05:26
9.5 km
1079 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図についてビジターセンター駐車場からスタート。榛名山ロープウェイを利用することもできるが、せっかくなので登山道を登る。ほどなくして山頂の榛名富士山神社に到着する。そのまま先へと下り、レイクサイドゆうすげの横を通過し、隣の烏帽子ヶ岳へ。 烏帽子岳山頂は笹に囲まれ展望は望めないが、少し歩くと榛名富士が真正面に見える岩場がある。 次のピークは鬢櫛山。 山頂は登山道の通過点という雰囲気。最後は榛名山最高点の掃部ヶ岳へ。ひたすら続く階段の道の先に山頂が待っている。ここも展望は少ない。そのあとは湖畔に沿ってスタート地点に戻る。
06:43
9.4km
1081m
1084m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:26
9.5 km
1079 m
07:16
10.4 km
1308 m
榛名山・天狗山・天目山 (群馬)
2026年04月28日(火) 日帰り
週末に行く予定が残業続きで疲れ果てて行けなかったので、有給とって平日に山登り。 でも前日もやっぱり残業😭で、朝起きれなくて予定の2時間遅れスタート😅 時間を気にしながらの登山だったけど、楽しかった🎵 長年群馬県民だけど榛名山初登り。 今回登れなかった山々が周りに沢山あるので、また行こうかな✨
05:55
9.8 km
1082 m
04:47
9.8 km
1069 m
榛名山・天狗山・天目山 (群馬)
2026年04月26日(日) 日帰り
今回は夫に群馬県の榛名山に誘われ、 それなら私は登山をしたい🙋♀️と言い、行って来ました。 始めは榛名富士と榛名山(掃部ヶ岳)だけにして、🅿️で待ち合わせでした。 でも途中、やっぱり烏帽子と鬢櫛にも行きたいと思い、コースタイムと自身の調子と相談し無理だったら烏帽子だけにしようと決めました。 (電波が届いているので、夫に連絡可) 結果は、榛名富士→烏帽子ヶ岳→鬢櫛山→榛名山(掃部ヶ岳)と歩いて来る事ができました。 欲張って待ち合わせ後の予定もあった為、なるべく早く下山したくて、頑張ったのできつかったです。 無料駐車場有、お手洗いペーパー有。 道中詳しくは、宜しければ写真と共にご覧ください。 今回も無事下山😊 ありがとうございました⛰️
05:11
10.5 km
1072 m
榛名山・天狗山・天目山 (群馬)
2026年04月26日(日) 日帰り
群馬までプチ遠征 榛名湖周回 登山だけでなく、スワンボートと榛名湖のほとりを歩いたり色々楽しめるのがいいです🙆♂️
08:11
10.7 km
1286 m
07:01
10.7 km
1328 m
06:58
10.9 km
1335 m
04:47
9.6 km
1061 m
榛名山・天狗山・天目山 (群馬)
2026年04月25日(土) 日帰り
GWのスタートダッシュ 何処もかしこも混みまくるGWに入る前の週末、しかも貴重な晴れ予報 ならばと行けていなかった榛名山へ、榛名富士や掃部ケ岳など榛名湖を周回するコースに挑戦 朝の7時過ぎに出発も榛名富士登頂時にはガスで景色は楽しめず、その後の周回中に晴れ間が広がり見晴らしのいい硯岩についた頃には良い天気、いい写真も撮れました。 やはり標高の高さから桜がまだ十分に咲いており水仙との共演がとても良い見頃でした。 山行自体は整った登山道で危険もなく快適、周回最後の掃部ケ岳のみそこそこ急登ですが、そこまで長い登りではないのである程度登山に慣れた方なら十分周回も大丈夫です。 お昼にワカサギフライを食べて帰りに榛名神社にも寄って丸々1日楽しめるスポットだと感じました。
04:40
11.2 km
1280 m
榛名山・天狗山・天目山 (群馬)
2026年04月25日(土) 日帰り
今シーズンの表銀座や北岳〜農鳥岳を見据えたアップダウンの練習兼ねての初・榛名山。 Google先生の言うなりにビジターセンターに向かったら、塗装路なれど、すれ違い困難な道を上がることに。早朝だったが一度すれ違いも。何とか抜けられたが、後から調べたら、県道126号(榛名山箕郷線)というルート。こちらは運転自信なければオススメしません。 6:15到着で駐車場には数台。登山者ではなく、峠を攻める愛車家の方たちの模様。…と、ケーンケーンと鋭い鳴き声が。声のする方に向かうと見慣れぬ大きな鳥が。こちらも後から調べたら野生のキジだそう。見たら幸運を呼ぶとのこと。警戒心強いので見るのはラッキーらしい。 天気予報晴れなれど、ガス立ち込める中、榛名富士から烏帽子へ。その道中4組の登山者とすれ違い。一つ山を登っては湖近くに降りるを繰り返す。榛名山こと掃部ヶ岳がもっとも人気があるのか、10組ほどの登山者とすれ違い。掃部ヶ岳の山頂から下りあたりから晴れ基調に。 その先の氷室山、天目山は、だれともすれ違いませんでした。両山の階段は、疲れ溜まる中での腿上げが要求され、なかなかに大変でしたが、まだ桜咲く榛名湖の周りの山々を満喫させていただきました。さすがに下山時には、観光の方で駐車場は、ほぼ満車。 帰りは、道幅の確保された普通の道で伊香保温泉へ。良いお湯で疲れ癒せました。