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モデルコース
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鬼怒沼山・物見山・黒岩山 (栃木, 群馬, 福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
なんだかんだ言って、人生で一回も尾瀬に行ったことがないと思い、尾瀬へ!電車、バス、フェリー、バスと乗り継ぎ、片道6時間ぐらいかかり、尾瀬に。帰りのバスまでは4時間弱しかないので、今回は尾瀬の入門編ということで、尾瀬沼一周をすることに。 新潟側からのアクセスなので、浦佐、奥只見湖経由であり、多くの人が想像する尾瀬ではなく、尾瀬沼側。向こうでよく見える山が至仏山で、こっちは燧ヶ岳。ひうちがだけって読める人いるんですかねえ。 沼山峠からしばらくは登りが少しある林道。ただのハイキングかと思ってたが、ここだけは登山。しかし、そこを乗り越えると、テレビとかでよくみる尾瀬の道に。さらにしばらく行くと尾瀬沼が現れます。 水芭蕉を横目に見ながら、尾瀬沼一周へ。なんとなく右回りにしました。この時は帰りのバスに間に合うかは全然予想が立たず。 10分ぐらいで、燧ヶ岳がよく見えるポイントへ。基本的には燧ヶ岳に見守られながらのハイキングになります。かっこいい山なので、いつかは行きたい!至仏山はどんななんだろうか。 そこからは人もかなり減り、時間も気にして、やや早歩きでズンズン進みました。整備具合はやや低下しますが、全然歩きやすい道が続き、なんだかんだで1時前には尾瀬沼北西の休憩用小屋へ。景色もいいのでしばし休憩。 時間内に戻れることが確定したので、そこからはのんびりと。数えきれないほどの水芭蕉を愛でながら、、カエルや鳥の囀りも相待ってのどかな散歩になりました。 後ろ髪を引かれながらも、沼山峠にもどり、ペプシを飲んで、フィニッシュ!のんびりしてたら、バスが来て、帰路へ。 とまあ、ここまで尾瀬の話しを書きましたが、個人的に予想外だったのは、奥只見湖フェリーの景色。北欧に似た景色などと放送では言っていたが、確かにその通りで見える山々の岩肌が適度に禿げており、荒々しい北欧の山々を表しているみたいでした(北欧の山見たことないけど)。行き帰りそれぞれ30分程度の船旅でしたが、その懐の深い景色に釘付けでした。 満足度だけで言ったら、尾瀬より上かもしれません。ただ単に私が遊覧船好きなだけかもしれませんが。でも、行って損はない気がします。 今日は洗濯したら、寝る時間なんで、明日は昼間から飲みます!
04:49
12.5 km
281 m
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13.0 km
290 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月13日(土) 日帰り
ずっと行きたいなぁって思ってた尾瀬🥺 栃木の家からそんなに遠くないけど、なんか通行規制とかあるみたいって情報だったので、中々足が向きませんでした😑 でも調べてみたらそんなに難しいことも無さそうだし、じゃらんで検索したら近くの宿も取れそうだし、天気も良さそうだし、思い切って行ってみました。 •••控えめに言って、、尾瀬最高‼️😆でした。 澄み渡る青空、どこまでも続く木道、遠くに見える 燧ヶ岳。夢のような時間でした。 予約した宿もいい雰囲気😆 う〜ん、なんか尾瀬の虜になりそう。 あと、日本百名山の燧ヶ岳にも近いうちに絶対登ろうっと💪
06:54
14.0 km
306 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月13日(土) 日帰り
やっぱり、尾瀬は何度来てもいいなあ。😀 お天気に恵まれて、スマホで写真撮りながらのんびりと歩いてきました。
06:00
13.1 km
319 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月10日(水) 日帰り
御池登山口からバスで沼山峠沼山登山口へ。沼山峠から大江湿原へ入り、尾瀬沼へ向う。大江湿原はミヤマスミレ、シナノキンバイ等の花が見られ、コバイケイソウの花も少し咲き始め、レンゲツツジのつぼみはまだかたそう、水芭蕉は終わりかけていた。 青空の中、燧ヶ岳がそびえていて、どこから見ても山が美しかった。 沼尻に行くまでの間、ムラサキヤシオツツジが満開、小沼湿原の水芭蕉もきれいだった。
04:59
14.0 km
296 m