
モデルコース
ヤッコソウ群生地-鈴ヶ峰 往復コース
- 01:45
- 1.9km
- 350m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:45
- 距離
- 1.9km
- のぼり
- 350m
- くだり
- 350m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山

「ヤッコソウ群生地-鈴ヶ峰 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真10枚01:336.0 km453 m
- もらった絵文字2写真11枚04:097.0 km440 m
260530 鈴ヶ峰
鈴ヶ峰(徳島)2026.05.30 (土)日帰り朝一番の電車で梅田に出て、徳島バスで宍喰まで5時間。昼ご飯を食べてから出発。樹林帯の中は涼しく、22度。山頂までは眺望はあまりないが、山頂からは眼下に水床湾のご褒美。
- もらった絵文字7写真18枚02:352.4 km362 m
- もらった絵文字4写真15枚02:352.3 km344 m
- もらった絵文字45写真25枚03:542.2 km347 m
- もらった絵文字32写真21枚02:245.4 km457 m
鈴ヶ峰(宍喰駅からピストン)
鈴ヶ峰(徳島)2026.05.16 (土)日帰り阿佐海岸鉄道のDMVで宍喰駅に降り立つ。青空が濃くなり始める季節。 はや夏の日差しの中、登山口までの間にも路傍に石仏が多く信仰の山と感じる。珍しい植物も多いらしい。南国の日差しを浴びて遊歩道から樹林へ進むと、時々涼しい風が掠め心地よい。巨木を従えた石仏の傍ら、ひのきのベンチで水分補給。じっとしていても滴る汗がとまらない。登り詰めるころには城趾のように石垣が現れるが円通寺の跡。山頂に着くと先客が「ちょっとガスってるな、室戸岬も見えへん、お先に」と下っていった。いい眺め。Tシャツも脱いで裸で汗を飛ばす。大海原に霞む室戸岬を眺めたら小ピークまで石仏巡りをしつつ往路を下山しました。 帰途は阿佐海岸鉄道とJR牟岐線の駅タグスタンプをコンプリート。良い一日でした。
- もらった絵文字13写真20枚01:162.2 km342 m
【蒼の境界線、たゆたう街並み】鈴ヶ峰
鈴ヶ峰(徳島)2026.05.14 (木)日帰り鈴ヶ峰へ登ってみると「なぜこの山がもっと知られていないのだろう」と首を傾げたくなった。 この山の主役はやはり山頂からの景色である。森の中を黙々と登り、視界が開けた瞬間、海と町並みが一気に眼下へ広がる。岬の曲線、入り組んだ海岸線、その向こうへ溶けていく水平線までが実に見事だった。 標高だけ見れば決して大きな山ではない。だが、登山道のほどよい厳しさと、山頂で待つ開放感の落差が素晴らしい。低山ながら「登った」という満足感がしっかり残る。 世の中には立派な肩書きを持った山がいくらでもあるが、鈴ヶ峰に立って海を眺めていると、「ここも百名山で良いのではないか?」と、つい勝手なことを言いたくなってしまった。
- もらった絵文字47写真25枚01:232.4 km361 m
- もらった絵文字6写真1枚01:486.5 km455 m
- もらった絵文字22写真11枚01:302.9 km391 m