モデルコース
ズリ山 往復コース
- 00:47
- 1.1km
- 150m
万字ズリ山は、北海道の岩見沢市に位置する魅力的な登山スポットです。ここは、万字炭山森林公園内にあり、整備された階段が特徴的で、登山初心者から健脚者まで楽しむことができます。特に、階段の数は2468段に及び、その中でも直線階段は775段と日本一の長さを誇ります。登山者たちは、階段を上がることで得られる達成感を味わいながら、心地よい森林浴を楽しむことができます。 登山道は木片チップが敷かれており、足や膝に優しい設計になっています。多くの登山者が「脚に優しい」と感じており、特に整備された階段を使うことで、快適に登ることができると評判です。山頂からは、周囲の美しい景色を360度見渡すことができ、特に晴れた日には苫小牧や樽前山、大雪山まで見える絶景が広がります。 万字ズリ山は、春にはツツジやシャクナゲ、桜が咲き誇り、秋には紅葉が美しいため、四季折々の魅力があります。特に紅葉の季節は、色とりどりの葉が山を彩り、訪れる人々を楽しませてくれます。ただし、冬季には雪が積もるため、スノーシューを利用することもおすすめです。 周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後にはリフレッシュするのに最適です。例えば、近くの温泉で疲れを癒したり、地元の美味しい料理を楽しむことができます。 このコースは、特に友人や家族と一緒に訪れるのにぴったりで、子供連れでも安心して楽しめる環境が整っています。登山者たちは、仲間との楽しい思い出を作りながら、自然の中でリフレッシュできることに感謝しています。万字ズリ山は、自然と触れ合いながら、心温まるひとときを過ごすことができる素晴らしい場所です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:47
- 距離
- 1.1km
- のぼり
- 150m
- くだり
- 150m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「ズリ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真16枚01:171.2 km154 m
万字ズリ山 2026/10/20
幌向岳・ズリ山(北海道)2026年10月20日 (火)日帰り8月中程に事件があり、しばらく登山は禁止、散歩もままならない状況でしたが、本日気晴らしを兼ねて岩見沢万字までリンゴを買いに行きました お目当てはアサヒですがもう収穫は終わったとのことで、マオイというのを買いました てなわけで、近くの万字森林公園まで行ってみましたが、ズリ山の階段を少し歩くとなんとなく行けそうな気分です さて靴を履き替え、散歩用のバックパックを背負って、不調なら引き返すつもりで一段ずつ踏みしめながら登ります 最初は慎重に一段を踏みしめ、左右の脚を片方ずす登ります 「展望の森へ」と書かれた立看板から一直線に頂上までの階段を、ゆっくりとリズム良く左右の脚と両手のストックを動かしながら進みます いつもならそろそろ来るお尻の痛みがあまり気にならず、痺れも降りて来ません 姿勢を真っ直ぐに起こし、足元ばかりを注視するのではなく、目線だけを上下して足元と前方を確認します 半分くらい登ると意外に調子良く、山頂まで行けそうです ペースを変えず、姿勢を前傾にせず、進むとやがて山頂広場に到着です スマホをバックパックに入れたままだったのでここで持ち出し記念撮影 ゆっくり登ったので今まで見えてなかった工事業者の建てた白い木標に段数が書いてあったのを思い出し、写真に撮ってあとか全体の段数を調べておこうと考え、下りもゆっくり慌てずリズムよく降ります さて、業者が設置した白木標に書いてある段数を合計してみると スタートから「展望の森へ」の橋までが185段、そこから頂上まではなんと508段でした 山頂直下の階段は少し古く別の施工ではないかと疑いがありますが、それを加えると700段越えになるかもしれません 100段ごとに標識とかあればいいのにね^_^ 長々と失礼しました
- もらった絵文字64写真9枚00:481.3 km159 m
- もらった絵文字69写真9枚00:381.3 km159 m
- もらった絵文字128写真13枚00:571.1 km147 m
- もらった絵文字38写真15枚01:001.2 km152 m
- もらった絵文字30写真6枚00:191.2 km150 m
- もらった絵文字120写真19枚00:271.3 km163 m
- もらった絵文字37写真7枚00:211.3 km156 m
- もらった絵文字15写真10枚00:261.4 km151 m
万字ズリ山
幌向岳・ズリ山(北海道)2026年8月15日 (土)日帰りお盆最終日なので、夕張周辺の低い山を数カ所登りました。 第3段目、万字ズリ山。 清水沢ズリ山と同じ炭鉱でだ採掘さた石を捨てて出来た山。こちらの方が 自然に帰り過ぎてズリ山と言われ無ければわからないレベル。 現在、自然公園の一部になっています。 夕張から岩見沢方向に抜ける道があり、その途中にある山なのだが途中通行禁止になっており 今回は1時間ほど大きく迂回して万字ズリ山に向かいました。 万字ズリ山は、栗沢町万字地区にあり、かつては炭鉱で栄えた街で炭鉱閉山とともに万字線の廃止など過疎が信仰している場所です。 山は公園の一部で登り口までは車で行けますが、案内標識も無くグーグルマップだけが頼りです。 駐車場には熊注意の看板があり、熊対策が必要。 山は、登山というよりハイキング感覚で登れます。ただし、山頂まで直線の階段があり段数は775段。勾配はそれほどでも無いが意外にキツい。 ズリ山なので石炭が至る所に見つけることが出来ます。
- もらった絵文字92写真30枚00:491.2 km151 m
万字ズリ山 2026-08-08 土地勘無くNaviでどこ走ってるか良く分らない😅
幌向岳・ズリ山(北海道)2026年8月8日 (土)日帰り・1日ずらせば良かったのに、レインウェアで出発。70km先まで幾度か雨に祟られた。 ・長沼、栗山、由仁は頭でマップ描けるが、栗沢町は道路感覚がまだよく分からない。 ・1日中レインウェア着てネット被ってたので、アブや藪蚊被害なし。う~ん、良かったのはコレだけかー。眺めはガスってました。😆