今年も行きたいです🤲🙏
やっぱり、ここから見る越前甲がお気に入り♪
保田経ケ岳▲ゲット
山頂はなんや鬱蒼としてて休憩するなら鉄塔のとこやと思う
新緑と残雪の山、絵になるね。
この穴から見えるものは
お家に帰り ホットしている uんこかな。
法恩寺山と本家経ヶ岳!笑
登山口付近の積雪は50cmほど。くるぶしまで沈む程度で、苦にはならない。

モデルコース

保田経ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 03:10 で算出

ふつう

12

  • 03:10
  • 3.8 km
  • 580 m

コースマップ

タイム

03:10

距離

3.8km

のぼり

580m

くだり

580m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「保田経ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 15

    03:49

    3.9 km

    615 m

    保田経ヶ岳764m右岸尾根から

    大佛寺山 (福井)

    2026年02月12日(木) 日帰り

    週間天気予報が晴れ続き☺ 鳴鹿大橋から走り保田の除雪終了点から歩き出す。直ぐに中部縦貫道下を潜り、沢沿いの夏道を避けて右岸の杉林尾根に取り付いた。右尾根の鉄塔と並行しながら高みへと進むと 山頂手前で大きな関電の鉄塔が門となり、ここをくぐると保田経ケ岳の山頂です☺ 鉄塔からの眺めは永平寺川を挟んだ向い山は朧気な銀杏峰、部子山、荒島岳、アルペン的な経ケ岳、法恩寺、越前甲、岩屋峠からの林道上にみつまた山とズラリ役者が登場です(笑) 白山は見えず手前に大長山?らしきは見えます? この山は初めてですが、夏道は沢沿いなので今の時期は右岸の尾根が楽だと思います😊

  • 38

    02:26

    4.6 km

    598 m

    保田経ヶ岳 期待以上の白山眺望

    大佛寺山 (福井)

    2025年11月22日(土) 日帰り

    本日2座目は初めての保田経ヶ岳。気になっていたお山。 急登が続きますが、危険箇所はなし。安全の為の鎖の箇所がありますが、ゆっくり行けば大丈夫。鉄塔の保全道ですね。 白山の眺望は素晴らしい。 他の登山者はなく、完全ソロだとクマさんが気になります。声を出したりストックをカチカチして、こちらの存在をクマさんに知らせる事は必要ですね。

  • 19

    03:18

    4.9 km

    635 m

    保田経ヶ岳

    大佛寺山 (福井)

    2025年06月28日(土) 日帰り

    6月は、まだ山登りに行ってなかったので、早朝登山に!  まだ登っていないこの山にした。 曇りで眺望はなし。下山したら快晴に😭 途中、藪っぽい箇所が多く、朝露でズボンはベタベタに⋯😰 ちょっとした沢も渡り、下山時は水の流れが多い最初と最後の箇所が滑りやすい。いや滑った!😥

  • 44

    04:27

    9.1 km

    779 m

    保田の経ヶ岳〜城山(保田/西光寺城)

    大佛寺山 (福井)

    2025年06月21日(土) 日帰り

    (気分的に)行けそうでなかなか行けなかった ホタキョーこと保田の経ヶ岳。そのまま周回で、トトリンさんに教えてもらった城山(未登録/申請中かな)も歩いてみました😊 気温は高かったですが、山の中はずっと涼しい風が吹き抜けていました。

  • 22

    03:44

    4.4 km

    602 m

    保田経ヶ岳

    大佛寺山 (福井)

    2025年06月16日(月) 日帰り

    先日は雨がひどく途中で断念。 今回はリベンジ。 鉄塔からの急登はやたら疲れた💧 勝山も一望でき、なかなかのコースです。

  • 13

    03:59

    4.6 km

    607 m

    保田経ヶ岳 ヤマシャクヤクに逢えず。

    大佛寺山 (福井)

    2025年05月20日(火) 日帰り

    ヤマシャクヤクに逢いたい。登山口がなかなか の難関。通行止めのバリケードが行く手を阻む。yamapの地図を見るとバリケードの向こう 側に道が続く。バリケードの扉を開くことが出来た。…何のための施設だろうか? 道路脇に車を止めて、入山。暫く沢沿いに道は 続く。1時間ほどで鉄塔に辿り着く。ここら辺 りからヤマシャクヤクが咲いている場所がある 筈、キョロキョロしながら進む。山頂に着いた が、逢えず。経験上、尾根道でヤマシャクヤクに逢ったケースが少ない。下りながら、谷に下りる脇道を探す。下り道の左に下降の道があった。3箇所ほど集中しているので、ここかな。 どのくらい降りたら?今回はパス。 シャクヤクは駄目だったが、蕨が多いので採り ながら下山。