モデルコース
大日岳往復 | 迫力の称名滝からスタート、大日平の木道を経て剱岳と対峙する霊峰
- 11:32
- 13.8km
- 1626m
大日岳は、富山県の北アルプスに位置する美しい山で、特に秋の紅葉シーズンにはその魅力が一層引き立ちます。登山口は称名平駐車場からスタートし、ゲートは午前7時から開かれ、午後6時に閉まるため、時間に余裕を持った計画が必要です。 登山道は、最初は緩やかな樹林帯を抜け、徐々に急登へと変わります。特に大日平を過ぎると、岩場や急勾配が続くため、健脚者向けのコースと言えるでしょう。途中、大日平では広大な湿原の中を歩きながら、雄大な薬師岳や剱岳の姿を楽しむことができます。登山者たちは、ここでの景色に感動し、何度も立ち止まって写真を撮る姿が見られました。 山頂に到達すると、360度のパノラマビューが広がり、剱岳や立山、白馬岳などの絶景を一望できます。特に、晴れた日にはその美しさが際立ち、登山者たちからは「本当に登って良かった」との声が上がります。また、山頂ではライチョウに出会うこともあり、自然とのふれあいも楽しめます。 登山の途中では、紅葉が美しく、特に大日平では色とりどりの葉が目を楽しませてくれます。秋の訪れを感じながらの登山は、心を癒してくれるひとときです。ただし、天候が変わりやすく、雨やガスに見舞われることもあるため、注意が必要です。 また、称名滝への観光もおすすめで、登山後に立ち寄ることで、迫力ある滝の姿を楽しむことができます。登山の疲れを癒す温泉も近くにあり、登山後のリフレッシュにも最適です。 大日岳は、初心者から健脚者まで楽しめるコースで、特に紅葉の季節には家族連れや友人同士での訪問が推奨されます。自然の美しさと達成感を味わえるこの山は、また訪れたくなる魅力に溢れています。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:32
- 距離
- 13.8km
- のぼり
- 1,626m
- くだり
- 1,626m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「大日岳往復 | 迫力の称名滝からスタート、大日平の木道を経て剱岳と対峙する霊峰」を通る活動日記
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【大日岳】あと300mが…🥲
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月18日 (日)日帰り帰省ついでに 秋晴れの【大日岳】へ。 のつもりが… まさかの時間切れ敗退😭 山はやっぱり、 今の自分を映すのだなぁ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙
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大日岳・称名滝・不動滝
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月18日 (日)日帰り上の紅葉はほぼ終了、下の紅葉は真っ盛り 今年は寒暖差が大きくて山の紅葉はあっという間に過ぎ去ってしまった 雲なし晴天の剣岳は最高 大日平山荘の裏から見える不動滝、観光地となっている称名滝、どちらも見られて良かった
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称名平 〜 大日岳 ピストン
立山・雄山・浄土山(富山)2026年10月17日 (土)日帰り21. トレーニング 先週の爺ヶ岳から剱岳をみて、もっと 近くで眺めたいと思い大日岳にチャレンジ 桂台ゲートに朝6時に並び4台目。快晴の朝 スタート。急登の連続で体力も心配でしたが、 紅葉は称名滝付近が色付き綺麗でしたし 目標の剱岳がバッチリ拝めました。 山頂からの富山市街、富山湾、剱岳、 後ろ立山、 立山連峰、 薬師岳と素晴らしい展望は圧巻でした😃
- もらった絵文字6写真9枚10:3320.7 km2129 m
称名滝より大日岳‐奥大日岳
2026年10月17日 (土)日帰り当初の計画は大日岳でしたが、奥大日岳に時間的に行けるかも。大日岳に登って判断する。 この日も秋晴れの青空天気、大日岳登山口から大日平への登りで紅葉が綺麗でした。(先週の平瀬登山道から白山に続き今年は紅葉に恵まれた) フーフーと大日平へ木道で楽々と思ったら、大日岳への急登がゴロゴロ石で荒れていて登り辛い。 大日小屋前に立ち、目の前に劒岳バーンカッコイイ。 大日岳へ向かう、看板無し、劒岳をバックに一枚写真を撮って、大日小屋に戻る。 ゲート閉鎖時間的に何とか間に合うと思い、奥大日岳へGO‼ 遠くに思えたが、以外にもアップダウンが少なくて、奥大日岳山頂!(^^)! 写真を撮って即座に下山、大日岳小屋で15時何とかなりそうです、大日平へのゴロゴロ石急登の下りで思っていた通り時間を要した。 飛ばさないと間に合わない、滑る登山道に注意してガンバーです。 17時30分登山口に戻ってこれました、ふ~ 称名滝の見物はパスして、駐車場に戻りました。間に合わなました。 本日も完全燃焼‼