チュー♡
見下すとこの景色🤩
森吉山の樹氷、これで見納めかな👋
吹雪…顔が痛いくらいの雪へと変わりました。
かなり厳しい状況です

振り返ると歩いてきた道のトレースは消えていました
ここまで。
急ぎます
またお会いできるとは👻

モデルコース

山頂駅 往復コース

コース定数

標準タイム 01:15 で算出

やさしい

5

  • 01:15
  • 2.7 km
  • 191 m

コースマップ

タイム

01:15

距離

2.7km

のぼり

191m

くだり

191m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「山頂駅 往復コース」を通る活動日記

  • 31

    02:38

    4.6 km

    357 m

    【石森・森吉山】東北遠征2日目!狙い通りのスノモンDay👻

    森吉山 (秋田)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    東北遠征2日目は、やっぱりスノモン目当てで二百名山の森吉山へgo🎶go🎶 昨日に続き、今日もお天気に恵まれて最高のコンディション☀️ 宿から北へ北へ約2時間運転していただき🚗到着したのは、阿仁スキー場。 駐車場もゲレンデも大賑わい! 体感的に、半分以上はスノモン目当ての方だった気がします。 ゴンドラで一気に標高を上げると、 そこはもう…白銀の世界&スノーモンスター天国❄️👹✨ 青空×樹氷×雪原のコラボは、何度見ても感動もの。「今日も恵まれすぎ!」と何度言ったことか! スノーシューでのんびり散策しながら、絶景を満喫して、たっぷり写真も撮影📸 下山は、もふもふの雪原を自由にルート取り。 最後はゲレンデトップからスノーボードで一気に滑走🏂✨ これができるのも、好天&雪質良好のおかげです 下山後は温泉とご飯でしっかり回復♨️🍚 最高の1日になりました! 【駐車場】 無料 【ゴンドラ】 往復:2,000円 片道:1,400円 【コース・装備】 ・スノーシュー使用 ・下山は雪原を自由にルーファイ ・ゲレンデトップからスノボ下山 【下山風呂】 またぎの湯 https://www.mataginoyu.com 600円 【下山飯】 みよし食堂 https://miyoshishokudou.shop-pro.jp ※某YouTubeでも紹介されてるみたい✨

  • 15

    03:07

    4.9 km

    354 m

    石森・森吉山

    森吉山 (秋田)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    爆風の中、なんとか山頂に辿り着きました。山頂滞在1分、風速体感13m/s過去1レコードを更新した山行でした。いい経験になりました。でよかった。

  • 23

    01:27

    3.0 km

    205 m

    残念😓森吉山(山小屋まで)

    森吉山 (秋田)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    森吉山に向かう道中は晴れ☀️ 期待大✨ でもちょっと霞んでるんだよね〜😓 スキー場の手前で車10台くらい渋滞🚗 どうやら🅿️満車らしい シャトルバスを利用するように言われてUターン。第一駐車場の阿仁体育館は10台くらいで満車、少し離れた第二駐車場へ。 シャトルバスは1時間に1本、15分くらい待って乗車できたけど、ザックにスノーシューとポールで荷物いっぱい😅バスはほぼ満員🈵 やっとスキー場に到着したけど、チケット購入にまた行列💦ゴンドラ往復で大人2,000円、シャトルバスで500円引きになってラッキー👍ゴンドラはすぐに乗れました〜 山頂は樹氷鑑賞の人でいっぱい。 でも景色は真っ白☁️☁️☁️ それでもお散歩は楽しい♪ ただ、帰りのバスの時間が気になってゆっくりできない😣山頂は諦めました。 初めてだったのに、いろいろ残念😢 また来るよ‼️

  • 12

    01:16

    3.0 km

    199 m

    石森 まっしろけ 🦛✴︎

    森吉山 (秋田)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    金曜日の朝 ワタシの窓からみえた森吉山が美しい✧ キモチがはやる 加えて急に暖気 悪路が乾いた道路に つーことは、山いけるでしょ! 晴れの予報 今シーズン初の雪山 遠のいていた雪山がすぐそこに♡ 山友さんにも逢えそうな予感 せばだば、ごぅ

  • 20

    03:53

    3.6 km

    226 m

    石森

    森吉山 (秋田)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    へなちょこ激遅夫婦は秋田県森吉山の手前におじゃましました。 森吉山登頂を目指してましたが、天候が良く無いのと体力不足でやんぴ🧐。 日本三大樹氷制覇🇯🇵㊗️! 悪天候だったけど、やっぱり樹氷は綺麗😍。

  • 18

    01:39

    3.1 km

    209 m

    森吉山は・・・ガスの中

    森吉山 (秋田)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    山ナビでは今日の森吉山は午前中快晴☀午後も晴れの予報で、これは絶対逃せない!と思って勇んでやって来たのに、「天は我々を見放した」。 せっかくの樹氷もガスの中ではイマイチ。 去年最高の天気☀に恵まれただけに余計残念に思えてならなかった。

  • 13

    02:05

    4.3 km

    263 m

    阿仁避難小屋と森吉避難小屋-2026-02-14

    森吉山 (秋田)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    全国的な晴れが予報されていて、森吉山の山頂まで行くのに適した日と目されていた。同じように考えた人は多かったようで、朝一番から駐車場は大混雑。この車と人の多さの割には、登山届を提出した際に渡されたカードの番号は53で、思っていたよりも小さい数字だった。ゲレンデを利用する人もかなり多い日だったようだ。 チケット売り場・登山届の提出・ゴンドラへの搭乗とかつてない行列が3連続。多いのは並ぶ人の数ばかりでない。想定よりも雲が多いのを不安に思いながら、「やがて晴れるだろう」とゴンドラ山頂駅に降り立つ。ゴンドラ山頂駅の気温は氷点下2℃。最初からスノーシューを装着しての歩き。 石森へと向かう稜線には竹のポールが設置されていて、2本半ほどしか見通せない。2本分以上の距離にいる人は、何色の服を着ていてもグレーに見える。樹氷も同様で、最初に見えるときは黒に見えて、近づくと白になっていく。積雪は思っていたような多さではなかった。それでも石森から先の樹氷は完璧な様相。ただ、この雲は晴れそうにない。 母には「山頂が無理そうなら石森から森吉避難小屋に向かう」と伝えてあった。とりあえず、結論を保留して阿仁避難小屋を目指す。竹のポールは石森で終わっていた。阿仁避難小屋までなら迷わない自信があり、その先はこのままの視界なら遠慮したい。阿仁避難小屋までのルートは先行者達の幅広なスノーシュー跡を利用させてもらった。夏道よりも少し右に外れていると思ってスマホを取り出した直後に、修正するように大きく左に曲がっていた。例年であれば、ここは緩やかな左カーブから最後は直線的になる。 阿仁避難小屋の前でこの後の進路を考える。風は強くなっていて、視界はきかず、時間が経過しても晴れる気がしない。山頂行きは諦め、少し先の様子を見てから引き返すことにした。ここでもう昼食を食べてしまう。いとくのクルミとチーズのパンが美味い。食べながら周囲の人を観察していたところ、2/3くらいの人は先に進んだように見えた。とはいえ、そもそも視界がきかないため、先に進んだ人や擦れ違った人がどこまで進んでいるのかを判別できていない。 夏道だと、この先は平らな木道があって、左右が狭くなるとやや急になる。その左右が急になる手前まで進んでいる。当方が引き返した場所から先は、トレースが分散する傾向にあり、トレース頼みで登るのは避けたいところ。夏道のように稚児平を経由する派と、直線的に山頂に向かう派がいて、その中間も自由に歩けるためだ。怖いのは下山の際に、阿仁避難小屋へと戻る右カーブをとれずに戸鳥内沢へと下ってしまうことだ。 石森の手前まで来たところで、竹のポールを背負っている一団と擦れ違った。なるほど、石森までポールがあってその先になかった理由は、雲嶺峠から一ノ腰の方面で設置作業をしていたからか。山頂に行かない場合に行くとしていた森吉避難小屋に寄ってみる。ポール付近に出現するクレヴァスはまだ見られない。しかし場所が分かっている人は、見えていなくてもその場所に近づかないほうがいい。森吉避難小屋には数人が入っているようだった。森吉神社や冠岩などを撮影して下山する。石森からの下りはさらに風が強くなり、1本先のポールも見えない状況に変わった。少し前をスノーシューで歩いていた人が、足元の吹き溜まりさえも視認できていなくて転倒していた。 樹氷平まで戻ってくると、今度は凄まじい人の数に驚いた。100人ほどはいただろうか。かつてここまで樹氷平に人がいたのを見た記憶がない。これは観光バス3台は来ているだろうと予想。帰宅してから母にいわれたのは、小正月行事で観光バスが来ている時期だという。そういえば秋田県内の各地で冬の祭りが行われているのだった。下りのゴンドラも相乗りになったのは初めての経験だった。下山したら事務所にて「53番は下山しました」と伝えるのだが、そのために並んだのも初めてだった。観光バスは7台が待機していた。 阿仁スキー場を後にし、道の駅 かみこあにでお土産を購入。晩梅は和菓子がメインのはずであるが、ル・デセールという洋菓子がお気に入り。ちょうどバレンタインデーでもあったことだし。2月は28日しかないから月間の売り上げが落ちるのを防ぐための日だったか。まれに恋人にチョコレートを贈る人もいるらしい。 温泉は山ふじ温泉にするつもりだった。しかし手前にて雪崩が発生していたため辿り着けず。他の温泉に入る気もなくなってしまい、早めに自宅に着いて洗車とした。

  • 34

    02:08

    3.0 km

    199 m

    石森

    森吉山 (秋田)

    2026年02月13日(金) 日帰り

    スノーモンスターを求めて森吉山 出来すぎなほどのお天気。ゴンドラ乗り場の係員さんに、今日は当たりだね!なんて言われ調子にのる。スノーシューハイク満喫

  • 36

    02:08

    2.9 km

    198 m

    雪の森吉山

    森吉山 (秋田)

    2026年02月13日(金) 日帰り

    森吉山とは相性がいい。 緑や紅葉の季節になんどか歩いているけれど 雪の季節ははじめて。 この時期、雪雲に包まれていることが多いから 青空なんて期待はしていなかったけれど、 安定の天候のなか、歩くことができた。