なんてかっこいい煉瓦造り…
伊勢物語といえば在原業平
稀代のモテ男 在原業平
戦いでも何でもなく色恋沙汰だけでその名を歴史に冠す男 在原業平(言い過ぎ?)

口説いてもらいたいものです
あっという間に落ちるなむしろもう落ちてるな🤣

あ、一応、「ありわらのなりひら」ですよ。
いいところでした!!
色々と手を尽くして保存しようとしてくれる方のおかげで、こういう場所が楽しめるのですよね。

自治会ヤダとか言ってないで頑張らないと、か…😑
月やあらぬ 春や昔の 春ならぬ わが身ひとつは もとの身にして

月は以前と違うのに
春も昔と違うのに
この身は変わらずあなたを想う(りか訳)
山笑う✨
はるっ
…

ん
どのへんが?
おぉ、いきなり良い感じ😊
ちょっとお参り

モデルコース

蔦の細道-宇津ノ谷峠 周回コース

コース定数

標準タイム 01:32 で算出

やさしい

6

  • 01:32
  • 2.9 km
  • 262 m

コースマップ

タイム

01:32

距離

2.9km

のぼり

262m

くだり

262m

標高グラフ
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チェックポイント

「蔦の細道-宇津ノ谷峠 周回コース」を通る活動日記

  • 45

    01:26

    3.2 km

    296 m

    蔦の細道と明治トンネル

    焼津アルプス(高草山・満観峰・花沢山)・徳願寺山 (静岡)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    昨日、土曜日はお休みだったんです。 でも起きられませんでした。あんなにいいお天気だったのに。敗因は夜の部の多さです。時期的に仕方ないし、行かないのも嫌だからいーんだけどさいーーんだけどさ おかげでここ数日、ナルコレプシーか?みたいな落ち方をするんですよあぶね で いくらなんでもせっかくの土日連休が寝て終了は悲しすぎるので、土曜日はエコパ、日曜はかねてから行きたかった蔦の細道→明治トンネルを歩いてきました!! サイコーでした!!😆 やっぱり休日は外に出るに限りますねー♡ さて。 明日からさらに夜の部は激化します。19日までが勝負だ…。 しかも次の土曜日は仕事…え、そこ出勤にする?フツーしなくない?ほんとにもー。 ※蔦の細道と明治トンネル 蔦の細道は、丸子宿(まりこしゅく)と岡部宿を結ぶ宇津ノ谷峠(うつのやとうげ)にあり、伊勢物語に登場する歌碑の地です。 レンガ造のレトロさが素敵な明治トンネルは、明治9年に日本初の有料トンネルとして開通しました。登録有形文化財です。 4つの時代を象徴するトンネルがあり、大正、昭和、平成のトンネルは車道です。

  • 18

    04:16

    6.2 km

    441 m

    東海道 つたの細道-2025-04-12

    焼津アルプス(高草山・満観峰・花沢山)・徳願寺山 (静岡)

    2025年04月12日(土) 日帰り

    行ってみたかった旧東海道と蔦の細道🤗 昔はここを通らないと江戸、京都、どこにも行けなかった、、 そう思うと感慨深い😂 心地よい風とトンネル🚇のひんやり感がなんともいい感じでした

  • 26

    01:19

    3.0 km

    245 m

    蔦の細道~宇津ノ谷峠

    焼津アルプス(高草山・満観峰・花沢山)・徳願寺山 (静岡)

    2025年02月01日(土) 日帰り

    ロンショウ谷川峠が予定より1時間早いバス🚌で宇津ノ谷道の駅に帰って来れたので、 丸子アルプストレイルラン🏃‍♀️の北側半分 2週間前の匠宿〜飯間山〜宇津ノ谷峠の続き トレラン🏃‍♀️の南側半分 宇津ノ谷道の駅〜満観峰〜朝鮮岩〜丸子宿 こちら下見をちょっとだけ頑張ってみようかな  宇津ノ谷道の駅蔦の細道からの登り 沢沿いの薄暗い急登を登ります  いつも団体さんで歩いています。 ソロは私には向いてない、怖いよぉ〜😰 峠に出て、満観峰まではあと1時間半位 今日はここで引き返します、怖いので、、 登ってきたのは蔦の細道東口(静岡口)から… 真ん中に飯間山の標識 昭和平成のトンネルの換気口を通り 宇津ノ谷峠に降りますが、難路です 蔦の細道西口(岡部口)で下りました。 ゴロゴロと大きな岩や、木和田川の流れに沿って、蔦の細道公園に着きました 平安時代の伊勢物語に登場したことから 歌枕の地として有名で、数々の歌が詠まれてます 蔦の細道は7世紀古代の道ですが 1590年豊臣秀吉が小田原征伐の折 大軍を通すため、勾配の少ない、幅員の広い道を通したのが、東海道 明治のトンネル広場にあるジオラマには 古代の道、東海道、 明治、大正、昭和、平成のトンネルがあります 〈コースタイム〉 宇津ノ谷道の駅東口1337→峠1357→蔦の細道西口登山口1412→蔦の細道公園1420→東海道宇津ノ谷峠1435→間の宿1450→道の駅1500

  • 18

    01:14

    3.2 km

    227 m

    静岡県藤枝市 蔦の細道と明治の道

    東海道五十三次(丸子宿・岡部宿・藤枝宿) (静岡)

    2024年12月08日(日) 日帰り

    2024静岡独り旅② Wikiより 蔦の細道(つたのほそみち)は、静岡県静岡市駿河区宇津ノ谷と藤枝市岡部町の境をなす宇津ノ谷峠にある古道である。東海道丸子宿の西のはずれ(間の宿宇津ノ谷)にあり、宇津ノ谷峠を越える道では最も古く、平安時代から1590年(天正18年)に豊臣秀吉が旧東海道を開くまでの約700年間にわたり、官道として利用されたとの事。 由来と伝承 蔦の細道は、「宇津の山越え」とよばれた道で7世紀の律令時代には伝馬の道として使われた。古代駅路の東海道は、海岸近くの日本坂を越えるルートだったと考えられており、宇津ノ谷峠を越える道は、中世から近世の東海道として継承されるまで、古代の伝路として機能していたとされている。 よく知られるようになったのは、平安時代前期の文学作品『伊勢物語』が書かれたときからである。在原業平をモデルにしたとされる主人公は、宇津の山に入ろうとしたとき、暗く細く、ツタやカエデが茂り、寂しい道に心細く思った。その時見知った修行者に会ったので、京にいる人に「駿河なる宇津の山べのうつつにも 夢にも人にあはぬなりけり」と記した手紙をことづけた。 明治の道 東海道の難所であった宇津ノ谷峠に、日本初の有料トンネルとして開通。明治9(1876)年に開通したため、「明治のトンネル」と呼ばれています。赤レンガの内壁とランプがレトロな雰囲気。

  • 10

    03:07

    4.7 km

    365 m

    宇津谷峠周回コース

    焼津アルプス(高草山・満観峰・花沢山)・徳願寺山 (静岡)

    2024年12月06日(金) 日帰り

    道の駅宇津谷下り→宇津谷峠→蔦の細道公園→坂下地蔵堂→旧東海道→明治のトンネル→宇津谷集落→慶龍寺→道の駅宇津谷下りのコースを歩いてきました!峠の頂上からは小さいけれど富士山が綺麗に見えました(^^)

  • 10

    01:25

    3.2 km

    233 m

    蔦の細道〜明治のトンネル

    2024年11月10日(日) 日帰り

    今日は短時間で宇津ノ谷峠にある『明治のトンネル』を見に行こうという事になり静岡市側からハイキング開始 バイパスからYAMAPの活動記録を開始し歩き始めました。 「こっちに蔦の細道って標識あるからこっちじゃない?」 と登り始めましたが一向に着かず上の方で全くの反対側だった事が判明 ハイキングがてらひたすらグルっと一周 山を登る服装で来ていたので快適なハイキングを楽しめました。