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10.5 km
625 m
モデルコース
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9.8km
667m
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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10.5 km
625 m
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9.8 km
610 m
濃昼山道 (北海道)
2026年05月20日(水) 日帰り
濃昼峠までのピストンだと濃昼登山口からでも滝の沢登山口からでもその先が気になるだろう⋯ ツアー参加で濃昼登山口→安瀬(やそすけ)滝の沢登山口のワンウェイが実現しました♪ ◎約170年前の江戸時代に開通した山道は厳しい山岳部を通る険しい道だったそう。 明治時代には海岸部を通るルートを開拓し地元の生活道路として利用されていたものも狭く難所であるには変わりはなかったようです。 昭和時代に入り1971年には国道231号線が開通し濃昼山道は使われなくなった。 その後、廃道となっていたこの山道の自然と歴史的経過を多くの人々に伝えたいと、濃昼山道保存会の活動により2005年に全線を通して歩くことが可能になったそうです。 (*文献参照) 思いのほか色々なお花が見られ、花道も沢山ありました。 (*キャプションにて) ニリンソウロード、驚きのコンロンソウ群生地、レイジンソウロード、ハナウドロード⋯それはそれは見応えのある山道を堪能しました。 歴史ある古道を歩く⋯ 良き機会に巡り会う事ができました(^^)
06:24
10.4 km
634 m
濃昼山道 (北海道)
2026年05月20日(水) 日帰り
ツアーで参加でした! 初めて見る花も多く楽しかった~ 昔は生活道路だったってことで大変な生活してたんだなーと実感
05:49
10.2 km
599 m
06:18
10.8 km
721 m
藻岩山 (北海道)
2025年11月03日(月) 日帰り
「だら」さんに誘われ、濃昼山道を歩いてきました。江戸時代に開拓された古道は、安瀬(やそすけ)から濃昼(ごきびる)間の約11キロ。ゆっくりと高度を上げていくので、息も上がらず、会話も弾む。紅葉も終わり、葉が落ち、眼下には日本海を挟んで、樽前山や風不死岳を見渡すことができました。ただ、前日の大雨と強風で、至る所で老木が倒れ、登山道をふさぎ、増水した沢の渡渉も慎重になる。穏やかな1日でありながら、前日の爪痕が参道には残されていました。 だらさんに教えていただかなければ、行くこともなかった山道、ヤマップにも載っていない古道を満喫した後は、浜益温泉に入り、汗を流し、だらさんともお別れ。
06:19
11.0 km
793 m
04:30
10.3 km
703 m
暑寒別岳 (北海道)
2025年10月19日(日) 日帰り
天気☁☀☔ 紅葉🍁の濃昼(ごきびる)山道を歩いて来ました〜 とても綺麗に整備されていて所々にある手作りの看板🪧が可愛いらしい😍 海も眺めながら気持ち良い山歩きになりました✨ 今日も楽しい1日でした♡
04:46
11.7 km
649 m
04:57
10.3 km
633 m
濃昼山道 (北海道)
2025年09月10日(水) 日帰り
最近アップするのもなんだか億劫になてるな。今回は山道です。前から気になっていましたが一人で行くにはちょい怖かったんですよね。ありがたいことに同僚も一緒に行ってくれることとなり、いざ出発。 濃昼側から入りました。とても立派な山 道で、その昔、第七師団も通ったとのこと。この道幅なら納得です。ゆっくりと高度を上げていく感じ、送電線のメンテ道路も兼ねているようで歩きやすい。 あと、マムシいるのでお気をつけください。 うーむ、これは増毛山道も気になってきたぞ。
04:59
10.3 km
629 m
濃昼山道 (北海道)
2025年09月10日(水) 日帰り
天気が予報的には微妙でしたが、曇りにもならず、気温的にも丁度いい感じでした。 二人で行ったので一台は滝の沢トンネル側の入口に置いて起き濃昼側から歩きました。 一部分かりづらい場所もありましたが、全体的には送電線の管理にも使われているので、意外にも草がワサワサにはなっておらず歩きやすい状態でした。