写真では伝えられませんが、日の光が林の一部をスポットライトのように照らしてくれています。
石ヶ戸 周回コースの写真
1/8000秒の世界。
最初に滝行を始めた人って誰なんでしょうね。
石ヶ戸 周回コースの写真
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石ヶ戸 周回コースの写真
ボコボコした🌲
石ヶ戸 周回コースの写真

モデルコース

石ヶ戸 周回コース

コース定数

標準タイム 00:51 で算出

やさしい

2

  • 00:51
  • 2.6 km
  • 57 m

コースマップ

タイム

00:51

距離

2.6km

のぼり

57m

くだり

19m

標高グラフ
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チェックポイント

「石ヶ戸 周回コース」を通る活動日記

  • 623
    36

    01:10

    4.6 km

    28 m

    奥入瀬渓流 PART 2

    奥入瀬渓流 (青森)

    2026年06月15日(月) 日帰り

    リーダー側でお話をしました結果、雨が少し弱目になってきたので、 引き続き歩くことにしました。 途中で何ヶ所の名所を見ましたが、石ヶ戸休憩所で急遽警察に言われて、先雨が降ったため、十和田市役所から土砂災害危険警報が発令されているので、観光施設は臨時休館することになり、バスも全部運休になってしましました。元々最後まで遊歩道を歩き切りたいと警察に確認しましたが、危険のため駄目といわれました。 仕方がないので、残りの1/3ルートを断念し、今回は8.8KMで終了することになってしましました。 その後、様々なパニック状況がありましたが、無事に青森空港まで来て、大阪行きの飛行機を乗ることができました。 8.8㎞のルートは雨に降られて少し不便な感じがしますが、自然の変化、音を染みながら心を癒された散策でした。 お疲れ山でした。

  • 8
    14

    01:40

    5.5 km

    90 m

    奥入瀬渓流 雷で断念

    奥入瀬渓流 (青森)

    2026年06月15日(月) 日帰り

    新緑の奥入瀬を歩けることをとても楽しみに計画しました。 ずっと天気予報はまずまずで、なのに直前になって二転三転。 嫌な予感はあったけれど、雨の奥入瀬もきれいだろうな、と出発。 青森駅近くに前泊して、念のため天気予報を最終チェックしたら、Windyにだけ雷のマークが! まさかの大当たりで、午前11時には雷が聞こえ始め、雨が降る前に昼食をとろうとしたところで、なんとスマホに災害アラート「レベル4」が表示されました! 地震警報は何度も聞いたけど、災害アラートは初めてで、度肝を抜かれたとは、まさにこれ。 電波状況が悪く、具体的にどの地域が危険なのかわからず、実際にはまだ雨は降っていないし、天気予報だと午後からだったから……などとグダグダ迷いながら、ひとまず早めに進もう、なんて思っていたら、あっという間に本降りになったのでした。「今ここがレベル4の危険地域」と自分に言い聞かせ、あきらめました。 前日に雷予報に驚かされて、そこで断念しきれなかった代わりに、JRバスのほかに十和田市内に行くバスがないか調べておいたのが功を奏し、奥入瀬渓流館を12:46に出発する十鉄バスに乗れました。それを逃すと16時台の「おいらせ号」を待つしかなかったので、雷を聞きながら4時間をどこで過ごせばいいのか途方に暮れていたと思います。 まー、奥入瀬渓流館で雨が上がるのを待って、断念した地点までバスで戻って、そこから子ノ口まで歩いて予定していた「おいらせ号」で帰る、という選択肢もなくはなかったけど、そのとおりにできる保証はないわけで、今回の選択に後悔はしていません。でも月曜日の十和田市はいろいろな施設が休みで、飲食店も休みが多くて、夜行バスの出発時間まで4時間近くを持て余したのでした。結局、温泉ですよ。美術館が休みでなかったらなあ。 奥入瀬渓流は月曜日でも団体ツアーがたくさん来ていて、海外からの観光客も本当に多くいました。遊歩道は渋滞するし、すれ違いもスムーズではなかったです。静かに歩きたかったら、どうにかして早朝をねらうのが良さそうな印象でした。

  • 24
    28

    01:12

    2.8 km

    54 m

    奥入瀬渓流散歩

    2026年06月05日(金) 日帰り

    福岡から青森へ 奥入瀬渓流ホテルに一泊して  小雨だったのでホテルの 苔玉作りのワークショップに参加した後に  奥入瀬渓流散歩しました [やませ]の影響で気温はなんと九州の冬なみの 10度くらいで寒かったけど 霧がでて幻想的で新緑が映えてました やませとは 東北地方の夏を冷やす冷たく湿った北東風

  • 521
    20

    00:38

    2.7 km

    16 m

    奥入瀬渓流 〜夕渓の 静寂を破る 瀬音かな〜

    奥入瀬渓流 (青森)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    八甲田山を下山した足で、そのまま奥入瀬渓流へ向かいました。 山の余韻がまだ身体に残るまま、夕方の柔らかな光に包まれた渓へ入っていく時間は、まるで“第二幕”の始まりのようでした。 ◼︎動画レポート https://www.instagram.com/reel/DZPEgk4Se32/?igsh=MXcwbGs5bHpqdmF6bw== ◼︎活動メモ 本当は岩木山にも登るつもりでした。しかし駐車場のクローズ時間に間に合わず、予定を変更。 ただ、奥入瀬はずっと来たかった場所。むしろ“夕渓”を味わえる絶好のタイミングだったのかもしれない。 今回は時間が限られていたので、石ヶ戸休憩所から“おいしいところだけ”をつまむ贅沢散策に切り替えました。 売店で地図を購入。店員さんには「ここまで細かく書かなくても大丈夫なんだけどね」とのことでしたが、結果的にこの地図が大活躍。 細かな橋や見どころの位置が一目で分かり、短時間の散策には心強い相棒になりました。 ただ、ひとつだけ忠告も受けた。「この辺りは暗くなるのが早いし、雨上がりは熊が出やすいからね」その言葉に背筋が伸び、装備を整え直してから出発。 夕方の奥入瀬は、驚くほど静かでした。観光客はほとんどおらず、写真にも人影が写り込まない。 水音と風の気配だけが寄り添うように続き、*“奥入瀬を独り占めしている”ような感覚すらありました。 そして、さすがミシュラン・グリーンガイド2つ星。 「寄り道してでも訪れる価値がある」という評価に、歩きながら何度も頷いてしまう。 苔、流れ、岩、光 そのすべてが、夕方の柔らかな陰影の中でいっそう深く、美しく見えました。 ◼︎ゆるさんの紹介 https://www.net-menber.com/look/data/189432.html

  • 12
    16

    01:13

    3.8 km

    67 m

    冬支度前の奥入瀬渓流散策

    奥入瀬渓流 (青森)

    2025年11月25日(火) 日帰り

    奥入瀬渓流ホテルに一泊して翌朝 早足気味のショート散策 ホテルのシャトルバス利用して石ヶ戸からのスタート 足元は悪いけど、天気良し、気持ちの良い渓流散歩 新緑の季節はもっと良いだろうなー

  • 55
    19

    02:09

    4.4 km

    73 m

    上質な大人空間 奥入瀬渓流

    櫛ヶ峯(上岳)・駒ヶ峯・乗鞍岳 (青森)

    2025年11月24日(月) 日帰り

    新緑や紅葉の見頃の時期を外れている奥入瀬 十和田湖に向かってめちゃゆるく登っていくコース 散策されている観光客が少なく静かにしっとりと歩く事ができました 繁忙期ではない奥入瀬の景色になります