山頂から三木方面
白蓮池付近の色づき
西展望所のソメイヨシノの蕾
ビームのような木漏れ日。ゲーム(ゼルダ)だったら、光が集まってる所に何かあります😄。
昨日、東讃ボランティアガイドのお二人がP186の登りの階段を修復してくれました😄。
ゴール。今朝は2人に会いました。
センニンソウ

モデルコース

雲附登山口-石鎚神社-雲附山-白羽峠 往復コース

コース定数

標準タイム 01:20 で算出

やさしい

5

  • 01:20
  • 2.7 km
  • 203 m

コースマップ

タイム

01:20

距離

2.7km

のぼり

203m

くだり

207m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「雲附登山口-石鎚神社-雲附山-白羽峠 往復コース」を通る活動日記

  • 6

    01:53

    3.0 km

    205 m

    雲附山4.2

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年04月02日(木) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— V.ウルフ、鴻巣友季子 訳『灯台へ』(新潮文庫)、419ページ。バァージニア・ウルフの名作。専制君主の父親(哲学者)、大黒柱の母親と子供達、ムラジー家の物語。第一部では、島にあるムラジー家の別荘に集う人々の一日が描かれ、第二、第三部では、10年後の別荘の一日が描かれる。微細な心理描写が特徴的。読了感は良かった。「われわれは滅びぬ、おのおの独りにて」

  • 13

    01:29

    3.1 km

    207 m

    雲附山

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    ヤマガラに会いに、久しぶりの雲附山登山⛰️ 正規登山ルートは、整備がされたトレッキングコース。今日もヤマガラが迎えたくれた。 峰堂峠や展望台経由で下山。

  • 4

    01:47

    2.9 km

    211 m

    雲附山3.19

    五剣山(八栗山)・遠見山・竜王山 (香川)

    2026年03月19日(木) 日帰り

    今日は、ゆっくり里山歩き😊 —— 和田 竜『最後の一色 上』(小学館)、430ページ。史料を基に安土桃山時代の(架空の?)武将 一色五郎を主人公とした歴史エンタメ。丹後を舞台として、一色家と信長配下の長岡家の確執。一色五郎を始め登場人物の造形が面白くサクサクと楽しく読めた。上巻は本能寺の変勃発まで。

  • 5

    01:50

    2.9 km

    208 m

    雲附山3.5

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年03月05日(木) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— M.エンリケス、安藤哲行 訳『わたしたちが火の中で失くしたもの』(河出書房新社)、241ページ。アルゼンチンの作家 エンリケスの12篇からなる第2短編集。現実の不安定な社会状況、貧困、不正を反映したラテンホラー。「アデーラの家」は筆者の長編『秘儀』の隻腕の少女アデルの失踪に通じる?。「訳者あとがき」も参考になった。

  • 3

    01:52

    2.9 km

    206 m

    雲附山2.26

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年02月26日(木) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— 遠田潤子『天上の火焔』(集英社)、349ページ。友人(花ちゃん)のお勧め。備前焼の里 伊部で人間国宝の祖父と轆轤の名人の父と暮らす男が主人公。祖父には可愛がられるが、父には冷たくされている。主人公と父の葛藤と融和の物語。備前焼の作陶過程が丁寧に描かれている。「君が心から思っている事は、君が心から信じている人にだけ言うんだ。小さな声でな」、「天上の火は1300度。地上の火を軽々と超えていく。」

  • 2

    00:51

    2.8 km

    190 m

    雲附山ウォーキング 15-FEB

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    今日は久しぶりの雲附山 ゆっくりウォーキングしました。 気候も良かったのでたくさんの登山者がいました。 トレイルランニングしているグループがいて 加わりたかったけど我慢しました😅

  • 4

    01:48

    2.9 km

    204 m

    雲附山1.20

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年01月20日(火) 日帰り

    今日は、ゆっくり、里山歩き😊 —— フローベール、太田浩一 訳『ボヴァリー夫人』(光文社古典新訳文庫)、731ページ。凡庸な医師ボヴァリーと結婚したエマは、人生に不満を覚え、女性経験豊富なロドルフ、そして書記の青年レオンとの不倫にはしり、…。19世紀のフランス写実主義の代表作。馬車から投げ捨てられた(レオンへの)紙切れが風に乗って散らばるシーンが印象的だった。共催会のシーンは写実主義の特徴が顕著。エンディングも良かった。「偶像に手を触れてはならない、金箔が禿げて手についてしまうから」。