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5.0 km
438 m
モデルコース
02:35
4.5km
455m
456m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:43
5.0 km
438 m
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4.7 km
432 m
男岳・女岳 (山口)
2026年04月05日(日) 日帰り
ハイ、みなさん! 山口県百名山お代り🍚企画❗ 年齢・性別だけでなく、生物の綱(類)の壁まで越えてトゥゲザーしてきました。🧔♂️👧🏻🦖 言うてますけども、10数年ぶりの男岳・女岳。 まず登山口までのアプローチですが、ダート道で250mぐらい手前から雨水侵食による凸凹が酷くなるので、その少し前のスペースに停めて歩いた方が無難です。 登山道は笹薮🌿が酷くなってると思いきや、区間は短いし下道もまだはっきりしているので、それほど困難でもありませんでした。 北は北島三郎から南は南こうせつまで! 全国のみなさん、トゥゲザーしようぜ✨ https://yamap.com/communities/142158
02:00
4.5 km
430 m
02:03
6.0 km
495 m
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4.9 km
435 m
男岳・女岳 (山口)
2025年12月15日(月) 日帰り
山口県百名山 萩市は男岳へ🥾 天気予報は☀なのに実際は☁で肌寒い🤧 男岳/女岳どちらも登山口まで林道を🚙で登れるので楽したい方はどうぞって感じです😄 事前情報で男岳手前はかなりの笹藪と聞いていたが 予想を越えてきた! 前回の大蔵ヶ岳を上回る濡れた熊笹の圧に必死に抵抗しながら山頂を目指した😖 自分的には張出横綱と言いたいところだが 残る百名山がこれ以上の藪漕ぎだとしたらドン引きである🤣
02:57
5.2 km
461 m
男岳・女岳 (山口)
2025年11月30日(日) 日帰り
ダツヤ山を後にすると山縦志 🦁🐻🐉 は、イサミーさんのリクエストで男岳&女岳へ 🚗 2012年に登頂(男岳)したのが最初で、2回目が2022年、今回が3年ぶり3回目となります 🤟 男岳山頂周辺は、相変わらず背丈もの笹に覆われていますが、踏み跡はしっかりとしています 😄👍 詳しくは、イサミーさんの日記をご覧くださいね 👉 https://yamap.com/activities/44730281
02:58
5.4 km
461 m
男岳・女岳 (山口)
2025年11月30日(日) 日帰り
おかわり登山、ダツヤ山 より移動して Ryu さん・イサミー さんと 3人で 男岳・女岳。 男岳 2回目 2019年02月より 6年ぶり、女岳 は 今回 初 (*^^*) 。 笹は 有りますが、ダツヤ山 歩いた後だと 快適 (๑•̀ㅂ•́)و✧ 。 前回より、踏み跡ハッキリ・道は 整備されてるようです?。 Ryu さんの活動日記 https://yamap.com/activities/44729695 イサミー さん活動日記 https://yamap.com/activities/44730281
02:58
5.3 km
456 m
男岳・女岳 (山口)
2025年11月30日(日) 日帰り
Ryu🐉さん、RFさんとの久しぶりの三銃士ハイク!ザ・ダツヤ🏔 https://yamap.com/activities/44730280 ・・・のあと、おかわり山へ行ってもらいました! こちらも山口県百名山の男岳!と女岳の縦走です!⛰️⛰️ ダツヤ山の後に、お疲れモードのおふたりには申し訳なかったのですが、 付き合ってもらいました(笑)🤣 ここは、車でどこまで登山口に近づけるかで所要時間が変わってくるお山です! 歴戦の運転手Ryu🐉さんがとりあえず、最奥の少し手前のとこまで連れてきてくれました🚗 登山口には「湘南ナンバー」の車が止まってて先客がいました! 男岳と女岳の分岐手前で、ベテランハイカー2名とすれ違い Ryu🐉さんが、「湘南ナンバーの方ですよね?」 ベテランさん「しょうなんです」 ・・・のお決まりトーク(笑) お相手からRFさんのヘルメットにも突っ込みがあって少しの時間でしたが和みました😆 そこから男岳へ おふたりはお疲れでしたので、今回は自分が先行して登りました! ここも山頂手前は、笹ヤブがありました! 山頂手前に「雨量観測所の廃墟」があり、そこの上から眺望あり 山頂は眺望なし、三角点、プレートあり👍 萩市最高峰⛰️ 続いて分岐まで戻って、女岳へ こちらは、下り道が多いので難なくです プレートあり、三角点、眺望は無しでした。 そこそこの距離の林道を歩いて、駐車場まで戻りました😅 正直このおかわり山が、本日メインのダツヤ山より、距離も高度もあり、 お疲れの中付き合っていただいたおふたりに感謝です🙏 今回も楽しいハイキングありがとうございました😊 ※ブログで詳細!よかったら見てね! https://ameblo.jp/yats-umauma/entry-12949079458.html
02:59
7.7 km
550 m
03:36
10.7 km
650 m
男岳・女岳 (山口)
2025年06月07日(土) 日帰り
山口県百名山(改訂版)が刊行されたのは2000年。18番目の男岳の欄には、ハイカーには人気のない山で山頂直前では笹を漕いだほどだったのに、1990年にグリーンアドベンチャーマラソンが企画されて登山道が整備されとても歩き易く明るくなり、ファミリー向けの素晴らしいコースに変貌した旨が書かれてある。 調べました。グリーンアドベンチャーマラソン。2004年の記録発見。萩往還と男岳のみならず東鳳べん山まで行く37キロの記録写真を見ると、男岳山頂が開けていて、景色が眺められるようになっている! あれから21年 笑 山頂直前どころか、その前からササ。ササが復活してトンネルのように! ピンクテープがたくさんあって迷うことはないし、刈られているので道も見えるけれども、ササのお出迎えがすごい。急登にササ。落ち葉の絨毯で滑る中、両側に迫るササ。数えました。合計4回のササ抜けがありました。(個人の見解です) 笑 ササを抜けて突然現れる山頂。 ササが刈られてまるーく小さな広場になっていますが、周囲の木々が伸びて全く景色はありません。周囲の山々よりも高い男岳は、21年前は絶景だったのだろうなー この登山。そもそも林道もボコボコでした。所々、山から漏れ出る水が路面を流れヌメッて滑りやすい箇所も。沢沿いで滝もかすかに見えるから、きちんと川が眺められるような道だったら癒されるだろうになあー 権現山に続き、登山者が非常に少ない男岳。 日記を見ても「素晴らしい!」「絶景に感動!」みたいなコメントは一切なく、行きたくないなあーとずっと思って重い腰を上げた前回、雨で断念したわけですが、今回ようやく登ることができました。 男岳への沢コースはテープもしっかりあるし、それなりに登り易かった。分岐路に出た尾根道もササ漕ぎ部分以外は大変歩き易くいい道だと思いました。最小限の整備がされているだけでもありがたく、山頂で出会った波平ワロックとフネワロックに癒されました。 登山道は人々の支えがあって初めて保たれるのだということを実感した登山でした。