貴船山・鞍馬山-2026-08-23
蔵馬寺から貴船へ。 蔵馬山山頂は通行止めでした。 貴船神社は行列が。 貴船口まで降りて蔵馬に戻って蔵馬温泉で癒して帰阪。 電車だと温泉ビールコンボができるのが至極
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蔵馬寺から貴船へ。 蔵馬山山頂は通行止めでした。 貴船神社は行列が。 貴船口まで降りて蔵馬に戻って蔵馬温泉で癒して帰阪。 電車だと温泉ビールコンボができるのが至極
叡山電鉄で鞍馬駅へ。 鞍馬駅に着いて、まずはおだんご購入🍡 そこからケーブルカー経由で鞍馬寺へ、本堂までは涼しい山道を歩き、暑い夏の日でも気持ちよく歩くことができた。 本堂から奥の宮までは登りが続き、ここは思った以上にしっかりとした山道。その後は有名な「木の根道」を通り、貴船神社⛩️へ。 登山とはまた違った楽しさのある、印象に残る散策になった。
源義経公が祀られる京都・鞍馬山、 牛若丸が若き日に修行を積んでいたと言われる鞍馬山の道を歴史と神秘を感じながら歩いてきました。
ヤマップの仲間から京都一周トレイル 北山コースに誘われましたが、膝、腰のリハビリ中で、夜泣峠と18kmの長距離に怖気づき、😱悩んだ挙句、最初と最後はご一緒してソロで鞍馬寺から貴船神社。叡電とバス移動をして栂ノ尾から高雄を歩くことにしました。👍 朝、3時に家を出て鞍馬寺に着いたのは8時頃。 朝食も車中で済ませ、出発。観光客が多いと思っていたけど、早朝のためか人はまばら。静かな参道を歩きました。🍃 本堂まで30分、階段の連続です。御朱印を貰おうとするとまだ、開いてません。15分待ち。なのに本堂の写真を撮るのを忘れてました。😓 それからは出会う人もなく、熊鈴を鳴らして行きました。義経は7歳から10年間ここで修行したのだなーと思いながら青もみじと杉の素敵な道を独り占め。 西口に降りて貴船神社に着くと団体客やら浴衣を着た女性集団などがいました😊 お店も行列。日陰も少なく暑かったので貴船口まではバス移動にしました。
ウチの隊員さんがだいぶ前から「午の年やから馬のつく山へ!」って言い続けてて、近くて有名どころの山ってことで鞍馬山へ行って来ました 鞍馬から貴船へ抜けるのは、京都一周トレイルで寄り道して歩いて以来で、電車移動もそれ以来になるかもしれないのに電車が人身事故とかで延着して、スタートするのが遅れてしまいました 叡電では青もみじの季節でも「もみじのトンネル」で徐行運転していて、ライトアップもあります そんなこともあって、ズルしてケーブルに乗ったのに鞍馬寺へ着いた頃にはすでにヘロヘロに… 月曜日なので歩いてる人も少なくてゆっくりできるだろうと思ってたのに、鞍馬寺の先でも欧米系の多国籍人が多く行き来されてて、ここでもオーバーツーリズムになってるんだなと感じました この辺りは何年か前に直撃した台風で多くの木が倒れて、鬱蒼と暗かった森が明るくなってました