曇りだけど景色は見えていい感じ
水多めだけど透き通ってて綺麗。ワンゲル道の出だしの丸太橋、1回落ちて全身濡れたことがあるので(それも真冬☃️)苦手意識が強い😱今日は無事通過🙌🏻✨️
カマブロ洞
ガスの中を歩く
釈迦岳 周回コースの写真
好きな道
水量多い
イワカガミも咲いていた
釈迦岳 周回コースの写真
今日は疲れたので、即下山です 琵琶湖大橋方面
もうすぐガスを抜けそう

モデルコース

釈迦岳 周回コース

コース定数

標準タイム 04:25 で算出

ふつう

18

  • 04:25
  • 5.8 km
  • 805 m

コースマップ

タイム

04:25

距離

5.8km

のぼり

805m

くだり

805m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「釈迦岳 周回コース」を通る活動日記

  • 70
    19

    06:24

    6.1 km

    801 m

    大津ワンゲル道で釈迦岳、リフト道で下山

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    大津ワンゲル道、4年前に行った時、面白い細尾根歩きが出来て、距離もあまり無いので良い記憶が有って、熊🐻居ついてるらしいけど、勇気出して行って来ました 4年で体力無くなったのか?今日は暑過ぎたのか? 足が前へ出ない 笑うくらい遅い歩きでイヤになりました 北比良まで行くつもりが急遽リフト道で下山  また行ければ良いな〜😄🤠

  • 28
    19

    04:56

    6.7 km

    793 m

    今年も見れてよかった😊サラサドウダン🌸🌺

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    サラサドウダンのシーズンかと思い釈迦岳に行ってきました。 釈迦岳山頂手前からサラサドウダン、ベニドウダン、ドウダンツツジがとてもキレイでした。 色見が少しずつ違っていて、写真をいっぱい撮り眺めています。 シロヤシオも山頂付近に何本か残っていました。 水の💦流れの音を聞いたりと癒されました😊 早い時間に下山できたので、比良トピア♨️でゆっくり出来ました♪

  • 100
    9

    03:42

    5.9 km

    795 m

    釈迦岳

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    サラサドウダンを目的に釈迦岳へ。 北比良あたりはお天気まだ良さそうと思ったけど、霧雨🌧️その上、木々から雫が落ちてくる💦 ワンゲル道は初めて。迷いやすいところはピンクテープあり、登りにくいところはロープあり、整備されていた。 サラサドウダンも見れて、久しぶりの山友さんたちと会えて目的達成😊

  • 21
    25

    05:07

    6.0 km

    796 m

    釈迦岳

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    今日はワンゲル道から釈迦岳-北比良峠-堂満岳を行く予定だったのですが、釈迦岳でガスと雨になって、そのまま下りてきました。 ワンゲル道の東側の斜面、ずっとイワカガミの絨毯‼️ と、シャクナゲ。見応えありました。 下りはゴミ拾いをしながら、結構ありました。 里山に共通したゴミで古い酒びんが多いです。昔は酒びんを持って登って酒盛りをしたんでしょうかね。以前鹿児島にいた時に一升瓶を韓国岳の頂上から持っておりてエコミュ-ジアム知り合いのIさんにわたしたことがありました。

  • 9
    12

    04:35

    6.0 km

    802 m

    釈迦岳

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    上部のイワカガミ群生地はちょうど見頃。可愛かったです。シャクナゲもあちこち咲いてました。釈迦岳山頂はガスの中。涼しくて良かったかも。 ワンゲル道のロープ場は難所でした。

  • 30
    20

    07:33

    6.2 km

    841 m

    ウォーキング-2026-04-25

    2026年04月25日(土) 日帰り

    比良のシャクナゲをスケッチしに釈迦岳中腹の群生地を目指します。今年も開花が早いと聞いて急遽連休前に日程を早め、天候を見てイン谷口から出発。空は曇り思ったより寒々しい中、大津ワンゲル道を辿りました。谷間から枝尾根に上がると立木に大きな裂け目が。クマハギ?最近は比良にもクマの出没情報があり不安です。しかし新緑の今は気持ちのいい山歩きができる季節。イヤな虫もおらず順調に進んで最初のシャクナゲを見つけました。意外に白っぽいが形はちょうど満開。登山道を逸れた急斜面に生えていて、近くでは足場が悪いがスケッチを始めました。同行のUさんは手際よく彩色にかかります。自分は立ったまま小さめのスケッチブックに鉛筆で花を描きつけていきました、45分ほどスケッチして、昼食にします。コーヒーを沸かすなどして1時間ほどゆっくりして出発。主稜線はまだまだ上の方に見えます。そのうちイワカガミを発見。よい形なのでさらに標高が上がれば群生しているはずなので期待しながら登っていきました。結果は右側の谷一面埋め尽くしたイワカガミの大群落に遭遇。満開の光景にやや興奮しながら形の良い株を探して登山道を進むと、シャクナゲも次々現れて来ます。結局、イチョウガレの急斜面から上はシャクナゲは見られず、いったん頂上を往復してから、さらにシャクナゲを見たいと釈迦岳南面の神爾谷へ降りるコースを下山しました。標高920m辺りに5mは越す大岩がありますが、この前後の登山道に沿って、真っ直ぐ立ち上がったシャクナゲの大木があり、どれも見事な濃い赤紫の花が咲き誇っています。この日が一番見頃と言ってもいい光景でしたが、つぼみもたくさんあり当分は見頃でしょう。心配したにもかかわらず、良いタイミングで満開のシャクナゲとイワカガミをスケッチできた一日でした。(午後は天気も良くなりました)

  • 6
    1

    07:18

    6.0 km

    804 m

    釈迦岳

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年04月11日(土) 日帰り

    積雪の際、一度断念した釈迦岳へ。 駐車場にはすでに何台もの車が止まっていた。 道中は笑顔が素敵なご夫婦に遭遇、その後は山頂で色んな方とすれ違う。 意外に人気のお山だったんだな…と認知。 傾斜がとても急なところがあり、これはクライミング?!と焦ったくらい。 でも快晴のおかげで心地よい登山日となりました。 (KAZ1948さんを見習って、活動メモを残していこうと思う)