田園風景に和歌山電鐵の貴志川線が、、、🤭
いちご電車が走って来ましたよ。🍓
昭和49年(1974)に国の重要文化財に指定されており、3月〜11月の土日は一般公開されています。✍️
※それ以外の期間でも5名以上でひと月前に申請すれば見学出来るそうですよ。😊
矢田峠を下り、しばらく歩くと役行者祠がありましたよ。😊
昨年の12月29日のレポには
本日のゴール地点、布施屋(ほしや)駅。
と、同じアングルで撮りました。🤭
懐かしいなぁ、、、。無人の駅前には、熊野古道の案内板がありますよ。ℹ️
田んぼと畑に囲まれた、のんびり気分の古道歩き。😊
この石畳は平成15年の県道秋月海南線の改良工事🚧により、ここから東へ5mの所から移設されたそうです。🧐
石積みか壮大なお寺がありました。
日限地蔵院で、大書院を喫茶室として開放しているそうですよ。☕️
小栗橋と旧川端王子推定地の案内板ℹ️
JR和歌山線の線路沿いに立っています。
小栗橋の案内板によると、熊野街道は別名小栗街道と呼ばれ、小栗橋は昔は石造りであったそうです。✍️
この看板の北側に水路のような川があって、今はコンクリートの小橋があります。
また、紀伊続風土記によると、旧川端王子社はこの付近にあったとされています。🧐
矢田峠の切通し
松代王子へ向かいますが、ぐるり回って楽な道から、、、🤭

モデルコース

布施屋駅~海南駅

コース定数

標準タイム 04:23 で算出

ふつう

15

  • 04:23
  • 16.6 km
  • 277 m

紀ノ川の横断を終えた古道は、和歌山市東部の農村地帯を南へと向かいます。江戸時代の大庄屋の遺構を残す「旧中筋家住宅」や弓の名人「和佐大八郎」の墓、点在する王子社等をめぐり、矢田峠を越えると、木の神を祀る「伊太祁曽神社」に至ります。 伊太祁曽神社からは、県道に沿って南下し海南市へ。海南市に入ると、長峰の山々が迫り、これから山を越えるという緊張感が沸き立ってきます。このコースも県道をはじめとした車道を歩く区間が多いので、車には充分ご注意ください。

コースマップ

タイム

04:23

距離

16.6km

のぼり

277m

くだり

281m

標高グラフ
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チェックポイント

「布施屋駅~海南駅」を通る活動日記