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モデルコース
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3.0 km
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2.9 km
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秋吉台 (山口)
2026年05月12日(火) 日帰り
久しぶりにカルスト展望台から若草山、小剣山(こつるぎやま)、剣山、妙見原、展望台と周回した 青空、薫風、鳥の囀り、可憐な花々、そして白いゴツゴツの石灰岩🥰 石灰岩と草原のなだらかな起伏が作り出す絶景に毎回、感動を覚える😊 秋吉台は今年4月にユネスコ世界ジオパークに正式認定された🥳 この雄大な景色がいつまでも維持されることを心から祈っています❤️ さらに車🚗で移動し、お目当ての花が咲いているかどうか見に行った🧐 咲いていました😍 嬉しい😍 今日は百点満点の日❣️ 花の名前が間違っているかもしれません 教えていただけると幸いです🥰
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2.7 km
123 m
2026年05月09日(土) 日帰り
九州遠征の帰路、以前から気になっていた 秋吉台 に立ち寄った。 まず驚いたのはその広大さ。 カルスト台地がどこまでも続き、日本離れした景観が広がっている。 草原の起伏の向こうに白い石灰岩が点在する風景は、どこか霧ヶ峰の 車山 を思わせる雰囲気もあり、旅の疲れを忘れて見入ってしまった。 中でも印象的だったのが 若竹山 。 この山の名は平成天皇陛下が名付けられたと知り、静かな草原の風景にどこか品格のようなものを感じる。 そして秋吉台は、ただ美しいだけの場所ではなかった。 学術的にも極めて貴重な地形であり、戦後にはアメリカ軍の爆撃訓練地候補にもなったという。 しかし県民をあげた反対運動によってこの景観は守られ、今こうして我々がその雄大な自然を歩くことが出来ている。 もしあの時失われていたなら、この風景も、日本最大級のカルスト台地としての価値も存在しなかったのかもしれない。 その積み重ねが現在のジオパーク認定へと繋がっているのだと思うと、ただの観光地ではなく「守られてきた自然」を歩いている感覚になる。 遠征最後に訪れた秋吉台。 派手なピークハントではないが、旅の締めくくりとして深く心に残る場所となった。
01:08
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秋吉台 (山口)
2026年03月28日(土) 日帰り
花尾山の後、秋吉台に寄り道。 観光客で賑わう中、先週に引き続き、野焼き後のモノトーンの世界。 宇宙から隕石が落ちたのかと思うくらい大きなドリーネが❗️ 石灰岩の🐏🐏🐏 ランニングシューズでお散歩気分❣️ 花尾山と合計2万歩、よく歩きました🚶♀️ ぞうさん、お付き合い頂き、ありがとうございました😊
02:08
2.9 km
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3.5 km
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秋吉台 (山口)
2026年03月17日(火) 日帰り
朝飯前を実体験して来ました笑 キャンプ場🏕️から数分なので、ちょこっとハイキング🥾 1番乗りで、気持ちよく歩けました🙌
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3.5 km
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