鍋冠山 往復コースの写真
気持ちの良い朝☀️
蓼科山が見えました
木々の向こうには常念岳
熊の爪あと
おお,まだ雪がある😍
鍋冠山 往復コースの写真
鍋冠山 往復コースの写真
気持ちよく歩けます。
コケも豊富🍀

モデルコース

鍋冠山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:49 で算出

ふつう

24

  • 05:49
  • 12.4 km
  • 949 m

コースマップ

タイム

05:49

距離

12.4km

のぼり

949m

くだり

949m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「鍋冠山 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    03:20

    12.8 km

    923 m

    鍋冠山

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2025年07月25日(金) 日帰り

     前日の塩見岳登頂あと、伊那から上越帰り、あまりにも天気が快晴☀やったので寄り道して、軽く登ってきました😉  12時過ぎには北アルプス山頂付近は、暗い雲に覆われ、ゴロゴロ雷⚡️鳴り出してました😅

  • 25

    01:58

    12.2 km

    929 m

    鍋冠山

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2025年06月08日(日) 日帰り

    北アルプスの前衛の鍋冠山は展望も利かず、地味な里山だ。しかしながら、松本や安曇野から見ると、なだらかな裾野とこんもりした山容が印象的で、それなりに存在感があって気になる山でもある。 今回は4度目の訪問。三郷スカイラインは路面はそれほど荒れていないが、道幅が狭い所や見通しが悪いカーブが多く気を遣う。展望台手前の駐車スペースには先客の車が4台ほど止まっていて、この先山深いだけにホッと安堵する。 しかし、スタート早々、下ってきた登山者が、鍋冠山山頂から少し下った所で熊が出たと教えてくださる。その方は人から目撃情報を聞いて引き返してきたらしい。自分も少し迷ったが、熊除けスプレーもあるし予定通り行くことに。しかし、なんとなく不穏な空気を感じてしまい緊張する。 冷沢までは比較的長い林道を行くが、驚くほど歩きやすくて拍子抜けしてしまう。10年くらい前はもっとガレていたと記憶している。 登山道に入ると、針葉樹林の爽やかな香気が辺りから漂ってくる。ここの森はいつ来てもこの香気に癒される。下を見やれば、イワカガミがあちらこちらに群生しているが、標高が高いので今がちょうど見頃のようだ。 深い針葉樹林の間を縫う登山道は比較的なだらかで非常に歩きやすい。でも、やっぱり熊のことが気になってペースがいまいち掴めない。時にはてくてく、時には恐る恐る歩いていると、不意に山頂に飛び出す。ちょっとしたピークの通過点といった地味な山頂だが、これはこれで味わい深い。しかし、よく目を凝らすと樹間から常念が見えている。常念沢の深い谷の残雪が印象的だ。 あとは熊から逃れるように駆け下り下山完了。意外にコースタイムが短くて驚いた。ちなみに残雪は林道の谷筋に1箇所、山頂直下に1箇所あるだけで、雪上歩行はまったくの皆無であった。そういえば、標高2000m超えは昨年10月の白山以来。 水の消費は0.8L、補給はゼリー1個。安曇野市の9時の気温は19℃。

  • 57

    08:33

    19.4 km

    1350 m

    鍋冠山・大滝山(撤退💧)

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2025年05月11日(日) 日帰り

    日頃目にするので、以前から気になっていた山。 遠目に見ていた景色と違い、予想外の残雪量。 登山道周辺は広く迷いやすそうだったため、頻繁にルートチェックをするも、雪解けにより現れた枝葉が邪魔して迂回を強いられた。そして迂回すると踏み抜く。さらに迂回すると道はずれ警告音が鳴り出す。グズグズの雪面でこんなことをしていたらなかなか進まなかった。 鍋冠山頂上まで残り1kmくらいの辺りからこんな調子で、進むにつれ予測時間をオーバーしていく。 結局、大滝山まで残り500m位で撤退を決断。 大したことない距離が遠い。タイムオーバー確定で、今回は諦めざる得なかった。 踏み抜きは、始めのうちは膝上位だったけど、大滝山山頂に近づくにつれて股下〜腰(足が下につかない)の踏み抜き祭りだった💦 リベンジはしばらくはもういいかな〜。 体力、気力ともにしんどかったので、次はいつになるか?最低でも完全に雪が無くならないとヤル気が出そうにない😞 気付いたこと 今回の雪の条件下では、凹地の方が雪が締まっているように感じた。(踏み抜きがあまりない)

  • 49

    04:59

    12.8 km

    928 m

    鍋冠山 Ⅰ

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2024年11月09日(土) 日帰り

    快晴☀️予報の土曜日。 大人の事情で💦スロースタートとなってしまい、プラン立てていたお山には無理な🕗️ そうだ😃💡 前々から気になっていた地元のお山に行ってみよう❗ 三郷スカイラインを駆け上がり🚙💨 大滝山・鍋冠山登山口⛰️ 時間的に今日は鍋冠山ピストンです🙋 眺望はないお山、との事でしたが、 展望台からの眺めは素晴らしく🗻 🚾完備(水洗で男女別・とても綺麗) 私個人的に大好きなしらびその樹林帯 とても整備された歩きやすい登山道 5hで往復できる手軽さはリピート決定です🥰 短時間でしたが楽しい山行でした☺️🍁 前日の積雪が残っていて、そろそろメリノウール靴下がマストアイテムになりつつある寒さに❄️ チェーンスパイクは御守にザックに入れて行きましたが使わずに済みました。

  • 10

    03:32

    12.8 km

    912 m

    《鍋冠山》今年初の霧氷 涸沢岳からの代替山行は中央線が見える山

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2024年10月20日(日) 日帰り

    ◆プロローグ 日本百高山も大詰め。大沢岳は水ジャブジャブでしらびそ峠からと考えているのでまだまだゲートは閉まらない。 涸沢岳は11月頭の連休までに行かないと山荘が終わってしまう。 厳しい山の上に補給がしにくくなってしまう。 土曜日は大荒れの予報だったのであきらめて、日曜日日帰りで計画。 天気予報でが6時位から良くなる感じ。 ただ冷え込みが激しく凍結の恐れもあるとのこと。 チェンスパとメットも携行し、前乗りする。 4時に出ようと思い3時にアラーム。 霧雨がかなり激しく、気温もかなり低い。 何度かアラームを付けて寝て、起きて、様子を見る、を繰り返す。 一向に霧雨の勢いが弱くならない。6時に出発、戻り16時~18時がギリと自分で決めていた。6時の時点で、まだ結構な降りなので、諦めて転戦することにする。 折角こちらまできたので鉢伏山をと思ってみたら、ゲートの鍵が予約制。 なんだと!!! それなら大滝山か鍋冠山かと考えて検索。 大滝山までは大分長い。今日は気力がないので、鍋冠山ピストンにする。 ◆本日の収穫 ①代案を見つけなんとか登り、久しぶりに霧氷のパラパラを頭に受けた。 まあ、こういうこともあるさね。 来週は涸沢に!!! ◆本日の不覚、反省 ①19.20日で穂高岳山荘に泊まっている方のレポを発見。 なんと20日稜線晴れているではないか・・・ どうすればこういう情報取れるのだろうか・・・ 白出沢がツルツルで難しかったさ、きっと・・・ 本日も、山と山友さんと、気持ちよく山に送り出してくれる家族に感謝!! ========================================== ※中央線が見える山 117/133座 ログはジオグラフィカから入れているので、休憩等がおかしいです。 ◆コース状況 問題となる所なし。 ①冷沢登山口駐車場⇔三郷スカイライン展望台⇔冷沢登山口 車道歩きが少し、その先はずっと林道歩き。 途中にゲートがあるで、車高の高い車ならゲート前まで入れそう。 駐車スペースは1台分。転回もいっぱいな広さ。 ②冷沢登山口⇔鍋冠山 全般整備されていて歩き易いが、だんだんと泥濘が増える。

  • 21

    04:13

    12.9 km

    916 m

    鍋冠山

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2024年10月01日(火) 日帰り

    天気の良さに我慢が出来ず、あまり下調べもせずに登ってきました 山頂で展望が望めないのは承知していました 途中で安曇野や常念は望めるだろうと思ってましたがほとんどダメでした それにしても林道が長い 展望が良ければ人気が出ると思いますが…

  • 20

    05:32

    12.9 km

    920 m

    鍋冠山

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2024年08月18日(日) 日帰り

    お盆休み最終日。 北アルプスは混みそうなので、鍋冠山に登って来ました。 ゆっくり出発したけれど、駐車場はなんとか セーフ。無事に停められました。 最初は1時間ほど林道を歩き冷沢から登山道へ。冷沢には江戸時代にここから用水を引いた由来の看板が建っています。 登山道は坂を登ったり平坦になったりの繰り返しで標高を上げます。 気持ちいい樹林帯を登ります。 標高はあるし、森の中なので暑くなく快適に進めます。 森を登ると休憩されている3組の方々と鍋冠山の標識が… 展望が効かず、雰囲気ないのですがここが山頂でした。 休憩されていた方々の内2組はこの先の大滝山まで行っていらした帰りとのこと。 この先の大滝山はずっと展望が良く、少し先の蝶ヶ岳と同等とのことでした。 そこまでは気持ちいい樹林帯歩きが続くので お勧めとのことでした。 でもこの時点で11時半。往復4時間追加すると帰りは暗くなるし山小屋泊まる準備していないし… ということで今回は鍋冠山ピストンで終了です。 往復5時間ほど、山頂だけが残念ですが気持ちのいい山行でした。 ずっとガスっていましたが林道まで下るとガスがとれ、松本平が綺麗に見渡せました。 駐車場付近では散策に来た人数名に話しかけられて、みなさん下が暑いので涼みに上がってきたそうです。 出発点で標高1,300m涼しい場所として地元で有名なようでした。