03:06
9.2 km
579 m
モデルコース
04:34
8.6km
601m
601m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
03:06
9.2 km
579 m
02:33
9.6 km
634 m
05:41
9.5 km
618 m
04:51
8.8 km
610 m
05:25
9.8 km
762 m
03:39
9.1 km
580 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年03月01日(日) 日帰り
雲龍渓谷は、夏場と冬場に計2度行っており、冬はほぼ完全体を見ていますが、しばらく行ってないなぁと思っていたところに、前の週に職場の山先輩と西吾妻でばったり遭遇、雲龍渓谷に行こうと誘われ、久々に行きました。 以前は林道通しで最後に入渓するルートが一般的だった気がしますが、今回の沢沿いルートのほうが標高差も少なく、楽なように感じました。(ところどころ、調べていないと迷いそうなところありますが) 本体は崩壊しており、上に行っても落氷の危険が大きいので、あえて行かず、最下段から見て引き返しました。
05:13
9.0 km
702 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年03月01日(日) 日帰り
男塾名物『氷塊担ぎ』 氷瀑の見頃は一月中旬〜二月中旬ですが… 氷瀑の担ぎ時は崩れる二月中旬〜三月初旬 桜の花びら同様、散り際にこそ美学がある 来季も逆にこの時期に訪れて 漢の浪漫を堪能したい 自然の力は偉大だ。
05:13
8.7 km
643 m
06:27
9.0 km
597 m
03:26
10.3 km
658 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月28日(土) 日帰り
氷瀑のタイミングを逸したことは分かっていましたが砂防堤の見学と渓谷の雰囲気を感じるために行ってきました。 神橋の上鉢石駐車場スタート往復20km程度を予定していたのですが駐車場到着時から不調全開でしかたなく仮眠につく 目が覚めてもダメダメなので一番近い駐車場まで車で移動して往復10kmゆるゆるコースでスタートするもやっぱりおかしい(車の鍵かけ忘れて往復1km、ヘルメット忘れた。行きの途中でウィンドブレーカー落とした等普段こんなのひとつもない)無事下山しました。 しかし今年に入ってからほぼ登山要素がないw