着いた!✨✨
これ!
三徳山登山口-投入堂 往復コースの写真
三徳山登山口-投入堂 往復コースの写真

モデルコース

三徳山登山口-投入堂 往復コース

コース定数

標準タイム 01:38 で算出

やさしい

6

  • 01:38
  • 1.8 km
  • 298 m

コースマップ

タイム

01:38

距離

1.8km

のぼり

298m

くだり

298m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

「三徳山登山口-投入堂 往復コース」を通る活動日記

  • 2
    17

    02:22

    1.9 km

    292 m

    三徳山・投入堂!

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    大山遠征2日目は、三徳山三佛寺・投入堂へのお参り登山。 「投入堂」は三佛寺の奥院で、日本建築史上他に例を見ない特異な建造物で、建立方法については今もなお謎のままのようです😳。 その謂れは、役行者が三徳山を訪れた時、山のふもとでお堂をつくり、法力でお堂を手のひらに乗るほどに小さくし、大きな掛け声と共に断崖絶壁にある岩窟に投入れたから、というもの。 ここも役小角由縁の行場なのですね。 だからこそ投入堂までの道中は行場らしく、鎖場あり、岩場ありとかなり険しく死亡事故も発生しているようです。 「日本一危険な国宝」の異名があることにガッテン!ですね。 この日の天気予報は昼から雨。危険な登山道であることを考え午前中にお参りを済ませることに。 下山したら予報通り雨が降り出しラッキーでした。昨日の大山での安全祈願の御利益が早速いただけたのかもしれません。ありがとうございました🙇 「日本一危険な国宝」にお参りでて皆満足! ありがとうございました。

  • 165
    31

    01:56

    2.3 km

    333 m

    三徳山・投入堂-2026-06-06

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    ヤマップのレポを見て1度行ってみたかった投入堂に行ってきました😊 装備の確認で旦那氏のスパイク長靴が❌だったので登山靴を車まで取りに帰るというハプニングがありましたが初めての楽しい修行になりました(*^^*)

  • 265
    50

    01:56

    3.3 km

    394 m

    三徳山🏔️投入堂⛩️

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    🏔️遠征2日目は三徳山! …のはずが、完全に勘違いして国宝で有名な投入堂へ行ってきました🤣 登山口の料金収受の方に 「三徳山のルートってどんな感じですか?」 と聞くと、 👨「三徳山への登山道は10年以上前から通行止めですよ」 😳❓❓❓ こちらは中国100名山の三徳山の話、 向こうは投入堂のある三徳山の話。 そりゃ会話が噛み合うわけない🤣 それでも私は 「投入堂の近くにPeakがあるはず!」 と固く信じて登山開始⛰️ 登れど登れどPeakらしき山頂は現れず… 当たり前です🤣 だって目指していた中国100名山の三徳山と、 今いる投入堂の三徳山は別の場所だったから😭 完全なる事前調査不足💦 でも投入堂参拝の険しい参道は想像以上に楽しく、結果オーライの珍道中でした😁✨ 「山は間違えたけど、思い出は大当たり!」 遠征2日目も無事終了です♪🏔️🤣

  • 61
    21

    02:28

    2.8 km

    350 m

    三徳山・国宝投入堂

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    今日は鳥取県三朝町にある 三徳山三佛寺投入堂へお参り登山⛰️ 国宝投入堂は前から行きたかった場所で 大山登山のついでに立ち寄る予定でしたが 明日6/2は台風の影響で雨予報☔ 泣く泣く宿泊はキャンセルして はるばる三重から往復680キロの 日帰りで行って参りました!😅 一人では入山禁止とのことで 以前の勤務先の後輩たち4人を 誘って朝5時集合でスタート🚗 後輩たちは日帰り!?って疑ってたけど 新名神・中国自動車道・鳥取無料?道を ひた走り明るいうちに無事帰宅😊 10時前に三徳山に着き投入堂へ向かう 参詣道はけっこう山道で登山靴が正解🥾 往復1.5キロで山歩き的には短くて 3連チャンで少し疲れ気味の私には 優しいリハビリ山歩きでした💦 でも台風が来なければ大山行きたかった〜 また秋に一緒に行きましょう!🍂⛰️ ↓国宝投入堂を見上げる場所から https://youtube.com/shorts/NYKKsxH3C_0?si=AonzieWBVYhwmKs9 ↓投入堂から少し下がった地蔵堂からの眺め https://youtube.com/shorts/Gx6KZste3mI?si=jVK0j75xjMzWRZG5 皆さんお付き合いいただき ありがとうございました お疲れ様でした〜🤗

  • 43
    24

    02:04

    2.4 km

    320 m

    三徳山・投入堂-中四国百名山⑤

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    中四国遠征の最終日、今日も快晴だ。三朝温泉から車で10分程のところにある三徳山三佛寺に行く。ここの投入堂は国宝だ。 階段を上がって参詣者案内所で400円を払い、三佛寺本堂を通って登山参拝の受付を行う。登山者名簿に記入し800円を払う。気軽な気持ちだったので、ウエストポーチと手にペットボトル。これではダメで、小さなザックを借りて、輪袈裟をして登山開始。いきなり急登、岩場の狭いところ、木の根をつかまりながら登るといった本格的な登山だ。かずら坂、くさり坂を登り、文殊堂、地蔵堂では靴を脱ぎ縁側を回る。絶景だが、手摺りはなく、少し外側に傾斜していて怖い。鐘楼堂で鐘を突き、観音堂の裏手の胎内くぐりをして漸く投入堂の下に着く。断崖絶壁に建つ、平安時代後期の建立と言う、見事だ。 汗だくになったが、険しい登山の醍醐味さを味わいながら古寺を参詣する貴重な体験となった。国宝以外も重要文化財が並ぶ三徳山三佛寺は一度は訪れる価値あり。登山の格好で、滑らない靴が重要。 この後は鳥取砂丘を見てから神戸空港へと、中四国百名山の旅を無事終えた。

  • 36
    47

    02:04

    2.6 km

    327 m

    三徳山・投入堂

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    【遠征6日目】最終日 三朝温泉の宿で朝風呂に入り、清めてから三徳山投入堂参拝登山へ 受付してから三佛寺本堂で手を合わせ、入峰受付で服装と靴のチェックを受けます。 スニーカーは大丈夫だったけれど、肩掛けポーチはダメで簡易ザックを貸してもらい入峰許可。 「六根清浄」の輪袈裟をして大きな杉を横切り、宿入橋を渡り、木の根をつかみながらカズラ坂を上る。 クサリを使って岩を上り文殊堂に到着。靴を脱いで半周で大山を眺め、一周し靴を履く。 次は、地蔵堂を一周。 鐘楼堂は、一礼し鐘をつき一礼。 馬の背、牛の背を進み投入堂が眺められる場合まで到着。 言葉にならない思いに手を合わせ、下山ルートを無事下山。 貴重な体験と遠征一番の汗だく。 途中、鳥取砂丘に立ち寄り、神戸空港から帰路へ

  • 37
    24

    02:06

    2.0 km

    289 m

    山陰遠征3日目 三徳山・投入堂

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    山陰遠征 3日目 三徳山•投入堂 倉吉に前泊し、ご当地グルメの牛骨ラーメンを食べてカーボローディング😆 台風6号が沖縄に接近していたものの、鳥取は今日も快晴。 修行の場である三徳山は、その険しい道のり故に1人では入山許可が得られない事はあらかじめ確認しており、最悪お昼頃までは合流させてもらえるグループを待つ覚悟で向かったが、幸いにも私と同じソロ客が参詣受付案内所付近で待っておられたので急遽バディを組ませてもらって登山に臨んだ。 バディと声を掛け合いながら岩場•木の根•鎖をよじ登ること約1時間ほどで「三徳山•投入堂」に到着。 垂直に切りたつ絶壁の窪みにはりつくように建てられたお堂には、その昔平地で建てたお堂を役行者が法力で建物ごと投げ入れたという伝承が語り継がれている。 毎年登山中の事故で死者が出ているらしく、「日本一危険な国宝 」と呼ばれるのも納得のいく道のりでした。 下山後は、参道の終わりにある「谷川天狗堂」で、地元で採れた瑞々しい山菜や野菜•栃餅の天ぷらが添えられたうどんと三徳豆腐のセットランチを堪能。 最後に三朝温泉の公衆浴場「株湯」に立ち寄って汗を流したが、激熱で足だけお湯に浸かるのがやっと。三朝ヨーグルトを飲んで帰阪。

  • 86
    31

    01:42

    1.2 km

    251 m

    三徳山三佛寺・投入堂

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年05月31日(日) 日帰り

     数年前、知人から投入堂の話を聞いてから、ずっと気になっていましたが、今回、大山登山とセットで訪れる機会に恵れました。  ピークを目指す登山ではなく、国宝投入堂をめざす入峰修行です。受付で登拝登山料を払い、貸していただいた六根清浄と書かれた輪袈裟を掛けて出発です。距離は短いけれど、急登や鎖場もあって、ワクワク、ドキドキ・・・って、そんなんじゃ修行とは言えないか。😅💦    途中の文殊堂、地蔵堂では靴を脱いでお堂に上がり、高度感が半端ない絶景のお堂周りを歩きました。そこから、鐘撞堂、観音堂などを経て、いよいよ投入堂です。目前に現れると圧倒的な存在感。平安時代の建造ですが、この崖にどうやって建てたのか未だに謎なのだそうです。だからこそ、修行僧が念力で投げ入れたといわれているのでしょうね。  下山後、御朱印をいただき、近くの三朝温泉で汗を流して帰路に着きました。天候にも恵まれ、盛り沢山、大満喫の島根、鳥取旅行となりました。ありがとうございました。  

  • 131
    41

    02:21

    2.3 km

    326 m

    【国宝】三徳山・投入堂

    三徳山・投入堂 (鳥取)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    山陰の旅は最終日の3日目です。 国宝・投入堂へ行き、その近くにある三朝温泉で汗を流して帰る計画です。 充実した3日間でした。 ご一緒させていただいたみんな、ありがとう☺️ 1〜2日の活動はこちら https://yamap.com/activities/48718501