五瀬山登山口-五瀬山 往復コースの写真
改めまして明けましておめでとう御座います㊗️
小屋前からの眺め
右側は五剣山、左は やしま〜る
車2台が既に駐車されていたけど何とか駐車。さて行きます

モデルコース

五瀬山登山口-五瀬山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:20 で算出

やさしい

5

  • 01:20
  • 2.2 km
  • 228 m

コースマップ

タイム

01:20

距離

2.2km

のぼり

228m

くだり

228m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「五瀬山登山口-五瀬山 往復コース」を通る活動日記

  • 49
    14

    01:24

    2.2 km

    225 m

    【黄金敷く瀬戸の海原、暮れゆく街の影法師】五瀬山

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年06月15日(月) 日帰り

    日の傾く頃、五瀬山へ足を向けた。 登るにつれて視界は少しずつ開け、見下ろせば志度の町並みと瀬戸内海が広がってゆく。空にはなお昼の明るさが残っているものの、その光の奥には確かに夕暮れの気配が潜んでいた。 山頂に辿り着いたとき、景色はすでに茜色へと染まり始めていた。瀬戸内海は穏やかに光り、遠くの島々は薄い霞の中へ溶け込んでいる。田に張られた水は空を映し、山の影はゆっくりと平野へ伸びていった。 やがて夕日が海面を黄金色に染め始める。光は静かに広がり、瀬戸内海はまるで溶けた金を流したように輝いていた。屋島の稜線は夕空の中に影絵のように浮かび、その向こうで一日が静かに終わろうとしている。 気づけば、何をするでもなく長く景色を眺めていた。 風が吹き、光が移ろい、島影が濃くなる。ただそれだけのことが、妙に心を引き留めるのである。 山を下りる頃にも、瀬戸内はなお柔らかな光を抱いていた。黄金に染まっていた海は少しずつ夕色を深め、街は静かに夜の気配をまとい始める。それでも、あの黄金色の海だけは、しばらく胸の内に留まり続けた。

  • 39
    25

    01:28

    2.3 km

    222 m

    五瀬山

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    今日も昼にひとつ用事があり、その後小蓑方面を車で一周したあと、どうしようと悩んだ結果おにぎり持って五瀬山へ

  • 81
    14

    01:04

    2.4 km

    223 m

    五瀬山

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    爽やかな風が吹いていたので近所の五瀬山へ👍桑の実もたくさん食べて満足😆