山頂からの眺め
橋の上から御前山
とりあえず天気に恵まれた☀️
四方津駅-千足峠-高柄山-新矢野根峠-鶴島御前山-御前山登 縦走コースの写真
四方津駅-千足峠-高柄山-新矢野根峠-鶴島御前山-御前山登 縦走コースの写真
写真では伝わらない激降り
柚子がたくさん
帰りに藤野のポン酢買い物買っちゃいました☺
このトラバース登りもスリルあったなー
登山スタート
四方津駅-千足峠-高柄山-新矢野根峠-鶴島御前山-御前山登 縦走コースの写真

モデルコース

四方津駅-千足峠-高柄山-新矢野根峠-鶴島御前山-御前山登 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:08 で算出

ふつう

21

  • 05:08
  • 9.6 km
  • 899 m

コースマップ

タイム

05:08

距離

9.6km

のぼり

899m

くだり

955m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「四方津駅-千足峠-高柄山-新矢野根峠-鶴島御前山-御前山登 縦走コース」を通る活動日記

  • 108
    20

    06:41

    10.2 km

    859 m

    高柄山・鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年05月10日(日) 日帰り

    先週に続き山梨県「御前山」と名のつく山を巡ります ・ 関東に「御前山」 奥多摩、茨城、あるいは大月の山を指すことが多いそうです ・ 中央線沿線(上野原・大月周辺)には武田氏の烽火台(のろしだい)の歴史に由来する、同名の山が複数あり 鶴島御前山 栃穴御前山 四方津御前山 網之上御前山 など有るみたい、で正確な数は⁉️ ・ JR四方津駅から高柄山 ランチ🍙を済ませて 鶴島御前山の2座 ・ 急登と急下りは 設置されたロープが助かりました ・ 山梨県まで出かけて 富士山の眺望無し😆 ・ 岩場から「らーく‼️」の声が 何度も響く🫨 その度に姿勢を低くしたり 岩に隠れて「身を守る」 ・ 今日も夏山登山の訓練した気分😆 有難う山友さん

  • 41
    23

    03:24

    10.0 km

    930 m

    鶴島御前山・高柄山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    昼前から遅いスタートで上野原の高柄山を登ってきました🚶 御前山までは前回の鋸岳を思わせるような急登(ただし短い) 御前山、高柄山からは陣馬山、生藤山、大岳山などが見渡せる😃 下山メシは上野原のハヤリテラスでソーセージ🌭😋 楽しい里山歩きができました🙆

  • 96
    29

    06:32

    10.0 km

    870 m

    高柄山→鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    四方津→林道終点→千足峠→新矢野根峠→鶴島御前山→上野原 5月の登山は新緑が美しい ツツジも満開でした🪷 しかーし 鶴島御前山からの下りがヤバかった…

  • 6
    19

    06:34

    9.7 km

    862 m

    高柄山・鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    新緑とヤマツツジ、心地よい風に癒された一日でした。 低山ながら頂上からの眺めは良く、アップダウンもあり、満足できる山行でした。

  • 192
    107

    06:44

    11.1 km

    1010 m

    四方津駅→高柄山→小高柄→鶴島御前山→上野原駅

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年04月26日(日) 日帰り

    四方津駅(しおつえき)から山梨百名山である高柄山、鶴島御前山を通り上野原駅ゴール。アップダウン箇所は、急傾斜が多くロープ🪢も多数(主に上野原側)。初級者の方は手こずるかと思うので上野原側ルートおススメしません。※遭難多数発生中。注意喚起ポスターあり/写真参照 🛤️アクセス 【往路】 🚃新宿06:14→四方津駅07:26 【復路】 🚃上野原14:34→新宿15:36 ※御前山近くの琴平山周辺にマダニがでるとのフォロワーさん情報から 🪲マダニ対策 ◯ゲイター(今回はつけず) ◯黒色の服避ける マダニを見つけやすくするため。 ◯長袖着る 肌の露出避けるため。半袖にアームカバーも危険とのこと。 ◯グローブも黒以外 マダニを見つけやすくするため。 ◯マダニに効果あり虫除けスプレー 自分のは「アース製薬」 サラテクトミスト リッチリッチ30。ディート30%配合。 ■効能・効果 蚊、ブユ(ブヨ)、アブ、ノミ、イエダニ、マダニ、サシバエ、トコジラミ(ナンキンムシ)、ツツガムシの忌避 ◾️効果持続期間:5〜8時間持続👈フォロワーさんはスプレー塗布済みでも洋服につきまくってました😱。 ◯マダニ除去グッズ amazonでカード式のもの購入し、持参。¥1,100くらい 琴平山はマダニのでない冬季に登ろうかと思ってます😅。上野原御前山巡りも〜。 📋ルート 四方津駅🚻07:45→ 柿ノ木林道終点08:35→ 千足峠09:16→ 高柄山09:50→ 小高柄10:27→10:58 高柄山11:19→ 新矢野根峠12:01→ 御前山分岐12:54→ 鶴島御前山13:26→ 鶴島御前山登山口13:58→ 上野原駅🚻14:28 📜 四方津駅 →高柄山 駅からそう離れないうちに林道とは言え山深い感じに様相が変化。トレイルに入ると沢沿いのため、少し土が湿り気を帯びている。千足峠までの登りは急傾斜の九十九折り。千足峠からは新緑ハイクを楽しみながら割とあっさり高柄山到着。 📜高柄山→小高柄山→高柄山[ピストン] ロープありの急降下が何回か。小高柄山ではなく「ホージ丸」の山頂標識。緑の中にひっそりとあるピークは隠れ家感あり。ベンチもあるため檜洞丸、大室山など丹沢方面の眺めを見ながら小休憩。戻りは当然急登デス。 📜高柄山→ 新矢野根峠 左右の眺めも大して得られず、山あいの中をひたすら急降下。正直退屈だった。ロープあり、片側切れ落ち細めトレイルあり。転倒注意。 📜 新矢野根峠→御前山→上野原駅 御前山手前の急登は「山と高原地図」にハードとの明記あり。その岩と木の根っこ急登トレイルが終わり、稜線に出る直前、右の薄めトレースに誘いこまれロスト。落ち葉に塗れながらずり落ちそうになったりと、戻るのに大変手こずる😵。御前山登頂後、上野原駅への下山ルートはまたまたロープ多め急降下だが距離は大したことない。 思ったより新矢野根峠〜御前山登山口間は急傾斜多くハード。上野原御前山巡りも中々メンタルに来るほどハードコースのようなので、マダニのでない冬季に行く際にはしっかり心づもりしてから行く予定です。

  • 53
    22

    04:57

    10.4 km

    892 m

    新緑の山梨百名山縦走:高柄山・鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    4か月ぶりにYAMAPを開いて近場の低山へ。 駅to駅のお気軽縦走ながら、歯応えのある山で充実。 三点確保が必要な急登あり、水平面が少なく危ういトラバースありと、ちょっとスリリングでハードな山道あり、新緑の素敵な尾根道あり。 短い距離で山の魅力が詰まった素晴らしいコースでした。歩きにくいけど。 ただ、YAMAPのコース評価23普通は間違いで、はるかにきついコースだと思います。

  • 8
    28

    06:41

    10.6 km

    876 m

    高柄山・鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年04月11日(土) 日帰り

    ヤマスタの中央線沿線の最後のスタンプ集めのため行ってきました。 富士山を見られるところはなかったけど下山飯はハヤリソーセージさんと決めていたので間に合って良かった! おしゃれでおいしい買ったです。 家族にお土産でソーセージを買って帰りました。

  • 187
    62

    04:17

    9.8 km

    859 m

    高柄山・鶴島御前山

    倉岳山・高畑山・九鬼山 (山梨, 神奈川)

    2026年04月11日(土) 日帰り

    山梨県上野原市の山梨百名山「高柄山」から「鶴島御前山」を縦走してきました。 中央沿線沿いにあり駅to駅でアクセスできるコースですが、今回は四方津駅近くのコインパーキングに車を停めてスタート。四方津駅から高柄山を経て上野原駅へと下る、低山ながら登りごたえ抜群のルートです。 朝7時40分に到着した際、8台分のスペースにはすでに5台が停まっていて、6台目として滑り込み。料金は休日1日500円(平日は400円)と手頃ですが、下山した頃には満車になっていたので、車を利用する場合は早めの到着が安心です。 登山口まではのどかな雰囲気ですが、いざ山へ入ると千束峠までの急登や、その後の鶴島御前山への登り返しは身体に堪えました💦。尾根に出てからも細かいアップダウンが続くため、標高以上に体力を奪われるタフなコースでした。 特に注意が必要だったのが、新矢野根峠から御前山にかけての下りです。昨日の雨の影響で、細い道は粘土質の土がぬかるんで滑りやすく、谷側が崖になっている箇所もあり、注意が必要です。さらに、御前山からの下りもかなりの激下りで、最後まで気が抜けませんでした。 しっかし、苦労して辿り着いた山頂からは、眼下に広がる上野原の市街地をはじめ、陣馬山や生藤山、そして奥多摩の山並を一望。すれ違ったのはわずか数組。この絶景を静かに独り占めできる、贅沢な山歩きを楽しむことができました☺️ さて次はどの山に登ろうかな