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モデルコース

大麻山登山口-大麻山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:03 で算出

ふつう

12

  • 03:03
  • 4.4 km
  • 513 m

コースマップ

タイム

03:03

距離

4.4km

のぼり

513m

くだり

513m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大麻山登山口-大麻山 往復コース」を通る活動日記

  • 8

    01:41

    4.6 km

    515 m

    大麻山

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年03月27日(金) 日帰り

    今日は久々に大麻山😄5月に燕岳に行こうと、しばらくは大麻山で鍛えようと思います😄

  • 5

    01:15

    4.7 km

    534 m

    大麻山

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    年始のリベンジで大麻山へ。 今日はお猿さんも見当たらず、意外と人が多めでした。 いつもはペースを上げすぎると、胃袋がひっくり返りそうになりますが、今日は調子が良かったので限界まで走り抜けてみました。

  • 12

    02:27

    5.0 km

    541 m

    てくてくさんに会いに大麻山へ

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    てくてくさんが徳島にやって来る😆ぜひ行かねば❣  てくてくさんを待つ人たちとの交流も、楽しくて大好きなのです😊 しかし、久々の表参道はキツかったです🤣 帰りは三角点周りです。こちらは本当に良いオススメのトレイルです✨

  • 30

    01:43

    4.7 km

    512 m

    大麻山

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    四国旅行3日目 朝5時に起きてお宿の近くの大麻山に登りました。 山頂には大麻比古神社奥社があります。 香川のうどんを食べたり、鳴門の渦潮を見たり、とてもいい家族旅行でした😊

  • 14

    03:30

    5.0 km

    521 m

    大麻山

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    阿波の国一宮、大麻比古神社の奥宮 山頂からは眺めがないけど途中徳島方面を見渡せる箇所は複数あり この日は黄砂でイマイチ お遍路さんの一番札所霊山寺も直ぐそば

  • 46

    03:06

    7.4 km

    593 m

    穏やかな海を眺めたい

    大麻山・天円山 (徳島)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    仕事が忙しくて心が疲弊気味。 こんな時は穏やかな海を眺めたくなる。 南へ向かった。 明け方、海岸線に車を停め、海を眺めていた。 2時間もボーっとしていると流石に飽きてきた。 少し走行して「道の駅きたなだ」へ到着。 こんな絵が描けたらな~♪ 猫ちゃんの表情をじーっと観察。 腹が減ったわい。 朝食を探して走行し、道の駅で弁当を購入。 公園のベンチで食べた。 この俺、職もなく放浪している老人に見えるかもなー。 満腹し、思考が戻ってきた。 車からリュックを出し、大麻山へと向かった。 道端に咲く梅の花、何とも可憐だ! さすがは南国、私の国よりも遥かに温かい。 山の麓にある「大麻比古神社」は、大きな神社でした。 下山後 お昼はラーメン。徳島はラーメン店が多いのだ。 それから阿波の藍染工房を訪問、吸い込まれそうな深い青色(単色)の布が欲しかったが、数万円もするので買えなかった。 農産物店へ行き鳴門金時を購入。次週、仕事中に食べるスイートポテトを作ろうと思う。 道の駅で車中泊しました。 *------------------* このところ、横関大さんの小説を読んでいます。 ミスパーフェクト シリーズを2冊  → 元厚生労働省のキャリア官僚でもある真波莉子(まなみりこ)が、問題を抱えている組織へ乗り込む痛烈爽快なドラマだ。彼女の鮮やかな手口にホクホク顔で読み進められる。 ルパンの娘  → 三雲華(みくも はな)はお付き合いしている桜庭和馬の自宅へ招かれ、家族写真を見て驚いた。なんと全員が警官の制服を着ているではないか。やばい、私の家族は泥棒一家なのだ。相まみえない家系が水面下のバトルへと突入していく。*ハチャメチャな物語であるが、芯が通っていて読み応えあります。 再会  → 小学生の仲良し4人組は、校庭にタイムカプセルを埋めた。それから20年が経過し、それぞれは違う道へと歩んで行った。刑事となった飛奈淳一は、殺人事件を追っていたが、初恋の相手であった岩本万季子が容疑者として浮かぶ。23年前の秘密と現在の事件が複雑に絡み合っていく。*この作品は、刑事ドラマ,ミステリー小説とも異なり、人の中に潜む心情を見事に描いた小説で、お勧めです。