝子山」を目指しました 寂ショウ尾根は、終始斜度キツめでスリリングな岩場もあり、なかなか難儀なコースでしたが、そのぶん山頂からの景色は格別でした 甲州アルプスをなんとか繋げたいのですが、残る「白谷ノ丸〜大谷ヶ丸」間をどう歩くか、まだまだ楽しみが続きます

  • 12
    29

    06:38

    15.2 km

    1462 m

    笹子駅からの変態ルート⛰️

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    GWもパパ友とレッツハードハイキン。今回は山梨県の滝子山に登って、天目山温泉でひとっぷろ浴びてきました。滝子山は秀麗富岳十二景の1つみたいですね。 「寂しょう尾根」という今回のルート、ネットで検索するとヘルメットや滑落といった単語が躍る変態ルートだったようです。まぁしばしば連れてかれて・・・連れて行っていただいているのでもう慣れました。どうりでハイキング中にほとんど誰ともすれ違わなかったわけだ。 笹子駅から笹一酒造を横目にしばらく車道を歩いて登山道に入ります。薄曇りで気温も上がらず快適なハイキング日和。早速熊さん注意の看板があるので、2人で鈴を鳴らしながらテクテクと進んでいきます。と、初っ端からかなりの急登そして急登、終わりの見えない急登。。。息も絶え絶えになりながら一歩ずつ足を進めると、やってきたのは岩場。怖くて足元の崖下はなるべく見ないようにしてましたが、アスレチック感覚で楽しかったです。 いくつかのアップダウンを繰り返して滝子山を制覇。山頂に近づくにつれて振り返ると美しく見える富士山がとても気持ちよかったです。天目山温泉までは沢の道と道路・道路・道路・・・ライト必須のトンネルがあったり、ところどころ飽きないギミックがありつつフィニッシュ。高アルカリ泉の露天風呂で緑にも癒されました。甲斐大和駅行きのバスは最前列の補助席という特等席に案内されたので、衝突した時にどうすれば一番ダメージが少ないかをイメトレ。ちょっとジャンプしてダッシュボードを回避しながらフロントガラスに背中から飛び込むのがベストですかね。 バスを降りたら電車を待ちながらジビエパーティー。鹿肉ソーセージとイノシシほうとうをビールで流し込み、今回も結構ハードだったけど楽しいハイキングでしたとさ。

  • 232
    13

    06:30

    15.5 km

    1522 m

    滝子山 温泉♨️ビール🍺付きで(笑)

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    このエリアには初挑戦。 アクセスも良いので随分以前から登ってみたいとは思っていましたが、結構臆病な所もあり、なかなか踏み込めないでいましたが思い切って登ってみて大正解でした😄 寂しょう尾根からの滝子山は、登りがいを感じるソコソコの勾配。手足がシッカリかけられるソコソコの岩場。滑落や遭難の注意が沢山あり少し心配でしたが、登山している感じでとても楽しかったです😄 ルート探しながら全身で上がる感じは、シンプルに楽しかった。景色や高さを感じるのも良かったです。 まっ、距離も丁度良い感じでgood. 寂しょう尾根を上がると、暴力的な強風に晒されますが、景色が全てチャラにしてくれました。パノラマビューの景色良い山ですね❤️ 滝子山から先は、静かな山歩き。 そうそう、これこれ。 北面は白銀の世界。こんなに近くで雪を感じられるとは驚き😄 強風が無ければかなり静かで落ち着いた雰囲気で、来て良かったなぁと実感。 日当たりの良い所は、落葉のブラウンなモフモフ。 道がよく分からず何度となくルート外れますが、方向さえ間違え無ければ大丈夫なファジーな感じでした。 山らしい所は終わったので、ふと振り返りで写真確認したら写真が又撮れて無い🥶景色や山の雰囲気がとても良かったので、沢山撮っていたので残念……。 僕のSDが寒いとダメみたい…。 温泉♨️入ってビール🍺飲みながら、今時のSDをポチリ。 山の帰りに温泉♨️入って帰るのも初挑戦。良いお湯でした〜。 たまには良いかも😄 良い山でしたのでしばらくこの界隈に脚運びます😄🍺

  • 192
    20

    06:53

    15.0 km

    1467 m

    滝子山 寂しょう尾根を登り、やまと天目山温泉へ下る

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年11月30日(日) 日帰り

    ロートル登山愛好家の「かねやん」です。約一週間前のお坊山、笹子雁ヶ腹摺山に続き、JR中央線笹子駅付近の山に行ってきました。今回は難路寂しょう尾根を登り滝子山、大谷ヶ丸を越えてやまと天目山温泉へと辿るコース。寂しょう尾根を大いに楽しみ、温泉で癒されました。 ================== 笹子駅7:40―(南稜・寂しょう尾根)―滝子山―大谷ヶ丸―米背負峠―米背負峠入口―(大蔵沢大鹿林道)―14:30やまと天目山温泉 ================== 好天の日曜日、笹子駅では多くの登山客が降り立ちました。この中で寂しょう尾根へと歩みを進めたのは数名のようでした。笹子駅から車道・林道を歩き始めて約30分、寂しょう尾根に向かう分岐から登山道に入ります。高度を上げるにつれて冬枯れの木立から見え隠れする山々の景色が綺麗。そして断続的に続く長い岩場がやってきます。 久しぶりに3点支持をフルに使った岩場歩きを堪能しました。注意を払いつつ基本通りを心掛けてゆっくりと登ったのでさほどの危険は感じませんでした。滝子山山頂に近いところからは南アルプスの山々が、山頂からは富士山が麗しい姿で出迎えてくれました。 小休止後は大谷ヶ丸を経て沢沿いの道を下山します。落ち葉でトレースが分からないところが多々あり、頻繁にGPSをチェックしながら歩きました。ほとんど眺望こそないものの静かな山歩きが楽めます。最後は約1時間の長い林道歩きの末、やまと天目山温泉に到着、ゆっくりと温泉に浸りました。

  • 26
    15

    06:54

    14.8 km

    1444 m

    滝子山からやまと天目山温泉

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年11月22日(土) 日帰り

    8年ぶりに滝子山へ。 今回は寂しょう尾根から登りましたが、想像以上にエキサイティングな岩場続きで一歩一歩慎重にいきました。進むたびに景色がどんどん開けて、 山頂からは富士山の絶景が迎えてくれました。 下山は大谷ヶ丸、米背負峠を経由して、やまと天目山温泉でゴール。秋晴れ?冬晴れ?の澄んだ空気のなか気持ち良く歩けた一日でした。