スタート🖐️
田園風景に和歌山電鐵の貴志川線が、、、🤭
いちご電車が走って来ましたよ。🍓
みかん畑が広がる農道を歩きます😀🎵。
伊太祁曽(いたきそ)神社到着。ここはスタンプポイント!
昭和49年(1974)に国の重要文化財に指定されており、3月〜11月の土日は一般公開されています。✍️
※それ以外の期間でも5名以上でひと月前に申請すれば見学出来るそうですよ。😊
昨年の12月29日のレポには
本日のゴール地点、布施屋(ほしや)駅。
と、同じアングルで撮りました。🤭
懐かしいなぁ、、、。無人の駅前には、熊野古道の案内板がありますよ。ℹ️
田んぼと畑に囲まれた、のんびり気分の古道歩き。😊
石垣が凄い迫力がありますね。
お城みたいですよ。🏯
武内宿禰は、景行・成務・仲哀・応神・仁徳の5代の天皇に仕えるほど長寿を誇り、蘇我氏・平群氏・紀氏・葛城氏など、豪族の祖となったといわれる330歳まで生きた伝説の人物だそうです。🤭
矢田峠の切通し

モデルコース

布施屋駅~海南駅

コース定数

標準タイム 04:23 で算出

ふつう

15

  • 04:23
  • 16.6 km
  • 277 m

紀ノ川の横断を終えた古道は、和歌山市東部の農村地帯を南へと向かいます。江戸時代の大庄屋の遺構を残す「旧中筋家住宅」や弓の名人「和佐大八郎」の墓、点在する王子社等をめぐり、矢田峠を越えると、木の神を祀る「伊太祁曽神社」に至ります。 伊太祁曽神社からは、県道に沿って南下し海南市へ。海南市に入ると、長峰の山々が迫り、これから山を越えるという緊張感が沸き立ってきます。このコースも県道をはじめとした車道を歩く区間が多いので、車には充分ご注意ください。

コースマップ

タイム

04:23

距離

16.6km

のぼり

277m

くだり

281m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

「布施屋駅~海南駅」を通る活動日記