02:31
5.8 km
655 m
モデルコース
03:55
5.7km
672m
672m
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02:31
5.8 km
655 m
03:26
6.7 km
720 m
三床山・金原山 (栃木)
2026年01月24日(土) 日帰り
1発目の三床山への急登でヘロヘロに なってしまいましたが、今日は身体も 軽く楽しく周回して参りましたよ!😄 後半は少し風が強く吹いてきたので トコトコ歩きで帰って参りました! 楽しい1日でした😄
02:51
6.0 km
618 m
三床山・金原山 (栃木)
2026年01月24日(土) 日帰り
雪山4連続で今週も❗️と気合い入れていたのですが、今週は体調的にも近場の低山でトレーニングと決めました。最近、YouTuberのcoperlさんも訪れていた事もあり、大好きな一床山へ。 数えたら5回目でした。YAMAPって便利ですねー。stats調べられる幸せをかみしめて登りました 何度来ても良いですなぁ。今日は男体山がよ〜く見えました。一床山へ着いた時の喜びは、いつも格別です。自分は三床山からしか登ったことがないですが、今度は逆からにもチャレンジしたくなりました。 下山後は、これも毎度の佐野やすらぎの湯へ。 さっばりして、美味しい食事もいただきました。また来まーす
05:06
6.1 km
627 m
三床山・金原山 (栃木)
2026年01月17日(土) 日帰り
天候 薄曇りでした アクセス 利用交通機関:自家用車 鹿嶋神社最寄りの駐車スペース コース状況/危険箇所等 ザレ場ありで注意しましょう 特に三床山を過ぎた鞍部過ぎの赤松の太い枝に頭をぶつけます(過去三度) 個人装備 Osprey Talon Velocity 20 SALOMON X ULTRA 5 MID GORE-TEX MAMMUT Macun SO Hooded Jacket AF Men MILLET オール アウトドア XCS200 パンツ THE NORTH FACE エクスペディションドライドットクルー ミネラルゴールド THERMOS 山専用ステンレスボトル500ml FFX-501 感想 お友達からお誘いを頂いたので里山周回いたします 早朝はやや寒いのかなと思いましたがその後暖かな空気に包まれてシャツ1枚でちょうどいい山行となりました 一床山では、足利の山チーム?のみなさんとお話しでき楽しい時間を過ごせました 暖かくなるころにはヒル被害やハチ活動など活発になるので、低山里山は春を迎えるまでが最適ですね また来ますよ
04:11
6.3 km
686 m
04:51
5.8 km
652 m
04:52
6.0 km
666 m
05:13
6.5 km
722 m
三床山・金原山 (栃木)
2025年12月30日(火) 日帰り
今日の気温は11月並そして快晴☀と締めの山歩には絶好日和。初めての3つの床山周遊コースは予想外の眺望の良さでした!そして季節外れの微風が心地よい。頂きが断続して続き肉体的精神的にずうっと負荷がかかる感じで、距離や標高以上に疲れた。そして下り坂では枯れ葉が敷き詰められ、道が見えず滑るは転ぶは、迷子になるわで大変🥵これも予想外の疲れを感じたけど、なにせ眺望が良いので来て良かったって感じた山山でした✨さあ明日は地元で本当の締めかな〜☺️
03:20
6.2 km
678 m
三床山・金原山 (栃木)
2025年12月13日(土) 日帰り
せっかくの土日休み✨ だけど早起きはしんどい🥱 近場でいいとこないかと、自分のブックマークをつけた山とコースを見返していたら、近場で良さそうなとこがありました。 自宅から1時間ちょい、コースタイムも3時間ちょい。休みの日の軽い運動にはもってこいです😊 300登頂にむけて、ピークをたくさん踏んでおきたかったので、三床山から桜山経由で一床山に向かうコースを行きました🚶 三床山から桜山、桜山から一床山の間は、落ち葉が多くてよく滑る🍂 道が分かりづらかったり、日陰で陰鬱な雰囲気だったり、あまりいい印象が持てず… ただ、一床山の山頂は360°パノラマ、よい景観でした✨ 赤城山、男体山、女峰山、うーっすら富士山、東京のビル群、佐野市が一望できました。 三床山→二床山→一床山の順に登っていくコースを取るのがオススメかと感じました。 300登頂まであと2座!がんばるぞー🔥
03:12
6.0 km
674 m
三床山・金原山 (栃木)
2025年12月04日(木) 日帰り
🐕🦺 Dawg Patrol × 三床サーキット ─犬連れハイク🐕🦺🐕🦺🐕🐩 気づけば朝の空気が少し冷たくて、 エンジンをかけた瞬間から あの歌のベースが心臓に乗っかってくる🎶 今日のテーマは 「完全燃焼系」🔥 ……のはずだった😎 でも後部座席で犬たちがワチャワチャしてる時点で悟る。 「あ、今日の主役は俺じゃないな」 と😍 スタートしてすぐ、ネロはいつものように先頭へ飛び出し、コタは振り返りながら「飼い主〜付いてきてる?」のセコムモード。 タロは相変わらずのマイペースで地球の回転をも感じない歩幅、 モモは今日も小さく控えめ、でも確実に飼い主の背後を守る🚶♂️ “BIG UP to my dogs!” 頭の中では自然とそのフレーズがクルクル回り出す🎶 🏔 鳥ヶ岳 → つつじ山 → 桜山 → 大姫山 序盤からピークレンジャー的な展開。 「これが栃木版・星田連山か?」ってレベルで、 次から次へとピークが襲ってくるサーキット仕様。 犬たちは軽々。 俺はゼエゼエ。 でもなんか楽しい😝 途中、小休止を取ろうとしたら ネロが「は?もう行くでしょ?」みたいな顔。 コタは「いや、飼い主💫休ませてやれよ」って目。 タロは木陰で寝ようとしてるし、モモは静かに待機。 これぞ “BIG UP CREW” 。 🧗♂️ 久々のニ床 —— 鎖場がまさかのアップデート そして今日一番のサプライズ🤭 ニ床。 久々に来たら…… え、鎖ついてるじゃん! 昔は“ここから先の責任は自己責任”みたいなオーラが出てたのに 今はちょっと優しめに調教されててビックリ。 その新鮮さがなんか嬉しくて、 思わず あのラインが頭をよぎる。 「アップデートは突然に、でもその進化に乗るだけ。」 犬たちは鎖なんて気にせず 「オイオイ遅いぞ」くらいの勢いでスイスイ。 飼い主は慎重に「落ち葉🍂ジャス🍂」 この差よ。 ⛰ 一床山 → 高松へ 後半はまさに あの落ち着いたパート🎶 テンションは高いのに、心だけは静かになってくるあの感覚。 犬たちも疲労感が出てきて、 歩幅が揃ってくる瞬間がなんかエモい やっぱり完全燃焼系はできなかったけど、 その代わりに得たのは 「犬と歩かないと味わえないペース」 「犬がいなきゃ見落とす時間の流れ」 そんなものだった。 BIG UPの言葉を借りれば、 「無理に燃える必要なんてない。 自然と火がつく瞬間を待ってりゃいい。」 今日はまさにそれ🕺🏼 🐾 【帰り道】 車に乗った瞬間、 後部座席は死んだように寝る4頭💤💤💤💤 その姿をバックミラーで見ながら ひとり小さく、 “BIG UP, my dogs.” 完全燃焼じゃなくても、 今日の三床サーキットは しっかり胸の奥のスイッチを押してくれた💕 また来よう。 その時は、もっと強くなって。 もっと笑いながら。 また犬たちと一緒に