ウォーキング-2026-08-02
滑床渓谷キャンプついでに片道2時間限定でウォーキング 雪輪の滝まではだるく、引き返そうかと思ったが、少し休憩して歩いているうちに没頭してやる気が出てきた。 しばらく雨が降っていないため、沢の水は少なく歩きやすい。それでも苔で滑りズボンを汚した。 予定より早く奥千畳に到着。 せっかくなら熊のコルまで行きたいところだが、それなら三本杭まで行きたくなるし、時間もオーバーしそうなのでそこで引き返した。
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滑床渓谷キャンプついでに片道2時間限定でウォーキング 雪輪の滝まではだるく、引き返そうかと思ったが、少し休憩して歩いているうちに没頭してやる気が出てきた。 しばらく雨が降っていないため、沢の水は少なく歩きやすい。それでも苔で滑りズボンを汚した。 予定より早く奥千畳に到着。 せっかくなら熊のコルまで行きたいところだが、それなら三本杭まで行きたくなるし、時間もオーバーしそうなのでそこで引き返した。
装備を揃えて 沢登りデビューしました! 独りでドキドキでしたが川では転倒もなく楽しく終えることができました 行きなれている滑床渓谷ですが川から上るとまったく別物でした 登山靴ではまずアウトな苔の滑も 足装備次第でこんなに安定して歩けるのかと感動しました!ラバーソールをサンダル式にフエルト靴に装備して行きました それぞれの特徴、凄さを体で体験し 登山としても良い経験になったと思います 基本はやはりフルフラットで腰を落とし気味で抜き足で勢いをころしていけばとても安定して歩くことができました ここ一年の週一の登山は伊達じゃなかったのかなとちょっと自画自賛しましたw フェルトの吸いつきと モンベル ラバーの食いつきは どちらも感動ものでした!それと水流のある水の中では よじ登ろうとしてもまったく思ったようにならずむつかしさも痛感しました 滑中心の穏やかで楽しい行程でしたが、滝をよじ登るとなると一気に難易度、危険度も普通の登山以上に上がるのも肌で感じました コース 雨量など条件次第では 一人では無謀なのもよくわかりました 景色といい自然との一体感みたいなものは沢登りならではと思いましたし、好きに自由にルート取りしたり、行程時間も考慮して山頂を目指して少しせわしない山行きと違い 行先も自由で無理なら横の遊歩道で迂回したり 暑いと沢で浮かんで身体を冷やしたり、水も支流の湧き水を補充するなど水の心配もなく、荷物もいつもの半分くらいの量で負担なく アブも皆無で水も心地よい温度でした 冬の鬼ケ城に加えて夏の沢も体験することができたことで あらためて鬼ケ城山系の稀有な素晴らしさを再認識することができました!!! 最後に いろいろと教えてくださった弁天山さんにこの場を借りて感謝申し上げます!
約2週間前にも滑床渓谷に息子と行ったが、今回は職場の同僚と山口からshigeyo さんが参戦して再度滑床を案内。 前回は鬼ヶ城山頂付近の鹿のコルまで本流を詰め上げたが、今回は滑床沢歩きの王道コースとなる本流の雪輪ノ滝を過ぎてから入渓し、奥千畳から支流のニノ俣を遡行して途中で引き返し、最後は雪輪ノ滝に戻って滝滑りを楽しむものです。 前回は数日前まで雨が降っていたので水量も多かったが、その後まとまった雨が降ってないようで水量は少ない。 しかし、その分川床の苔が成長したのか前回より滑りやすいと感じました。 ニノ俣は水量こそ減るが、途中から非常に雰囲気のよい美しい一枚岩のナメやナメ滝、小釜が出てきて、いつ来ても心が癒やされます。 今回はニノ俣のさらなる分岐の右又を進み、標高 840m付近の小滝で折り返しました。 奥千畳までは滑りやすい川床に気をつけながら下り、奥千畳からは登山道を下って元来た雪輪ノ滝に。 今回のもう一つの主目的として、ここで存分に滑って楽しんだが、不思議なことにいつもいるキャニオニングの観光客が誰もいない。 後で下流にいたガイドの方に聞くと、お盆過ぎればグッとお客が減るらしく、ちなみに、キャニオニングツアーは半日コース7000円、1日コース11000円とのこと。 Shigeyoさんの地元の山口周辺はナメ沢はないとのことで、日本でも有数のナメ沢を楽しんでもらいました。 遠い愛媛の端まで来られて大変お疲れ様でした。
初心者の沢歩きを探して、滑床渓谷へ。 前日迄の雨で水量が多いのでは!? 行ける所まで行ってみよう! 大きな滝は遊歩道がすぐ横を通っているので簡単に巻ける。水流もまずまずあり、滑床でもかなり楽しめた😄 アブ、ブヨ等にたかられるのかなと覚悟していたが少なく快適。
水曜スペシャル! 川口博隊長と行く探検隊、with悟空隊員、誠ちゃん隊員 滑床渓谷へ行って水遊びしてこい
土曜夜~日曜朝まで松山で救急当直、そして月・火は松山で外来。 日曜日の日中が空いており、せっかく松山にいるので遠すぎて行きにくかった滑床渓谷に行ってきました。 駐車場はガラガラ。 外に出るとひんやり肌寒いので暖かいほうの沢タイツ着用。 駐車場から見たら、前日結構降ったみたいで、増水していてどうしようか悩むみつつ偵察。 とりあえず駐車場付近の左岸のハイキング道を横断する支流を遡上してみる。 1分くらい上がったところで別のミニ支流と合流したのでそっちを下り本流へ。 気分が乗ってきたので、上流にいけばそのうち水量も減るだろうと、行けそうなところだけ沢に入りつつ遡上することに。 水は腹まで浸かってもそれほど冷たさは感じない。 右岸にも左岸にもずっとハイキング道が並行しているので、いつでも巻けるから安心。 ほとりの巨石のボルダリングを楽しみつつ歩いてゆく。 上流に行くとナメ主体になり、水量も減ってきて快適に歩けた。 奥千畳で昼食を取り、ハイキング道経由で帰還。 ハイキング道は何か所か崩落していたけど、お助けロープあり。 支流を渡るトラバースにはトラロープあり。 奥千畳と千畳の間の、地図にも載っている支流を超えるところだけ濡れずに通過は無理そうだったので沢靴で通過し、アプローチシューズに履き替え。後の渡渉はギリアプローチシューズで超えられた。 20分くらいの場所にあるポッポ温泉の滑床の湯に浸かり、 270円という破格の値段の宇和島市スポーツ交流センターのクライミングジムへいってみる。 公営なのに22時までやってる。 ホールドは外岩っぽい小さめの感じだけど、ボテもあり。 壁自体が岩っぽいコーティングされてて、すごく壁スメアが効いて面白かったけど、まだ使いこなせない。 スラブ面白かったけど、隣でリード壁を使っていたら使いにくい。 なかなか良いジムでした。
某渓谷育ちですが、 長い沢を泳いだり滑ったりしながら、 登るのは初めて。 滑床のナメ、地元とは規模が違う@@; サンショウウオが身近に生息していたとは( ゚д゚ )