注意情報
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。 事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
モデルコース
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。 事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
興津駅を出発し、薩埵峠を越えて由比宿へ。 今回のハイキングは、ただ山道を歩くだけではない。駿河湾の絶景、歴史ある宿場町、そして由比名物の桜えびまで、2時間で楽しめる贅沢な道のりだ。 歩き始めてしばらくすると、少しずつ山道へ。坂道を登った先で視界が開けると、そこには駿河湾が一望できる絶景が待っていた。 青く広がる海。その向こうに見える伊豆半島。そして振り返れば、東海道を走る列車や国道、海岸線が一望できる。 昔の旅人も、この景色を眺めながら峠を越えていったのだろうと思うと、現代のハイキングとはまた違った感慨が湧いてくる。 薩埵峠を越え、由比へ下っていくと、旅の雰囲気は一変する。 由比宿では、かつて東海道を行き交った人々の面影を感じさせる町並みが残っている。古い家並みや街道の風情を眺めながら歩いていると、時間が少しだけ昔に戻ったような気分になる。 山から海、そして歴史ある町へ。 景色が次々と変わっていくのも、このルートの魅力だ。 そして、歩いた後のお楽しみはもちろん食。 由比といえば、なんといっても桜えび。 駿河湾の恵みを味わう桜えび料理は、歩いてお腹を空かせた身には格別だった。香ばしさと繊細な旨みを堪能しながら、「この土地を歩いて、この土地のものを食べる」という旅の醍醐味を実感する。 興津から薩埵峠を越え、由比宿へ。 そこには、海を望む絶景、東海道の歴史、そして地元の味が一本の道でつながっていた。 電車で目的地へ向かうだけでは見つけられない景色があり、車では通り過ぎてしまう町の表情がある。 自分の足で歩くからこそ感じられる、静岡・東海道の魅力。 「絶景を見たい」「歴史を感じたい」「おいしいものも食べたい」――そんな欲張りな旅にぴったりの、興津から由比へのハイキングだった。
歩部活動🚶♀️ 駿河湾と富士山、眼下には東名高速道路や東海道線 ヤッホー🎶絶景やぁ💚🩵
予定通りならば、松本へ行くはずだったけど、特急しなのの指定席とグリーン席ともに予約完売! しかも予定の列車の前後共に😓 いやぁ〜まいった😮💨 でも、出かけたいので、以前より行きたかった薩埵峠へ行くことにしました☝️
今日は山ではなく、前から行ってみたかった薩埵峠にソロで行って来ました🗻 興津駅〜薩埵峠〜由井のルート 薩埵峠からの富士山を堪能、かつ由井までは至る所での富士山オンパレードと満喫しました 下山飯(酒)は由井駅裏手のごはん屋さくらさんで今が旬の桜エビ定食と🍺で大満足(ただ開店前に着いたが結局1時間半待ちました😂) 今日一日にありがとう😊
しぞ-か出張に合わせてお手軽ハイキングコースを検索。 しぞ-か駅から近い賤機山にしようか迷いつつ、富士山見たくって直前に薩埵峠に。 信濃大町を6時すぎに出発し、甲府回りで興津駅に着いたら1100。 でも、すごく暑いわー。ローソンで行動食補充したり、海岸まで行ったり寄り道しながら前へ進む。 ロード歩きが体にしんどい。鈍ってますわ(笑) 言うてル間に薩埵峠に到着。 富士山拝んで下ります。 途中、桜エビで人気のお店があるも、さすが超人気店。2時間以上待ちですわ(笑) でも、最近解禁された桜エビ、食べたい(笑) 調べると漁協がやってる浜のかき揚げやがヒット。 ここも行列あるけど、30分って。待とうか。 ということで、生桜えび丼とかき揚げをいただき終了。 ビールが売ってないので、次は持参やね。
GWで静岡に来ました。 旅行期間中一条件が良さそうな日を逃すまい ということで、急遽富士山眺望スポットである薩埵峠に向かいました。
山登りに興味を持ったママ友が、登山をしたいと言う事で…薩埵峠を選択 ハイキングコースの為か、ツアーのおばさん達を横目に行って来ました。まだ蜜柑類が実っていて、しかも富士山も顔を出してくれ、大満足でした。ママ友も、楽しく歩け、登山に興味を持ってくれた事がとても、嬉しくていい日になりました〜 帰りに寄った居酒屋で、生パイナップルサワー美味しかったなぁ〜