
モデルコース
旭山 往復コース
- 01:03
- 1.9km
- 173m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:03
- 距離
- 1.9km
- のぼり
- 173m
- くだり
- 173m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「旭山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字20写真40枚01:151.8 km162 m
おがさわらさんぽ-旭山
父島(小笠原諸島)(東京)2026.09.14 (月)日帰りいざ父島の山へ! 小笠原固有種がたくさん見れて良き 樹林帯がジャングルみたいでいつも登る山とは一味違った 上から見える海の展望はグンバツ オガサワラトカゲが可愛かった
- もらった絵文字19写真3枚01:151.9 km159 m
- もらった絵文字9写真9枚01:141.8 km152 m
- もらった絵文字3写真2枚01:181.8 km163 m
- もらった絵文字24写真9枚01:222.1 km167 m
- もらった絵文字9写真3枚01:473.6 km211 m
- もらった絵文字16写真45枚01:362.6 km177 m
旭山南峰・旭山
父島(小笠原諸島)(東京)2026.09.14 (月)日帰り他の小笠原組も上げてますが、もちろん私も登りました 登山道はよく整備されていて、どちらの山も頂上付近は開けて少し稜線があります。南峰の方が頂上が広いです。 よほど道を踏み外さない限り滑落の心配もなく、サンダルでも気軽に登れる、観光としてちょうどよい山です。 近くに父島北東側の海を一望できるよい展望台があります(旭平)。東側の展望なので、島内では貴重な水平線日の出チャンススポットっぽいです。 登山道入口までのつづら折りの道路は二見港周辺の港町が一望できてよいです。夜来ても夜景が綺麗です。 グリーンアノールが野生化していたり、生えてる植物も熱帯っぽく、近くで見ても遠くで見ても、本土の山とは様子が全然違って楽しかったです。 頂上は景色が良かった。小笠原はどこに行っても青い海が見えて良いな。オカヤドカリはここでは見られず。 父島の森は乾性低木林と言うらしいです。たしかにあんまり樹高高い木はなかった。 遠くから見た時はなんか、エアプランツとかに近い見た目の乾いたアロエみたいな白っぽい草とか岩肌が多く見えたんですが、登ってみると意外と普通に木が多い。 とはいえ、タコノキやシダ類、ソテツとかシュロみたいな雰囲気のやつら(ヤシ科の木?)、ツタ系、着生ランなど亜熱帯を感じる種々の草が見られました。王様仰いでそうな葉っぱも。 母島は対となる湿性高木林らしく、今度来る機会があったら絶対そっちも見に行きたいと思いました。 登りながら、タコノキはタコ足部分に真っ直ぐ一本芯が通っていて幹が真っ直ぐ太いタイプと、タコ足の真ん中が空洞というか全体的に細くて枝分かれが多くうねうねしてるタイプがあるなあ、と思っていたのですが、どうやら外来のタコノキと在来、固有種のタコノキは生え方が違うようです。混在してたのかな。 後日のツアーのガイドさん曰く、在来のタコノキの方がワイルド、外来のタコノキはお行儀が良い生え方らしいです。 次来る時はもう少し勉強してこようと思いました。 普段山登る時は元から歩くのが遅い+体力なくて登りが遅く、ここにさらに+写真撮ってて遅いが加わると本当に時間がいくらあっても足りないのでカメラを持って行くことはないんですが、今回はのんびり低山×旅行中だったのでカメラを持って行きました。やはり、写真部ですので。(大嘘) カメラで撮った写真は位置情報ないかもしれないです。 北海道の山もそうだけど、素人目にも普段と全然違う植生をしてる山を歩くのはとても面白いです。 旅行自体とても楽しくて最高でした。
- もらった絵文字23写真16枚00:581.8 km140 m
- もらった絵文字46写真7枚02:515.1 km363 m
朝活✨毎日チャレンジ2日目@旭山・旭山南峰🌅
父島(小笠原諸島)(東京)2026.07.19 (日)日帰り2日目は少しチャレンジして旭山まで登山してきました! 山頂で朝ごはん✨美味しかったなぁ🤤 YAMAP起動するの忘れて途中からになってます💦
- もらった絵文字151写真30枚01:191.8 km143 m
小笠原旅行⑤ 父島に戻って登山
父島(小笠原諸島)(東京)2026.07.08 (水)日帰り母島での滞在を終え、再び父島へ戻ってきました🚢 この日は原付バイクで父島の中央を走る夜明道路をのんびり走りながら、旭山、夜明山、中央山を巡ってきました。🏍️ 軌跡は旭山だけですが、3つのピークを歩いてきました⛰️ 登山というよりは、原付で移動しながら気になる山を歩くスタイル。小笠原らしいのんびりとした時間が流れます。 それぞれの山からは父島の緑や青い海を眺めることができ、標高は高くなくても十分に楽しめました。 山と海がすぐ隣り合う父島ならではの景色を満喫しながら、原付ならではの自由気ままな島巡りを楽しめた一日でした🏍️🌴