モデルコース
新湯富士(塩原富士山) 周回コース
- 02:08
- 4.0km
- 298m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:08
- 距離
- 4.0km
- のぼり
- 298m
- くだり
- 299m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「新湯富士(塩原富士山) 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字21写真21枚04:595.7 km337 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.08.22 (土)日帰り塩原温泉ビジターセンター主催のネイチャーウォーク🚶に参加しました。 心配された☂️もなんとか持ち堪え、雨具を着ることなく登山&ウォーキングを楽しめました。 センターの方に感謝です🥰
- もらった絵文字0写真49枚03:146.4 km373 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.08.22 (土)日帰り今日は妻の職場の方々とと登ってきました! 雨予報でどうなるか心配でしたけど、雨が弱くなり登山決行! 序盤で雨が止み、大沼でザーザー降りましたがすぐに止みました! 登山後は温泉に入ってお昼ご飯後解散♨️ 1日ありがとうございました!
- もらった絵文字37写真87枚03:149.3 km638 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.08.22 (土)日帰り今日は七ケ岳を予定してましたが、天気がいまひとつということで、メンバーの移動距離と天気を考えて短時間で歩ける新湯富士に行ってみました。 駐車場に着いた時点では雨が降っており、ちょっと様子を見て雨衣着用でなんとか出発。ただ予想と違って途中から陽がさしてきて雨衣を脱いで歩くことができました。 頂上付近には全く期待してなかったミヤマウズラがポツポツ咲いていてびっくり!最近登った報告がなく期待してなかっただけに嬉しかった。 新湯富士から戻って大沼を周回しました。
- もらった絵文字126写真10枚03:215.1 km326 m
- もらった絵文字18写真10枚03:245.4 km336 m
- もらった絵文字40写真17枚05:115.5 km328 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.07.05 (日)日帰り塩原温泉ビジターセンター主催のネイチャーウォーク🚶に参加しました。 センターの方に丁寧に草花🌼🥀🪻の説明をしていただき、感謝です。 心配された雨☂️も止み、途中から雨具なしで散策することができました✌️ 苔が神秘的で、もののけ姫の世界がここにありました。ケモノ道やクマ🐻が削った木🌲も初めて見ました💦 大沼公園の森、自然豊かで、大切に守りたい世界だと思いました、
- もらった絵文字3写真33枚05:425.6 km329 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.06.13 (土)日帰りビジターセンターのプログラムで、大沼&新湯富士に! 何だかんだ新湯富士は初めて 色々見るところがあって、楽しかった〜
- もらった絵文字81写真10枚05:395.2 km333 m
モリアオガエルが躍動する初夏の森へ
2026.06.13 (土)日帰り6月にしては清々しい空気をまといながら、季節の植物の特徴や名前を覚えながら歩きました。ゆっくり目の保養をすることができました。 エゾハルゼミも静か過ぎず、賑やか過ぎず最高の散策。予想外に後半降られましたが、雨具の着脱の練習になりました。あっという間に晴れ、最後は大沼でモリアオガエルの卵塊を見つけ、両生類の大家 君島さんが、モリアオガエル、ヒガシニホンアマガエル、シュレーゲルガエルを披露し、その見分け方を教えて貰いました。🐸
- もらった絵文字137写真10枚03:205.9 km353 m
- もらった絵文字17写真18枚02:555.4 km335 m
新湯富士(塩原富士山)
新湯富士(塩原富士山)・前黒山(栃木)2026.06.06 (土)日帰り初めて登りました。 曇り予報でひんやりした朝だったので、駐車場には4台ほどしか停まっておらず、のんびりスタート。 大沼を少し散策してから登山道へ。急に急峻な登りになり、足元には苔むした岩がゴロゴロ状態。足を滑らせないよう注意してしばらく登ると、大きな山頂の看板がありました。 マップには少し離れたところに山頂マークがあったので、そこまで道なき道を行ってみると、小さな看板がありましたが、今度は元の道に戻るのにひと苦労。 おそらく山道を管理するのに問題があったのか?、放棄された様子。道も無く足元悪いので、こちら側には行かない方が賢明です。 この頃から日差しが出て蒸し暑くなり、森の中じゅうセミ?のようなうるさい虫の声がずっと響き渡り、熊鈴の音も掻き消されるほどでした。 ここまで眺望も全くありませんでしたが、山を下り切ったあたりで急にひらけて、斜面の岩肌から蒸気が上がり、辺りは硫黄の匂い。温泉が出ているようですね。 その後、ヨシ沼の遊歩道で休憩にちょうどよい腰掛け場があったので、長めの休憩を取りました。 最初の駐車場に戻ると、車がいっぱい停まっていましたので、やはり早めの到着スタートが肝要ですね。