栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山-2026-08-24
子供達連れて、1時間ハイキングしてきました。道が整備されていて家族ハイキングに最適です。景色も素晴らしいです。夏でも涼しくてすがすがしい感じでした。今度は栗駒山の方にチャレンジします。
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須川高原温泉駐車場Google Map
東北道・一関ICから「須川高原温泉駐車場」まで車で約1時間。駐車場から「須川温泉登山口」は徒歩すぐ
須川温泉Google Map
JR一ノ関駅から岩手県交通の路線バス「須川温泉線」(※)に乗り、バス停「須川温泉」下車(約1時間34分)。バス停から「須川温泉登山口」は徒歩すぐ ※令和5年は6月17日~10月31日の間、期間運行
子供達連れて、1時間ハイキングしてきました。道が整備されていて家族ハイキングに最適です。景色も素晴らしいです。夏でも涼しくてすがすがしい感じでした。今度は栗駒山の方にチャレンジします。
7月30日 妻との東北旅行に栗駒山を組み込み、車で10時間(850km)。 道中、安達太良山も蔵王も雲の中。栗駒山登山口の須川温泉は標高1126m、 雨です。 景色はガスの中。夜明けゴールデンタイム登山の計画でしたが、翌朝は雨が確実。今日のうちに名残ヶ原・賽硯までと出発したものの、登山道には流れができ、風が木々を強くあおります。視界がない…ので「温泉三昧にしよう」と軟弱に方針変更。 7月31日 盛岡で宮澤賢治と石川啄木。 8月1日 仙台〜一関の鉄道が河川増水のため運休という天候のなか、東北自動車道で米沢へ。
いつメンの山行で栗駒山に来ました。初日は須川湖湖畔に車を停めて秣岳へのピストン、2日目につい最近通行可能になった須川コースから栗駒山に登り、産沼コースから降りる計画でした。 しかし初日から強い雨が想定されており、一ノ関駅近くでレンタカーを借りて平泉へ。中尊寺、奥州市牛の博物館、毛越寺を観光して廻り、宿泊先である須川高原温泉へ行きました。雨が降り、時々ガスの中に突入して視界が良くない中の山道運転でしたが何とか無事に到着しました。硫化水素の香りがする内湯、露天風呂など温泉を楽しみました。 翌朝も雨で、栗駒山登頂は断念して、名残ヶ原から賽の碩を廻り登山口に戻りました。木道が整備されていましたが、立て続けに雨が降って所々水没していて、メンバーの中には靴を濡らしてしまった人もいました。しかし、高山植物はたくさん見られてとても楽しめた散策となりました。 宿に戻り、最後の温泉を楽しみました。観光と買い物のツアーとなってしまいましたが、紅葉の時期にリベンジで来たいと思いました。
ガッツリ登山はちょっとね、、😌という事でこちらを同級生にご案内。脚に優しいルートでした。 山麓でも標高は高いので、下界とは7〜8度くらい違います。木陰で風が吹けばとても気持ちの良い避暑地🌳の散策ルートです。
今日は、朝から青空が広がり30℃を超えそうだ🌡️屋外運動注意報が出る程暑くなる予報です⚠️🌞🔥 平地は暑すぎるので標高の高いところで涼もうと思い須川温泉から名残ヶ原を散策してきました🧑🤝🧑 須川温泉に着いた時点で気温は25℃を超えており、平地よりは若干涼しいだけで歩けばアッツイじゃ🥵 名残ヶ原は、金光花、金黄花がたくさん咲いており、散策の目的は達成しました😊 また登山道には、ノリウツギやハクサンシャクナゲ、タカネニガナなどが咲き、色々目を楽しませてくれました🎶🎶 平地に降りたら、一関市の気温は34.9℃だって、暑すぎる🥵💥
山頂を目指さず くるっと歩く須川高原🎶 ベストシーズンを終えた名残ヶ原には 背が伸びた草の中にキンコウカが咲き始めていました😊 昭和湖を巡るルートが良かったなぁ~なんて想いを馳せていたら… 今月18日から歩けるようになるんですってねぇ😍楽しみです🤗
男鹿半島からの帰り道、栗駒山の下に広がる高層湿原名残ヶ原へ。 標高1,000mを越えるので、樹木の葉の感じが芽吹き出したばかりの明るい緑色🍀 秋田の山々は、低山だったので、濃い緑だった〜季節が春先に戻った感じ〜 でも、カッコウが鳴いていて、夏を告げてる🥰 ここは、春と初夏と一緒にやってきてるのね💕 須川温泉から名残ヶ原へ周回するコース。 ふふふ😍😍😍たくさんのお花に会えて、幸せ気分✨💕✨💕 もう一度、春の花を楽しみました〜
栗駒山の岩手県側の登山口となる須川温泉。1時間ほど歩くと須川高原の名残ヶ原や賽の河原などで高山植物に出会える。雪溶け間もない登山道脇にはショウジョウバカマやイワカガミが咲き、名残ヶ原にはタテヤマリンドウが咲いている。男鹿半島からの帰り道、のんびり須川高原を歩き高山植物を楽しむ。