津乃峰
くもの巣ネット
気持ちいい道✨
竹林🎋
キレイに整備されてる
暗やみの国

モデルコース

一升ヶ森登山口-一升ヶ森 往復コース

コース定数

標準タイム 01:10 で算出

やさしい

4

  • 01:10
  • 2.4 km
  • 174 m

コースマップ

タイム

01:10

距離

2.4km

のぼり

174m

くだり

174m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「一升ヶ森登山口-一升ヶ森 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    00:52

    2.6 km

    168 m

    一升ヶ森

    一升ヶ森 (徳島)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    9連休に入ったので、嬉しくて近場の阿南の山へ⛰️ 登山口は0度🥶 登り始めると竹林の中を歩くよう🚶‍♀️ 所々にアスレチックやブランコの跡があり。 歩きやすい登山道でした。 さて、次の山へ続く😁

  • 14

    00:34

    2.9 km

    168 m

    一升ヶ森

    一升ヶ森 (徳島)

    2025年11月30日(日) 日帰り

    阿南の低山ピークハント① 近いからいつでも行けると思いつつ 何年もスルーしてきた里山⛰️ 日曜なのに一人で暇だったので まとめて登って来ました🙂‍↕️

  • 21

    01:35

    2.9 km

    172 m

    一升ヶ森

    一升ヶ森 (徳島)

    2025年08月17日(日) 日帰り

     ホントは、今回登る山は明神山の予定だった。 「お昼はずっと遠くまで広がる青い空と青い海、それらを眺めながらノンアルで美味い弁当だな」などと勝手に想像してその気になっていた。 前回の鍛冶ヶ峰に続き、阿南の低山シリーズといったノリでね。  で、本日も孫が一緒だ。クラシックMTB「泥狐」も持ち込み、自家用車で送り迎えありの楽しく楽勝の明神山になるはずだった。 そう、そのはずで出発したんだけど、登山口はすぐそこという所で運転手さん「私、こんな道よう運転せんわ」と、まさかまさかの運転拒否。  確かに貴方の場合、この曲がりくねった狭い道では脱輪の可能性が大ですわね、極めて。 それと、崖と接触とか衝突の可能性もおおありです。 「だいじょうぶ、ゆっくり行けばぜんぜんOKだからね」と自動車学校の教官のように言ってはみたものの、「確かに、貴方にこの道はちょっとねぇ」と自分も納得です。  そんな訳で楽勝のはずだった明神山はあっさり断念し、急遽、近場の一升ヶ森に変更と相成りました。  一升ヶ森、名前の由来は昔、大津波が来て、一升枡に入るくらいの土が水に浸らず残った所と‥‥イヤイヤうろ覚えは止そう、違うかもだぞ。  断念した所から車で約15分、ホームセンターの駐車場から登山開始。 茂った草で分かりにくい登山口、入山するとすぐに全周が竹、竹、竹の薄暗い小道になります。阿南といえば ″日○化学と筍″(他にもイロイロありますが)だけど、ここは竹林というより竹薮の山といった印象。  薄暗さの原因は手入れも管理もされずノビノビ自由奔放というか、好き勝手に育った竹達が過度に密集しているせいですな。でもこういった状況って、人間の世界とか何か他にも通じているような、いないような… 。 それでこの薄暗さはホボホボ全域です。写真を見る限りそんな暗い雰囲気は全然感じられませんけどね。(とっても明るく綺麗に写っているのはスマホの補正機能のせいです。なので信用しちゃダメ)  んで、急に現れる朽ちかけた遊具?やブランコは、寂しく忘れられた存在とでも言うか何とも言えない空気感を醸してますわ。 それとね、この時期、鬱蒼とした竹藪は日陰になるからさぞかし涼しかろうと思いきや、なんのなんの、風がなく暑さムンムン、湿気もムシムシ。おまけにちょっと止まると一斉に蚊がワンワン。(吐く息に昨夜の美味しいビールとウイスキーが含まれているから余計かも)  加えての問題はクモの巣ね。次から次と待ち構えているけど、老眼のせいかよく見えない。小枝を振りかざしながら進むけど、いきなりホッペにフワッとくる。何度も何度もフワッとくる。汗で濡れた顔には全くもって不快だぞ。  更には、湿気った地面には枯れた竹の葉がたっぷり積もっており、不覚にもツルッ、ドシンと派手に尻餅をついてしまった。心配顔で振り向いた孫に「いけるよ、いけるいける」と、顔をあっちに向けながらスッと立ってみせたけど、お尻を小石にしこたまぶつけたジイジは痛くて痛くて涙目だったんだぞ、本当は。  ま、こんな感じで最近は誰も通ってないと思われる難儀な道だけど、古い天災の記録も残っている歴史ある山。 道中のお地蔵さんも「これは江戸時代の後期に寄進されたものらしいよ」と、彫られている年号をスマホでチェックした孫がしっかり教えてくれた。  そんなこんなで173.5mの頂上に辿り着いたけど、やはり辺りは薄暗く、展望も火力発電所辺りに限られていてイマイチ。 蚊に加え、地面にはアリンコがうじゃうじゃで、腰を下ろして昼食を摂る気にもなれず、「よっしゃ、帰るか」と早々に引き返すことにした。いや、何が “よっしゃ” か分からんけど退散したというべきだな。  今回は花も全然見られなかった。お目にかかったのは蚊と蟻とアブとトンボとアゲハ蝶、それと孫の言うマムシにカエル、カナヘビ、あとはサルノコシカケに似たキノコくらいだったかな。 無駄に疲れた一升ヶ森、このところ誰も歩いていない理由が分かったような・・・。 ま、時期が良けりゃ印象も変わるってもんだろうよ、ウン。 「今回の格言」 ″夏の山、ご注意召されよ蚊と暑さ、そしてスッテンコロリン″ (お迎えの車を待ちつつ、肘と耳たぶをポリポリ、お尻をナデナデ…)

  • 10

    00:44

    2.6 km

    160 m

    一升ヶ森

    四国遍路その2 (徳島)

    2025年04月22日(火) 日帰り

    空を見上げると、どんより☁️…天気は夕方から雨みたい。☔  お昼がチャンスだ! …で軽く上がってみました。 2回目なので、真っしぐら。🐎  足元の岩が緑色、トレランコースみたいで、起伏がない長〜いロードに思えた。 いろんな所にロープがあるので楽しいよ〜。🧡 3カ所、ドリルみたいなタケノコが…道の真ん中に。🌋  ここはアスレチックみたいにブランコが多い。 下りはブランコとか…に乗って撮影。🐒 「おもっしょい🐘〜!」 四⭕️放送かぃ。😇 お疲れ山、無事🐸

  • 10

    00:49

    3.4 km

    186 m

    一升ヶ森 素敵な場所

    一升ヶ森 (徳島)

    2025年03月30日(日) 日帰り

    初めて新野町にある、一升ヶ森に登った。 ラン友さんの投稿を見て面白い所だなと。今日時間が空いたのでサクッと行ってみた。 新野東小学校の裏手から登る。看板もあり山道も整備されていた。 小学校の保護者が作ったという、アスレチック遊具はすごかった。 子供のためによくこんなの設置したなぁ。 竹林が風で擦れる音がなんとも心地よい。 緩やかな登坂を行くと頂上へ到着!小さな祠もあり素敵な場所だった。橘湾の海や発電所の景色が見えた! しばらく辺りの景色を眺めてから下山。 トレランの練習にもちょうどいいなぁ。また機会があれば来たい。 今日の山行終了です。