前写真に同じく
クジラの町太地町。
蜃気楼☺️
この景色が本日の相棒💪
干物を作っているのでしょうか🤔❓
けっこう海鳥🕊️や鳶が飛んでいるんだけど、持って行かれたりせんのかなぁ、、、🤭
夕暮れの古座川🌤️
伊根の舟屋に似ているが、、、舟は着けない
紀伊浦神駅からしばらく進むと
歩道が狭くて怖い国道42号線を歩く
退屈しているとこんな黄金色で幻想的な風景が
少し内陸部に入ります
河川から立ち込める霧
幻想的
これが水路脇の道。
草が生えてきて、今のところまだ通れるが、もうじき草ボーボーになって通行不能になりそう😅

モデルコース

古座駅~紀伊浦神駅

コース定数

標準タイム 03:29 で算出

やさしい

11

  • 03:29
  • 11.9 km
  • 181 m

このルートは、古座駅から美しい海岸線を眺めながら進むと、冬の早朝に美しい海霧で包まれる田原に至ります。湿地帯沿いの遊歩道を抜け、しばらく進むと古道は山中に入ります。比較的なだらかな清水峠では、古道沿いに目を向けると奇岩や巨岩を見つけられます。峠のクライマックスには景色が一転し、静かな内海の浦神湾が迎えてくれます。

コースマップ

タイム

03:29

距離

11.9km

のぼり

181m

くだり

180m

標高グラフ
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チェックポイント

「古座駅~紀伊浦神駅」を通る活動日記

  • 33

    03:19

    11.9 km

    194 m

    熊野古道 大辺路⑧(古座駅〜紀伊浦神駅)

    熊野古道 大辺路⑤(串本駅〜紀伊浦神駅) (和歌山)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    今回も、なぜか気の合う熊友さんと歩きました😊 古座駅をスタートし、しばらく昭和感漂う通りを歩くと、清水峠入り口までほぼ国道歩きです。 しかも、歩道はほとんど無いし、怖いし退屈だし、修行のような国道歩きでした。 熊友さんが一緒に歩いてくれたのが救いでした😊 ありがとう、熊友さん! 清水峠は石段、石畳、石垣が残っていて、意外と緩やかで、距離も短かったです。

  • 46

    03:51

    12.8 km

    203 m

    熊野古道 大辺路⑤(古座駅〜紀伊浦神駅)-2026-03-19

    熊野古道 大辺路⑤(串本駅〜紀伊浦神駅) (和歌山)

    2026年03月19日(木) 日帰り

    今回は熊野古道大辺路の古座駅〜紀伊浦神駅を歩いてきました。 道は体感8割が舗装路歩きで、終盤に清水峠に入ると地道区間に突入、峠を越えた後は紀伊浦神駅の裏に出てすぐゴールという感じでした。 まずは古座駅からスタートし、橋を渡って対岸の古座の集落内を進みます。 この日は清水峠の少し前にある喫茶店に寄る予定をしていたので古座のリサーチはあまりしていなかったのですが、歩いているとお菓子屋さんが数件ありかなり心が揺れましたが我慢。 チーズケーキ、たぬきケーキの文字が気になります。 ローソンを過ぎてしばらく歩いた先にもカフェのような場所がありましたが、お手洗いが心配なのでここも立ち寄りませんでした。 今回のルートはほとんどが42号線歩きとなるのですが、噂に聞いていた通り歩道がほとんどありません。 また路側帯もかなり狭いうえに、道路も急カーブの連続で見通しが悪いため慎重に歩く必要がありました。 路側帯に生えている雑草がなければまだ歩きやすい気もするのですが、雑草を避けるために車道の方に出てしまうこともしばしばありました。 42号線はまとまって車が来た後はしばらく通行が0の状態が続くので、トラックなどの大型車の音が聞こえてきたらその場で立ち止まってやり過ごすなどするのがいいかと思います。 紀伊田原駅付近に近づくと歩道が復活して歩きやすくなります。とりあえずこの辺りまでいけば安心です。 目当ての喫茶店が紀伊田原駅付近にあるので立ち寄ろうとしたところ、なんとこの日は休業日でした💦 やっていると思い込んでいたので完全にリサーチ不足です。購入を見送ってしまったチーズケーキやたぬきケーキに対する後悔がわいてくる。 とりあえず紀伊田原駅で行動食だけでも口にして軽く休憩をとろうと思って向かっていたところ、たまたま出会った地元の方に駅に行く途中に日用雑貨店があり、そこでパンが買えると教えていただけて無事に食事にありつけました😭 紀伊田原駅出発後は紀伊浦神方面に向かって歩きます。 この辺りに来ると歩道はなくても路側帯が広めだったり、途中に歩行者用通路に逸れることができるのであまり危険は感じませんでした。もちろん狭いところが完全にないわけではないので注意は必要です。 途中にある田原湿地では、まさに案内看板設置の作業をしているところで少しだけ看板の内容も読ませていただきました。 湿地に入ってからはカエルの鳴き声がすごかったです。 湿原を超えた後は、道路に戻るか水路沿いを進むかの二択になります。 水路沿いは時期によっては草が生えていて通行できないこともあるようですが、今の時期は問題なく進むことができました。 水路沿いルートを選んでも、最終的には歩道なしの道路に出ることにはなるのですがこの通路のおかげで危険ゾーンの距離はかなり減ったように感じます。 しばらく進むとようやく清水峠の入口が現れます。 清水峠は30分くらいかけて歩く比較的ゆるやかな道でした。 最後に浦神の町並みも見下ろすことができる場所もありました。

  • 34

    04:57

    12.4 km

    227 m

    熊野古道 ⑧大辺路(古座駅〜清水峠〜紀伊浦神駅)-2024-10-06

    熊野古道 大辺路⑤(串本駅〜紀伊浦神駅) (和歌山)

    2024年10月06日(日) 日帰り

    朝、7:30家🏠を出て、11:15に古座駅に着き、古座駅内で観光案内所が付属している店でスタンプ帳を貰う。 11:30駅を出ると、目の前には、古座橋があるのでそこを渡ります。そこから海岸沿いの舗装路を歩いていきます。その途中で古座神社があり、その近くにローソンがあります。ローソンを越えて、延々と舗装路を歩いて行きます。 その後、90分を越えたあたりに地蔵尊があります。その地蔵尊の横に小さな滝があり、ホッとします。ここで上半身の着替えとオニギリを食べて休憩しました。 着替えたので、ちょっと元気を取り戻し、また、舗装路を歩きました。 JR紀伊田原駅の近くを過ぎて、木葉神社⛩️を越えて、堂道の地蔵までの舗装路は、右手は、串本ロケット発射場の門(民間の為の発射場)があります。 堂道の地蔵を越えて、橋の測道を歩いて行くと、(造られた道)を歩いていきます。42号線に合流してから清水峠入り口の道標につきました。 ここでスタンプ押印をしてから、登りで30分、下りで20分と判断して、PM4:30に間に合うか、ギリギリと判断しました。自分が望む峠の林道を歩くのが嬉しくてたまりませんでした。そんな気持ちいい林道を歩いて行きました。 PM4:25に紀伊浦神について、ホッとして4:32のJR紀伊浦神駅から堺市駅に着きました。

  • 37

    02:51

    12.1 km

    203 m

    熊野古道 大辺路(古座駅〜紀伊浦神駅)-2024-08-24

    熊野古道 大辺路⑤(串本駅〜紀伊浦神駅) (和歌山)

    2024年08月24日(土) 日帰り

    大辺路 初日 先週使い切った青春18切符を再度購入してしまいました。 スイッチが入ると止まらない自分が怖い😱 串本町の田原から那智勝浦町の浦神へと抜ける約2kmの清水峠は、さすが世界遺産にも登録されているだけあって昔の石段や石畳が残っている趣きのある道でした。 今晩泊まる新宮の宿は激安の素泊まり 一泊3,200円だったけど大丈夫かなぁ?

  • 35

    04:05

    11.8 km

    215 m

    熊野古道 大辺路⑧(古座駅〜紀伊浦神駅)-2023-09-15

    熊野古道 大辺路⑤(串本駅〜紀伊浦神駅) (和歌山)

    2023年09月15日(金) 日帰り

    ルートの大半は、国道42号線を海岸線に沿った道。紀伊田原を過ぎてから、湿地帯の遊歩道、清水峠を越える道を進んだ。想定外の暑さの中直射日光と、アスファルトの反射熱で、清水峠の入り口に着いた頃にはバテバテ。峠の山の中で、三度ゲロを吐き、過呼吸のような症状も出て、休憩を繰り返しながら、なんとか目的地の紀伊浦神まで辿り着いた。 途中、コンビニも自販機も見当たらず、それなりに準備した飲み物も底をつきかけ、ちょっとここまでバテるとは思っていなかったため、ショックだった。