山麓駅-峠の茶屋登山口 往復コースの写真
山麓駅-峠の茶屋登山口 往復コースの写真
峰の茶屋に到着🙌
お天気は最高☀️しかし風が強すぎです🌪️
山麓駅-峠の茶屋登山口 往復コースの写真
時々雲に隠れてしまってましたが、月が明るく、ライト無しの肉眼で登って行けました🌕

モデルコース

山麓駅-峠の茶屋登山口 往復コース

コース定数

標準タイム 01:33 で算出

やさしい

6

  • 01:33
  • 2.7 km
  • 250 m

コースマップ

タイム

01:33

距離

2.7km

のぼり

250m

くだり

250m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

「山麓駅-峠の茶屋登山口 往復コース」を通る活動日記

  • 87
    35

    02:09

    2.9 km

    265 m

    撤退の茶臼岳(那須岳)😭と紫陽花まつり🩵

    茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)

    2026年06月23日(火) 日帰り

    今日はソロで、しばらく行ってなかった茶臼岳へ トレーニングを兼ね赤面山まで縦走を考えていたのですが....ガスガス😥 峰の茶屋まで行き様子を見ていましたが、しばらく回復しなさそうだったので撤退する事にしました😭 下山後は蕎麦活し、近くのグレーピーク?(御富士山)を取ってから、あじさい祭り中の大田原黒羽城址公園へ、あじさい鑑賞して来ました🎶 今日も良き活動でした🤗おつかれ山でした⛰️ 紫陽花📷多めになってしまいました🙇‍♂️

  • 18
    5

    01:59

    2.7 km

    248 m

    茶臼岳 峰の茶屋まで

    茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    体調よろしくないこともあり リハビリ登りの感じで峰の茶屋への往復〜! 久々の那須✨ 今度はしっかり登ろうと思います😊

  • 57
    21

    02:33

    2.7 km

    250 m

    那須岳花活🌸(ノーピーク🤣)

    茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    久しぶりの那須 同行の皆さまは朝日岳へ 私は頭痛と膝痛のため、峰の茶屋で折り返して、のんびり花活🌸 那須はいつ来ても爽やかでいいです♪ 下山後は、リュネッツ山の方で行われている マウンテンデイジーと、東アルプスのPOPUPへ😊四角さん、落合さんともお話しできて嬉しかった〜💕

  • 107
    26

    01:33

    2.8 km

    246 m

    茶臼岳(那須岳) 2026.5.31 避難小屋迄 日の出🌄☺️

    茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    いつものように🍆へと向かう 金曜日辺りから体調がイマイチで土曜日は大人しくしていたけどヤッパリ🍆へと来てしまう😅 予報では風が強めまぁ行ける所迄行きますか💪樹林帯を抜けるとヤッパリ風が強めです歩けない程ではないので取り敢えず小屋迄進みます避難小屋前で休憩がてら様子見です いつもの体調なら行けそうな風だけど今日の体調ではちょっと厳しいかな諦めて下山して駐車場から日の出🌄を見るとします😊

  • 53
    9

    02:01

    4.3 km

    356 m

    剣が峰

    茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    11時過ぎに那須ロープウェイ駐車場に戻ってきたが、ロープウェイは未だ運行していない。 時間と体力を考えて、まず朝日岳に登り、余裕があれば三本槍岳へ。帰りに那須岳へ行き、ロープウェイで下山を変更第一計画とした。 峰の茶屋迄は40分程で順調に進む。 朝日岳へ向かう稜線では風が強い。ストックをしまい、手袋をし、登りの岩場に備える。 暫く登っていると足元で異変を感じる。 妙に踵部分を踏んでいる様に感じる。 よくよく登山靴を見ると、踵部分からソールが浮いている。しかし、未だ踵部分だけだ。新幹線でわざわざ来たのに、朝日岳でも何とかなると思い、そのまま登る。しかし、しばらくするとソールが半分まで剥がれてきた。流石にヤバいと考え、登山を断念し、下山する事にした。 峰の茶屋迄戻ってくるとソールは完全に剥がれてしまっており、滑りに気をつけて登山口迄戻った。 新幹線迄使って、ドライブしただけの散々な1日となったが、怪我なく無事下山できた事を喜ぶべきか?