04:45
7.5 km
372 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について03:16
8.2km
532m
534m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:45
7.5 km
372 m
02:57
8.0 km
426 m
01:43
8.0 km
412 m
大山 (三重)
2026年05月24日(日) 日帰り
鳥羽から小島へ渡り、サクッと登ってきました。 鳥羽マリンライナーからフェリーで20分くらいで到着。料金は¥510(片道) 道は2/3が舗装路で残る1/3の登山道も細くはあるけれど、おおむね歩きやすくはあるかんじ。程度を説明するのは難しいけれど、六甲山の脇道くらいには歩きやすい。 山頂は展望ないけれど、直近の分かれ道から海が見えて良好。 時間に余裕あったら浜辺に立ち寄りたかった。 たまにある分岐を道間違い注意。 「近畿自然道」っていうのを辿ることになるので、案内表示をよくみること。 道中、『ぼくのなつやすみ』感あって、のどかな気分。 道端に自販機があったりするわけではないので、ちゃんと水分持参。 その他、採石場あったり、灯台あったり、神社あったり、島をくるり一回りして楽しめるハイキングでした。
05:26
8.0 km
413 m
03:17
7.4 km
378 m
03:18
7.8 km
398 m
大山 (三重)
2026年05月09日(土) 日帰り
今日は鳥羽市の離島になる菅島に行って来ました⛰️定期船で島に渡るので、時間を気にしながら登りました😆 港から登山口までは舗装された道を歩くので安全に行けます🚶 登山口からは、道は分かりやすいですが非常に草や木がトゲトゲしていて、チクチク刺さりました😭 山頂は景色は全く見えませんが途中で綺麗な景色を見れるので、楽しめます☺️ また、灯台に行く道は整備されており神社も綺麗で近くのトイレもあり、良かったです⛰️ 島を一周して港に着いたら、船が来るまで1時間待ちました😅周りにはお店も無いので、海を眺めて待つ感じになります😆 無事に下山できて、良かったです♪
01:45
5.9 km
317 m
大山 (三重)
2026年05月04日(月) 日帰り
【09:00 伊良湖港】 この旅は、予定通りには始まらなかった。 目指していた神島行きの汽船は欠航。 波と風を前にすると、人の予定など簡単に崩れる。 Gさんが船頭へ掛け合っている。 「はい…やはり厳しいですか……」 その背中を見ながら、こちらも薄々察していた。 今日はそういう日なのだと。 だが、伊勢湾フェリーは動いていた。 ならば渡る。 目的地は変わっても、旅まで消えるわけではない。 【11:00 鳥羽】 フェリーを降りる。 鳥羽港は、大型連休らしい賑わいに包まれていた。 水族館へ向かう家族連れ。 写真を撮るカップル。 土産物を抱えた観光客。 その流れに逆らうように、ザックを背負ったおっさん3人が鳥羽マリンターミナルへ向かって歩いていく。 どう考えても浮いている。 だが、その違和感が少し心地よかった。 【12:10 菅島・登山道】 市営定期船で菅島へ渡る。 港から集落を抜け、水道タンクを目印に登山口へ。 大山、標高237m。 「200ちょっとだろ?」 最初は少し甘く見ていた。 だが、海抜付近から始まる急坂は、想像以上に脚へくる。 足元には大小の石が転がり、踏み込むたびに靴裏がずれる。 木々に挟まれた細い道。 伸びた枝葉が腕やザックに当たる。 乾いた土を踏む音。 鳥の声。 汗に混じる潮風。 離島の山には、本土の低山とは違う空気がある。 急坂を一つ越えるたび、呼吸が少しずつ荒くなっていった。 【13:10 大山山頂】 山頂に着く。 木々の隙間から、答志島と鳥羽港、その向こうの伊勢湾が見えた。 さっきまでいた本土が、妙に遠く感じる。 船で渡った。 ただそれだけなのに、世界との距離感が変わって見える。 しばらく黙って景色を見る。 誰も急いで喋らない。 たぶん、3人とも同じようなことを考えていた。 「ちゃんと島まで来たんだな」 そんな感覚だけが、静かに残っていた。 【14:00 港へ】 本当なら、灯台まで行く予定だった。 明治から続く菅島灯台。 海女の聖地、しろんご浜。 だが、船の時間がある。 一本逃せば、帰り全体が崩れる。 「今回は無理か」 そう言って港へ向かう。 全部は回れない。 むしろ、少し足りないくらいの方が、次へ繋がるのかもしれない。 【15:30 七越茶屋】 鳥羽へ戻る。 島で昼を食べる時間はなかった。 空腹のまま入った七越茶屋で、「手こねずし膳」を注文する。 酢飯が妙にうまい。 歩いた後だからなのか、船に揺られたからなのか、それとも単純に腹が減っていたのか。 理由はよく分からない。 ただ、今日の締めとしては十分だった。 【帰路】 帰りの伊勢湾フェリーは、風とうねりで大きく揺れていた。 デッキへ出るたび、潮風が身体を叩く。 行きよりも少し疲れた身体で海を眺めながら、今日一日の景色を反芻していた。 神島には行けなかった。 灯台にも辿り着けなかった。 それでも、渡った海と、島の静けさは残っている。 私は神島の方を振り返った。
01:50
5.9 km
318 m
鳥羽市 (三重)
2026年05月04日(月) 日帰り
GWも後半、天気予報とにらめっこしたけど朝から雨ポツポツ まぁしょうがない😂 まずは高速フェリーで神島へ…看板を覗く.…本日欠航・・・えっ!とりあえず電話したら強風なのですみませんと💧 ま、まぁしょうがない😂 勇者からLINE、近くまで来て財布忘れた事に気づいたと ま、ま、まぁしょうがない😂 ご飯を食べよう 営業時間内の店へ、ガラガラ〜空いてる〜? すると店長?スタッフ?から、もうダメだよ〜と えっ!テーブル空いてるじゃん! ま、ま、ま、まぁしょうがない??😂?? 今日は色々あったねぇ なかなかうまくいかない日 でもねこれが旅、人生の一部なんだよね😃
01:29
6.0 km
340 m
鳥羽市 (三重)
2026年05月03日(日) 日帰り
本日2つ目のしま山です。 乗船までの待ち時間があったので港でまったりと過ごしました。 雨が降らないでくれたので良かったです☂️ 帰りの船の時間まで時間があまりなかったので急いで周りました。 山頂付近の登山道からの景色はバツグンでした✨ 晴れてたらもっと良かったのになー いい山です✨
01:29
5.7 km
305 m