はじめ、沢沿いを登り、鬼ケ鼻岩山⛰️への直登ルートへ、右➡️側に渡渉してゆきます。
椎葉峠、実は、ここまで、車🚗の道が来てます。振り返れば道路です。佐賀県側はなだらかですからね。
林道を少し行き、鬼ヶ鼻岩直登コースへ
青空が欲しい。
やっぱりここは気持ちいい🤭
ここからスタート
急登コースから
何度も頂上近くまで、渡渉します。
風がないとね~気持ちいいくらいだったんですが。
メタセコイアの林を抜けて

モデルコース

椎原峠登山口-鬼ヶ鼻岩 周回コース

コース定数

標準タイム 02:25 で算出

やさしい

10

  • 02:25
  • 4.0 km
  • 434 m

コースマップ

タイム

02:25

距離

4.0km

のぼり

434m

くだり

436m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「椎原峠登山口-鬼ヶ鼻岩 周回コース」を通る活動日記

  • 169
    30

    04:31

    7.8 km

    621 m

    ガスの鬼ヶ鼻岩

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    今日も近場の山歩き 雨の後で沢の水量多くて 途中の渡渉で片足ドボン テンション下がったけど 一応山頂まで頑張りました♪ しかし山頂付近はガスがかかり 見晴らしはイマイチ まあ、こんな日もあるさ

  • 27
    11

    02:40

    4.5 km

    422 m

    【鬼ヶ鼻岩】赤線直登ルート

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    涼しさを求め沢沿い。先週の猟師岩山がクモの巣だらけで嫌になったので、先行者がクモの巣払っている事に期待し行きも帰りも赤線ルート。夏場はこれ位の負荷で丁度いいね。

  • 201
    21

    03:29

    5.0 km

    474 m

    鬼ヶ鼻岩

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    最近忙しくて登れてない。 今日も夜は仕事の飲み会🍻 なので朝から近場に 汗をかいて登った鬼ヶ鼻岩 ここで食べるおにぎりは ほんとに美味しい😋

  • 136
    36

    03:08

    5.4 km

    542 m

    鬼ヶ鼻岩

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2026年05月02日(土) 日帰り

    帰省で久しぶりに脊振へ 椎葉峠への道はかなり細く大きめの車では行けません。また普通車1台が通れる幅なので、通行には注意がいります。時々離合スペースあり。 新緑と川のせせらぎとマイナスイオンで満たされました😊 椎原からのルートは楽しかったです! 直登ルートは実線というよりやや破線です。ちょっと難易度あります。渡渉10回程度ありです。 鬼ヶ鼻岩からはちょっとガスってましたが、福岡市の眺望ありました。バッチリ晴れてたらすごいところです。 山開きバッジをゲットしました✌️

  • 93
    11

    04:27

    4.7 km

    467 m

    鬼ヶ鼻岩(忘年登山と忘年会)

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2025年12月20日(土) 日帰り

    2026年がそこまでやって来て ます。 今年を降り帰り漢字一文字で 表すなら(老)ですな。 2月牧ノ戸の階段で転倒し右 脚にヒビ、右脚でアクセルと ブレーキを踏みっつ帰宅。 3月には膀胱がんと前立腺 がんと診断され、4月と5月に 手術。 週2回の山行も1回がやっと の今日此頃です、来年は いよいよ傘寿を迎える齢に なります。 来年も目標に向かってボチボ チやりまっせ。

  • 35
    28

    03:54

    5.2 km

    496 m

    あられの鬼ヶ鼻岩・メタセコイア

    脊振山・金山 (佐賀, 福岡)

    2025年12月14日(日) 日帰り

    メタセコイアを目当てに、車谷登山口から登山を開始。 登りはとても快調で、途中からあられが降り始めたものの、濡れる雨よりも景色が美しく感じられて思わず見とれてしまった😍 鬼の鼻岩からの下山は一転して難所。岩は滑りやすく、手袋は水を吸って冷たくなり、なかなか長く感じる道のりだった。下山後は温泉に入るのを楽しみにしていたけれど、あまりの混雑に断念🙀 それでも今日は、道中で2件も人助けができた。きっと私は女神に見えていたはず(笑)😆 詳細は・・・ 私たちが登山口駐車場についたときには、すでにその車はスタックしていた。 駐車場と道路との境目にタイヤが落ちて、バンパーが道路にのっかかっていた。 「これは大変だね~。JAFを呼ぶしかないね」と話し、山へと登り始めた。 下山中、分岐点で下から3人の男女が出てきた。 イケメン男性と、かわいい女子2人。 「この先(下)は通行止めになっていて行けない」という。 「あ~、そこは横に通り抜けられる道があるよ」と教えてあげた。 不安そうな彼らに 「朝、私たちはここから登って来たのだから」と言うと、安心した様子だった。 そこからは私たちが先を歩き、少し後ろを彼らが下りてきた。 駐車場に着いて荷物を車に入れていると、彼らはそのスタックした車に荷物を入れているではないか! ことの成り行きを聞いてみると、ここは電波が来ておらず、救助の車も呼べなかったという。 そこで山頂まで行き(登山道はいろいろある)、そこから電話をした。 しかし下山時間を告げると、予約はできないと断られたとのこと。 そして登った道とは違う道で下りてきて、私たちと山中で出くわしたのだ。 でも、ここではやはり電波が通じない。 夫が「持ち上げてみよう」と提案し、イケメンの男性と二人で持ち上げるも、やはりタイヤが空回りする。 イケメン男性はタオルなどをタイヤの下に入れる。 私も長めのタオルを提供した。 躊躇する彼女たちに「100均のだから大丈夫」と伝え、使ってもらった。 夫はリュックからロープを出し、タイヤに巻き付ける。 車の後ろは崖。思い切ってバックするのも怖い。 運転手の彼女はハンドルを切りながらアクセルをふかし、 男性陣はバンパーを持ち上げながら押す。 それを数度繰り返し、やっと脱出できた。 私たちが着替えている間に、彼らは挨拶をして里へと下りて行った。 私たちに会わなかったら、まず下山もできなかっただろう。 いや、できたかもしれないが、かなりの遠回りになる。 そしてJAFを呼ぶためには、誰かが歩いて電波の通るところまで行き、電話をしなければならない。 この山は人気だけど、この登山口に停まっていた車は、我々以外に2台だけ。 1台は後期高齢者の男性と中年の女性。 もう1台は会っていないから分からない。 イケメン&イケジョの彼らは助かったよね~。 「私たち、神だね」と話したのだった。