05:18
11.9 km
785 m
モデルコース
04:34
8.6km
601m
601m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:18
11.9 km
785 m
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9.3 km
653 m
04:41
14.1 km
812 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
去年覚えた言葉「氷瀑」 何やと思って調べたところ、出てきたのが雲竜渓谷の画像が なんじゃこの自然のパワーは 来年は絶対行くと決めて、いざ本日決行! 前回登場の新弟子と同級生を合わせて3人で 前日に登った人もチェンスパで余裕と書いていたので、チェンスパさえあれば問題なし!と軽い考えで挑んだ3人 果たして氷瀑は見れたのか、、、 雪山は異世界な感じがして堪らなく好きです 今シーズンあと1回行きたいところ 今週も絶景に癒されました
05:21
10.5 km
637 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
2ヶ月前位から計画を立てて頂いてた 雲竜渓谷 氷瀑を観るのを楽しみにしていました♪ 珍しく関東でも前日の夜から 雪が降っていて 朝方出発の時に少し積雪あり‼︎ でも午後晴れる予報をみて 行ってみようと言う事で出発。 奥の駐車場が満車でゆっくりUターンし 路肩に駐車し 車降りた瞬間 道路の雪の下は スケートリンク状態‼︎ 氷だったので 滑り転びました…。 なのでスタートからアイゼン💦 岩ゴロゴロの道あるのでアイゼンでは 歩きづらかったかな 寒すぎて手が痛すぎてチェーンスパイクに 変える事出来なくて ずっとアイゼンしてたけど…。 何回か川を渡るのでチェーンスパイクの方が 良かったかも。 氷瀑の近くまで行きたいなら そこからアイゼンでいいと思います。 が…。雪の下が氷らしく 登り降り苦戦してる方いました。
05:25
10.7 km
683 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
雲竜渓谷の氷瀑を見たくて 警報級雪予報の中行ってきました。 どんつきの駐車場🅿️は満車。 途中路肩に止めました。 下が氷で2台ほどスタックしてました。 雪降る中最初から12本アイゼンでしたので かなり歩きにくかった。 渡渉が数ヶ所あり滑っていた方も。 滝見えてから更に近づくには 12本アイゼンが必要です。 チェンスパの若者が数名滑り落ちて 戻ってきてました。 滝まで行くとアイスクライミング🧗 している方がいて 🧊が落ちて来るので、ヘルメット⛑️は あった方がいいですね。 つららが崩れて落っこちていた 所もありました。 下山後は東武日光駅に寄って湯葉揚げまんじゅうを並んで食べて帰宅しました。
06:34
13.3 km
784 m
04:17
9.1 km
564 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
毎年すぐに過ぎ去ってしまう、冬のアクティビティに挑戦したい💪 この週末に大寒波の影響で、関東にも雪が降るとか❄️ これはレア氷瀑チャンスでは?と日光の秘境、雲竜渓谷に行ってきました♪ (コルティナオリンピックも始まりましたし👍 何のこっちゃ😝) 前日の予報は-18℃と出ていてそんな気温は体感したことがないので、不安でしたが実際は-8℃とそこまでではありませんでした。 参考になるのかわかりませんが、装備紹介です。 上 モンベル中厚メリノ+オクタの付いたティートンサブジャケット+電熱ベスト(電源は付けませんでした。)+レインの4枚。 下 ヒートテックタイツ+ノースのアルパインライトパンツ+モンベルのバーサライトレインパンツ 足元はキャラバンのアンダーソックス+モンベルメリノの厚手5本指ソックスとスカルパZGトレック(3シーズン用の靴)+ORクロックゲイター・モンベルのチェンスパ(初使用でしたが前回赤城で会社の人に使ってもらいました。持ってるヤツより軽いんですねー♪) 必要に応じて電熱オンとザックに入っているダウン でどうにかなるかな? ノーマルタイヤ+チェーンしか持っていないので早めに自宅を出たものの50キロ縛りにより、だいぶ遅れて到着しました⛓️ ヘルメット看板の所や大氷瀑の下など、終始一時停止押してませんでした💦
05:17
9.3 km
594 m
05:18
9.6 km
840 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
今日は、氷の世界へ〜! 天気予報には騙されたが、風がなかったのが良かった😌 さらっさらのパウダースノーの下には隠れた石がゴロゴロと歩きづらく、アイゼンでの渡渉は怖かった〜😮💨 今日も違ったバリエーションの雪山の勉強、良い経験ができましたlv🆙 自然の芸術ってすごいなぁと感動するばかり🥹 今日も自然を満喫し、心身的ケアが整いました🫡
06:48
12.8 km
793 m
女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)
2026年02月08日(日) 日帰り
先週庵滝に行き、「そろそろ雲竜渓谷にも行かねば!」と思っていたレオポン。山友さんと御一緒させて頂きました。山友さんは前週にも行っているが雲竜氷瀑はまた行きたい場所との事😄当初、日曜日の午前中は晴れ予報でしたが段々と雲行きが悪化😨果たして、雨男が勝つか、晴女が勝つか…😅 前夜から住まいの小山でも降雪。途中山友さんをピックアップしてから向かいます。第一の難関。稲荷川橋を渡って雲竜渓谷に向かいますが、坂道を登れず😨二駆スタッドレスですが、凍結しているのでタイヤがスリップ。何台か通って頂き轍を作って頂いてから再度チャレンジし何とか登れました😭第二の難関。魔のS字カーブ。ここでも登れず、右後輪が脱輪!😨ただ、脱輪した場所に偶然雪が溜まっていて何とか脱出😅何度かトライしましたが全く登れず。後続の方にお手伝い頂きましたが諦めます。手前のスペース迄戻りますがバックで行けば登れるよ、と。お手伝い頂きトライしてみましたが、よくよく考えるとレオポンのテクニックでバックしながら速度を落とさずS字を曲がるのは至難の業。諦めました。後続の方はトライするとの事でお手伝いするも、やはり登れず。お互い諦めて出発する事になりました😅その後、S字で諦めて下まで降りてくる車が何台か。この日は4駆じゃないと厳しかったようです。準備が終わり出発!降雪はあるものの、それ程寒く感じず。チェンスパで行きました(結果、雲竜渓谷までチェンスパでも問題無し)。先ほどのS字に着くと1台左側に脱輪している車が。運転手さんが無事で良かった。登山口のゲートに到着。思った以上に車がありました。皆さんの足跡を追って行きます。前夜の降雪で20~30㎝程降った模様。雪の下の石などを踏んでしまい歩きづらい😅渡渉・アップダウンを繰り返して雲竜渓谷に到着!回廊が素晴らしい!👍写真撮りまくりです😄では、前回は知らずに帰ってしまった雲竜瀑へ。前週まではサクサク登れたようですが、本日は様相が一変した模様。テカテカのアイスバーン状態!見てると皆さんバックステップで降りている模様。山友さんと相談し様子を見ながら登る事に。アイゼン・ピッケルを用意してリスタート!トラバース部は問題ありませんが、すぐに斜面を登る場所で難儀😅降りてくる奥様も氷にアイゼンをけり込む力を蓄える為に休憩中との事でお先に行かせて頂きました。登っている最中、『降りれるかな?』と頭によぎりましたが、この場所が最も難しいとのお話しで少し安心。注意しながら登り、トラバースすると目の前に雲竜瀑がドーン!素晴らしい景色です!👍これを見る為に登った甲斐はあったかも😄本当は珈琲でも淹れながらまったりしたかったのですが、氷が溶けだすと下りが難しくなると思い、パンを頬張って帰る事に。第三の難関。下りは捕まるところが無いのでかなり怖い。一度滑ったら下まで真っ逆さま😅バックステップで慎重に下ります。核心部では数mの降下ですが恐怖!少しでも安定していそうな場所にアイゼンをけり込みながらなんとか降下🙌😄アドレナリン出まくりでした😅皆さんよく普通に降りれるな😅山友さんが降りてくる際、登りの方がトラバース気味にステップを作って頂きました。感謝申し上げます😄無事に雲竜瀑から降り、見上げるとアイスの方がかなり上の方まで到達!暫し眺めてから下山しました。 同行して頂いた山友さんには感謝です!🙌😄素晴らしい景色を堪能できた山行になりました🙌😄 ヤマレコは別途。