モデルコース
雪彦山登山口 往復コース
- 02:01
- 2.8km
- 334m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:01
- 距離
- 2.8km
- のぼり
- 334m
- くだり
- 334m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「雪彦山登山口 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字47写真9枚06:212.8 km483 m
- もらった絵文字69写真26枚07:042.8 km464 m
雪彦山地蔵岳東陵
雪彦山(兵庫)2026.06.13 (土)日帰り初めてのマルチピッチクライミング。 登山で初めて地蔵岳に登った時「こんな場所から登ってくる人たちがいるんや〜すごいなぁ」と思ってたのにまさか1年後に自分が登るようになるとは。 感激です。 取り付きまでの登りですでに体力消耗。 「これでも短い方よ〜」って。 そうなんですね…すでに汗だく💦 ご指導いただきながらリードビレイをさせてもらうもロープ出し遅い😓 難しい…緊張で肩も腕もガチガチ。 登り始めると楽しいー♪ 休憩中に見る景色が最高。 空と緑と岩と。どんどん大天井岳の壁が近くなってくる感じ。 足の場所や登り方を教えてもらいながらなんとか山頂に到着。 嬉しい⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾ 練習不足を痛感する山行でしたが楽しかった!ビレイ練習がんばります。 帰りにヤマサ蒲鉾の蓮池に寄り道。 満開まではまだ少し先かな🌸
- もらった絵文字16写真4枚05:563.6 km581 m
- もらった絵文字16写真5枚06:324.1 km625 m
- もらった絵文字483写真15枚05:434.2 km613 m
- もらった絵文字10写真9枚04:493.2 km596 m
- もらった絵文字86写真16枚08:492.9 km537 m
雪彦山 (東陵)大ジェードル登攀‼️
雪彦山(兵庫)2026.03.22 (日)日帰り2日目 ジェードル?ってなに? 次の日は東陵 日が当たって快適😆シューズのフリクションもバッチリ👌あったかーい✌️ 60mのロープがあると安心との事で 買いました😮💨(3月1日からクライミング道具は高くなってます😨) いい感じで登攀✌️ P6.ジェードル取付きで4番のカム滑落😱(まだ新しい) 一気にテンション⤵︎ ルートTO‼️ 休憩してカムが気になって 山頂から 一気に懸垂💪 60mロープギリ‼️ ロープが絡まり苦戦 下に着いたけど〜 無い‼️ 相方の懸垂で見つけてくれました♪ありがとうございます🙏 ルンルンで下山😆 ハプニングもあったけど 楽しかった2日間でした✌️ 兵庫県〜三重県まで下道でgoogle先生に振り回されて帰宅(ガソリン代が高いから😮💨)
- もらった絵文字8写真6枚05:303.9 km600 m
春の花が咲き出した雪彦山
雪彦山(兵庫)2026.03.20 (金)日帰りバイカオウレンが咲きました。 これから色んな花が咲いてきて 山行きの楽しみが増えてきます。 今日の雪彦山は駐車券はほぼ満車。 でも大天井岳も地蔵岳も人影はなく 寂しい雪彦山でした。
もらった絵文字4写真0枚01:412.8 km349 m- もらった絵文字95写真11枚05:302.5 km435 m
雪彦山、東稜をクライミングしよう❣️
2025.12.20 (土)日帰り今日は、今年の夏にお仲間に加えていだだいた山岳会の冬山合宿、木曽駒ヶ岳クラシックルート登山!! の予定でしたが、悪天候の予報により中止。 冬山合宿に向けて、歩荷トレーニング、アイゼントレーニングを積んでいただけに、残念。 しかし、これも重要な経験。 ふてくされてても仕方ないよねー、と思ってるところに、リーダーから雪彦山でクライミングのお誘い。 2度目の東稜クライミング。 前回は恐怖に震えて、プチパニックをなん度も起こしましたが、今日は少しだけ落ち着いて、登れてるかなぁ、なんて思っておりましたが、 最終ピッチ、今日は少し前よりむずかしいコースにしましょう、と会長。 真っ直ぐに垂直に伸びた壁。 リードする会長の動きをお手本にしようと、凝視するが、どうみても私に真似ができそうにない。 本当に緊張すると脂汗をかくのですね。 手のひらがベタベタになる程の汗。 空元気で、行きまーす、と大声をあげて登り始めるも力量不足。 恐怖と、疲労で、心臓の鼓動が鼓膜に響くほどに波打つ。 足場が見つからず、何度となくずり落ち、ロープに吊り下げられることに。 しかも、ジタバタしてると、ヘルメットが脱げ落ちるトラブル(そんなことってあるの!) なが〜い時間、ロープに吊り下がり、腕の力の回復を待ち、ヌンチャクを掴むチート技を多用。 なん度も、もうムリーーー、と泣き言を連発し、息絶え絶えに、山頂へ。 脱げ落ちた、ヘルメットは、下の木に引っかかっており、どうみても取れそうにない感じ、、、。 回収は不可能かなぁーと肩を落としておりましたが、Yさんが、懸垂下降で、ヘルメットを回収してくださいました。 感謝!!! 2度目の地蔵岳の山頂は、自分の力量不足と、ギアの点検不足といった課題が多く見つかり、 楽しくも、学び多き、山行になりました。