ビームのような木漏れ日。ゲーム(ゼルダ)だったら、光が集まってる所に何かあります😄。
山頂から三木方面。今日も風が気持ちいいです😄。
さっ、来週も頑張るよ👍
朝の白蓮池
西展望👀
綺麗です
ここで地元の登山者の方3人組と出会いお話しさせて頂きました🌸

朝8時に登山口に集まった人たちで登山をする、その名も「8時の会」のメンバーの皆様😆
ちなみに、朝9時に集まった人たちで登山をする「9時の会」もあるそうです(o^^o)

固定ではなく、その時集まったメンバーで登山をするって、自由な感じで良いですね👍
西側の展望広場に出てきました

モデルコース

雲附登山口-石鎚神社-雲附山-白羽峠 往復コース

コース定数

標準タイム 01:20 で算出

やさしい

5

  • 01:20
  • 2.7 km
  • 203 m

コースマップ

タイム

01:20

距離

2.7km

のぼり

203m

くだり

207m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「雲附登山口-石鎚神社-雲附山-白羽峠 往復コース」を通る活動日記

  • 100
    7

    01:10

    2.9 km

    204 m

    雲附山6.11

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年06月11日(木) 日帰り

    キャンプ(田の浦)からの帰りに雲附山に登りました😊 —— M.W.クレイヴン、東野さやか 訳『ボタニストの殺人 上』(ハヤカワ・ミステリ文庫)、393ページ。重大犯罪分析課に所属するポーとティリー(非凡な頭脳の持ち主)のコンビが活躍するシリーズの第5作の上巻。同時に起こった二つの事件。①脅迫状(詩と押し花)が届いた後、女性差別主義者、不正をした下院議員が連続して殺され、…。②友人で優秀な病理学者エステルが父親殺しで逮捕されてしまう。

  • 91
    3

    02:00

    2.9 km

    206 m

    雲附山5.20

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年05月20日(水) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— 宮本 輝『灯台からの響き』(集英社)、398ページ。夫婦で人気の中華そば屋を営んでいた牧田は妻の急死の後、店を畳み静かに暮らしていたが、生前に妻宛に来た灯台のある風景が描かれた葉書が自分の蔵書に挟まれているのに気づき、灯台を巡る旅に出る。ミステリを含む、再生の物語。「私はあなたをまったく知らない」

  • 78
    3

    01:54

    3.0 km

    209 m

    雲附山5.13

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年05月13日(水) 日帰り

    今日は、ゆっくり、里山歩き😊 —— M.W.クレイヴン、東野さやか 訳『キュレーターの殺人』(ハヤカワ・ミステリ文庫)、628ページ。重大犯罪分析課に所属するポーとティリー(非凡な頭脳の持ち主)のコンビが活躍するシリーズの第3作。切断された指が発見される事件が3件連続。ティリーの知的活躍により容疑者逮捕に至るが、…。#BSC。「キュレーター」は美術館の学芸員を示すのではない。

  • 97
    4

    01:54

    2.9 km

    206 m

    雲附山5.1

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年05月01日(金) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— 高橋陽介『シン・関ヶ原』(講談社現代新書)、302ページ。これまでの通説が陸軍参謀本部の『日本戦史』、司馬遼太郎の『関ヶ原』の影響大であることを指摘し、一次資料のみで「関ヶ原の戦い」の実像に迫る。

  • 107
    6

    01:37

    2.8 km

    201 m

    雲附山4.22

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年04月22日(水) 日帰り

    今日も里山歩き😊 —— 阿部智里『烏に単は似合わない』(文藝春秋)、356ページ。八咫烏(やたがらす)一族を描いたミステリ風ファンタジー。シリーズの第1作。著者のデビュー作で松本清張賞(2012)。若宮の正室の座を巡る4家の争い。東家の二の姫 あせびが主人公??。最終章「再びの春」の展開に目がまわった。

  • 72
    4

    01:55

    2.9 km

    205 m

    雲附山4.13

    雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)

    2026年04月13日(月) 日帰り

    今日は、ゆっくり、山歩き😊 —— 小川洋子『猫を抱いて象と泳ぐ』(文藝春秋)、359ページ。回送バスに住むマスターにチェスの才能を見いだされ、からくり人形に潜み試合に臨むリトル・アリョーヒンの物語。