06:05
9.4 km
727 m
モデルコース
04:34
8.6km
601m
601m
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06:05
9.4 km
727 m
04:20
9.0 km
597 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026.01.09(金) 日帰り
霧降で日の出🌅観てから、奥鬼怒へ氷瀑予定でしたが、裏女峰側の川俣方面は朝は雪が舞ってました。 予定変更で、快晴の表女峰側に位置する雲竜溪谷に変更。 雲竜溪谷の氷瀑偵察です。 ※友知らずの氷壁 見事に育ってました。 見応え充分。😍 ※ツバメ岩の氷柱 ようやく一本が地面に到達。 これでよほど暖かくならない限り、氷柱は太く成長期待。 ※雲竜瀑 下から見た感じでは、 かなり良い感じ。😍 もともとは、雲竜予定で無かった為、アイゼン持って行かなかった。 途中まで、スパイクシューズで登ったけど、足元不安で滑落の危険あって諦めました。 ※行きも帰りも誰にも会わず 貸切の雲竜溪谷でした。 昨日の午後、少し降った雪の上に残るのはオイラのスパイクシューズの足跡だけ。 滑落しても、誰も居ないので、助けも呼べないし、無理は禁物なので、ラスボス雲竜瀑は次回にお預け。(笑) ※洞門岩の堰堤リニューアルされてて、洞門岩の氷瀑もよく見えるように成りました。😃✌️ 正月に行った方たちのレポから比べると雲竜溪谷の氷瀑もかなり成長して、見応え有りました。😃✌️
04:28
9.5 km
549 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026.01.03(土) 日帰り
連休8日目! 昨日は妻の実家に行くのに、時間早めからの予定だったので、山はお休みしました! 今日は、前日から降った雪のせいで路面凍結など心配だったので登山部恒例の羽黒山日の出登山が中止… 自分は娘が心配な妻に言われて勤務先まで運転して行くことにしました。 妻は後から別の車で着いてきて、送り終わったらそのまま日光の方で山に行こう!ということで、前から行きたかった氷瀑を見に行くことにしました♪ ささっと前日に行ってた人のレポを確認して、スタートすると途中まで前日の人のトレースあったので進んで行けました♪ 雪のせいで途中からわかりづらいところが何箇所かあって迷う迷う🤣 渡渉箇所も多くて雪が多くて渡るのも大変😅 自分たちが迷ってるところに1人のハイカーさんが登って行った! 自分らもなんとか少し戻って、間違ってると思ってたルートに戻り進んで行くと、ハイカーさんのトレースがとてもわかりやすく先に進めました! しかし段々と天候も悪くなり、履いていった簡易的なチェンスパでは厳しくなってきました… あと数百メートルの所までは行けたけど、コース的に未熟な自分たちでは危険だと判断して、撤退することに… それでも素敵な氷柱が見れて、雪山登るの初の妻にも良い勉強になりました😆 下山時も渡渉が多くてどっと疲れましたが、休憩している時に先に行ったハイカーさんが戻ってきて、少しお話しさせていただいて元気もらいました✨ なんとかかんとか下山!疲れたー🥱 車で帰宅しようと下って行くとハイカーさんと再会😆 公共手段で来てたようだったので、今日登っていたの自分達だけで何かの縁だと思い、東武日光駅まで乗せて行くことに〜✨ 車でいろいろお話しさせていただいて、とても楽しかったです♪ 明日は庵滝に行くって言ってたなー✨ 気をつけて行ってほしいなって思います。 自分達はその後、疲れている妻を思い寿司を食べていきました🎶 明日は軽めにハイク行こうっと🤭
04:28
9.3 km
546 m
03:27
9.3 km
664 m
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女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.03.04(火) 日帰り
雲竜渓谷という氷瀑があることは聞いたことがあるけれど、どれほど凄いのかは全く想像できていなかった。 最盛期は過ぎても、その姿は圧巻だった! 晴れ間の無い渓谷一帯は白くかすみ、白黒の水墨画のように雪山はしんと鎮まっていた。 余計な音が消し去られ、まるで時が止まったかのような日光の奥地には、ただ、さらさら轟々と溶け出した水の流れだけが私の頭の中に響き染み渡ってはまた流れていく。 夢中で奥へ奥へと吸い込まれるように歩き、ぐるりと氷瀑の森に取り囲まれた空間は本当に特別だった✨ 有休とって平日の山を歩けるのは貴重で、充実感に包まれて過ごせた今日は大満足百満天🤭 自然の創り出す美しさに感動! 氷瀑最高! 素晴らしい景色を見せてくれてありがとさま✨
05:28
9.0 km
559 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2025.03.04(火) 日帰り
今年から雪山をはじめて、県民の誇りである日光は雲竜渓谷に興味を惹かれるようになり、興味のまま行ってみた。 県民のくせに雲竜渓谷なんて去年まで知らなかった。だからこそ私のまだまだ知らない世界があちこちにあって、それを知れること、自分の頭で計画し、自分の体で成功させることに生き甲斐を感じる。 意外と人気の雲竜渓谷だけど、平日のためか駐車場には2台しか停まっていなかった。 空はどんよりだけれど、風もほぼなく歩きやすい。アイゼンはなくても大丈夫なくらいで、下のみチェーンスパイクを使用した。 はじめての氷瀑は圧巻の一言で、白銀の世界に青白く輝くバカでかいつららがあちこちにぶら下がっていて、一つ一つの形が全部違う。カーテンのようなものもあれば、贅を尽くした宮殿の柱のようなものもあり、見るものを飽きさせない。 こんなステキな空間はいつまで続くんだろう。それは季節ではなく、私の命と好奇心が尽きるまでだと思う。 いつまでも好奇心と探究心を持ち続け、ずっとずっと旅を続けていきたいと思う。