モデルコース
椎尾山薬王院-薬王院コース入口 往復コース
- 01:14
- 2.3km
- 240m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:14
- 距離
- 2.3km
- のぼり
- 240m
- くだり
- 240m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「椎尾山薬王院-薬王院コース入口 往復コース」を通る活動日記
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もらった絵文字0写真0枚01:493.9 km380 m- もらった絵文字43写真4枚01:272.6 km248 m
坊主山 途中まで
筑波山(茨城)2026.04.29 (水)日帰り今日は初めて登る薬王院コースへ。 くもりで少し寒かったですが、登ってるうちにあつくなりました。 時間が遅かったので、筑波山頂上ではなく坊主山を目標に出かけ、さらに、帰ってから畑もやろうと思い、途中までにしました。 それでも、行けてよかったです。
- もらった絵文字5写真4枚01:553.5 km472 m
- もらった絵文字17写真2枚00:593.1 km257 m
- もらった絵文字46写真20枚03:483.7 km523 m
椎尾山・坊主山日帰り
筑波山(茨城)2025.10.05 (日)日帰り筑波山の並びの坊主山。殆どの登山者は筑波山への通過点の様ですが、今回は坊主山が目的の山歩き。薬王院登山者駐車場から薬王院コースで山頂へ。林道とクロス地点からは丸太の階段が暫く続きますが、一歩一歩進むとやがて登りも緩やかになって、坊主山山頂に到着です。坊主山は山名に因んで、丸坊主の山頂かと思いきや、しっかり毛(木)が生えて展望はありませんでした🌲🌲🌲 下りは別ルートから林道ポイントまで下りたら、その入口に踏み跡不明瞭な為、立入禁止の表示がありました。確かに途中で踏み跡が分かり難い箇所があったり、リボンも無かったので、何故だろうと思っていたら、そもそもが危険表示のルートとは知らずでした。頂上にも掲示看板があったのかもですが、気が付かず踏み入れてしまいました。 林道ポイントからは、正規の薬王院ルートで駐車場まで下り、無事に下山となりました。 おつかれ山。
- もらった絵文字66写真4枚01:403.3 km421 m
撤退筑波山 20250419
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2025.04.19 (土)日帰り薬王院ルートを登ってる途中、体調不良により撤退。 スタート時点ではこんなことになるとは思ってなくて、いつものペースで歩いたらなかなか前に進まず。 今シーズンに向けて良い教訓になりました。
- もらった絵文字19写真16枚03:533.0 km319 m
- もらった絵文字31写真6枚01:553.0 km351 m
体力測定とリハビリを兼ねて、筑波山の麓を山歩
筑波山(茨城)2024.09.13 (金)日帰り8月27日に脊椎管狭窄症の手術をして、17日目。 9月26日の検査/診察までは、外出時はコルセット着用、走るのは厳禁、持てるのは5キロまで(その範囲内でも重たいと感じたらそこまで)、腰を深く曲げる動作は避ける、という行動制限のため、体力が低下。 9月11日に出社、地下鉄で地下7階のホームから地下2階改札まで、一気に歩いて上がることができない。入院・静養の2週間で筋力が低下したことを痛感。退院後の散歩だけでは体力低下は避けられない。 ホームグランドで、5キロのザック、靴は軽いトレランシューズ、コルセットつけて腰が曲がらないように(腰を立ててて)、歩幅を小さく両手ストックで、1時間登り、そこでUターン。どの位のペースで歩けるかを確認。
- もらった絵文字68写真1枚01:062.4 km238 m
- もらった絵文字32写真7枚02:135.0 km486 m
「椎尾山」寝坊して筑波山へ
筑波山(茨城)2023.12.16 (土)日帰り前日の天気予報では、この日の関東地方は季節外れの暖かい気候になるとのこと。 それなら12月でも赤城山に行けるかなと、薄らぼんやり思っておりました。 ですがっ…前日にTVで昭和歌謡特集を放映しておりガッツリ見入ってしまいました。 見終わってもその余韻が脳を支配し、引き続きYouTubeで昭和歌謡のオンパレード♪ 結局、1時半まで夜ふかし。 その後、速攻で寝たのですが3時の起床予定に起きられず、赤城山を断念する事に。 モヤモヤしながらも、行先を筑波山に変更し6時に出発しました。 途中、下妻市のすき家にて牛丼で腹を満たし、スタート地点のつくし湖駐車場に到着。 しかし、ここでも予想だにしない出来事が… 突然の雨、それも相当な雨足で、とてもではありませんが登山する気になりませんでした。 雨が落ち着くまで小一時間、車中で仮眠😪 仮眠から覚めても小雨がパラパラしてました。更に待つ事2時間、ようやく雨が止み登山開始。 ・すべりぬかるむ登山道 ・季節外れの高気温 ・雨上がりの高湿度! の三重苦(≧∀≦) 途中まで登ったものの気乗りせず下山しました。 やはり私は「永遠のへなちょこ男」でした。