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03:069.2 km579 m
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雲龍渓谷は、夏場と冬場に計2度行っており、冬はほぼ完全体を見ていますが、しばらく行ってないなぁと思っていたところに、前の週に職場の山先輩と西吾妻でばったり遭遇、雲龍渓谷に行こうと誘われ、久々に行きました。 以前は林道通しで最後に入渓するルートが一般的だった気がしますが、今回の沢沿いルートのほうが標高差も少なく、楽なように感じました。(ところどころ、調べていないと迷いそうなところありますが) 本体は崩壊しており、上に行っても落氷の危険が大きいので、あえて行かず、最下段から見て引き返しました。
男塾名物『氷塊担ぎ』 氷瀑の見頃は一月中旬〜二月中旬ですが… 氷瀑の担ぎ時は崩れる二月中旬〜三月初旬 桜の花びら同様、散り際にこそ美学がある 来季も逆にこの時期に訪れて 漢の浪漫を堪能したい 自然の力は偉大だ。