栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山-2026-10-07
須川方面の紅葉も素晴らしく日帰り温泉がある情報から 臨時駐車場(旧いこいの村栗駒駐車場) から須川へ移動 こちら側は昨年まで立ち入り禁止になっていたのでしょうか… 風も弱く紅葉は黄色味が強い 人が少なく山頂までは行かずゆっくり景色を見ながら周回し 日帰り温泉に入り帰路につきました 温泉凄く良かったです
モデルコース
栗駒山の名残ヶ原は、四季折々の美しい景色が楽しめるハイキングスポットです。特に秋の紅葉シーズンには、赤や黄色に染まる木々が織りなす絶景が広がり、訪れる人々を魅了します。登山口は須川温泉に位置し、アクセスも良好。駐車場からは木道が整備されており、初心者や家族連れでも安心して散策できます。 ハイキングコースは高低差が少なく、約1時間の周回が可能です。途中には名残ヶ原湿原があり、草紅葉や高山植物が楽しめます。特に名残ヶ原の木道からは、栗駒山の美しい姿を背景にした紅葉が見られ、まるで絨毯のような景色が広がります。訪れた登山者たちは、静けさの中で自然の美しさを堪能し、心が癒されると語っています。 また、名残ヶ原は熊の目撃情報もあるため、熊鈴を持参することをおすすめします。特に秋は熊の活動が活発になるため、注意が必要です。ハイキング後は、近くの須川温泉で温泉に浸かり、疲れを癒すことができます。温泉の湯は強酸性で、肌にも良いと評判です。 周辺には、厳美渓や焼石ビーチラインなどの観光スポットもあり、紅葉を楽しんだ後のドライブにも最適です。名残ヶ原は、自然の美しさと温泉を同時に楽しめる、心温まるハイキングコースです。

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須川高原温泉駐車場Google Map
東北道・一関ICから「須川高原温泉駐車場」まで車で約1時間。駐車場から「須川温泉登山口」は徒歩すぐ
須川温泉Google Map
JR一ノ関駅から岩手県交通の路線バス「須川温泉線」(※)に乗り、バス停「須川温泉」下車(約1時間34分)。バス停から「須川温泉登山口」は徒歩すぐ ※令和5年は6月17日~10月31日の間、期間運行
須川方面の紅葉も素晴らしく日帰り温泉がある情報から 臨時駐車場(旧いこいの村栗駒駐車場) から須川へ移動 こちら側は昨年まで立ち入り禁止になっていたのでしょうか… 風も弱く紅葉は黄色味が強い 人が少なく山頂までは行かずゆっくり景色を見ながら周回し 日帰り温泉に入り帰路につきました 温泉凄く良かったです
熊に怯えて登山からだいぶ離れて久々に山歩きしました。 足慣らし程度でしたがとっても楽しく、山も秋らしくなってました。
栗駒山の神の絨毯を見たかったけど、 あいにくの天候で、断念、少しの雨間に、 ハイキングコースを歩いて、 温泉♨️入って帰りました🤭
地元の山の会は45年登って今日は須川温泉♨️で解散会、、、 バス🚌利用方もいまして、バス🚌着時間かなり過ぎでも、来ないな〜 電話☎️連絡したら、タイミングよく、電話は繋がりました、今は歩きしています、、えぃ?バス🚌は?? 若い運転手ですが、栗駒の水汲み場を過ぎ辺りで体調は悪いので、車を止めてました、乗車客8人は降りて歩きしています、、、状況を須川温泉に伝えて相談したら、即に対応して向かうに行きました、11時過ぎ須川から乗る方達も送りしましたそうです! 1時間遅れて解散会始めました。 昭和湖まで歩く時間間に合わないので、更に短縮で歩きました、先輩の方は歩きながら色々教えて頂き、とても勉強になりました、写真に記録しています。3時過ぎに青空になって、ゆっくり温泉♨️出来て、寂し気持ちもありますが、高齢化などによって解散に行った事なって仕方ない、、
子供達連れて、1時間ハイキングしてきました。道が整備されていて家族ハイキングに最適です。景色も素晴らしいです。夏でも涼しくてすがすがしい感じでした。今度は栗駒山の方にチャレンジします。
7月30日 妻との東北旅行に栗駒山を組み込み、車で10時間(850km)。 道中、安達太良山も蔵王も雲の中。栗駒山登山口の須川温泉は標高1126m、 雨です。 景色はガスの中。夜明けゴールデンタイム登山の計画でしたが、翌朝は雨が確実。今日のうちに名残ヶ原・賽硯までと出発したものの、登山道には流れができ、風が木々を強くあおります。視界がない…ので「温泉三昧にしよう」と軟弱に方針変更。 7月31日 盛岡で宮澤賢治と石川啄木。 8月1日 仙台〜一関の鉄道が河川増水のため運休という天候のなか、東北自動車道で米沢へ。
いつメンの山行で栗駒山に来ました。初日は須川湖湖畔に車を停めて秣岳へのピストン、2日目につい最近通行可能になった須川コースから栗駒山に登り、産沼コースから降りる計画でした。 しかし初日から強い雨が想定されており、一ノ関駅近くでレンタカーを借りて平泉へ。中尊寺、奥州市牛の博物館、毛越寺を観光して廻り、宿泊先である須川高原温泉へ行きました。雨が降り、時々ガスの中に突入して視界が良くない中の山道運転でしたが何とか無事に到着しました。硫化水素の香りがする内湯、露天風呂など温泉を楽しみました。 翌朝も雨で、栗駒山登頂は断念して、名残ヶ原から賽の碩を廻り登山口に戻りました。木道が整備されていましたが、立て続けに雨が降って所々水没していて、メンバーの中には靴を濡らしてしまった人もいました。しかし、高山植物はたくさん見られてとても楽しめた散策となりました。 宿に戻り、最後の温泉を楽しみました。観光と買い物のツアーとなってしまいましたが、紅葉の時期にリベンジで来たいと思いました。
ガッツリ登山はちょっとね、、😌という事でこちらを同級生にご案内。脚に優しいルートでした。 山麓でも標高は高いので、下界とは7〜8度くらい違います。木陰で風が吹けばとても気持ちの良い避暑地🌳の散策ルートです。