見事な紅葉。
赤いのも🍁良い
渓谷沿いを歩く
荒れてはいるが、ピンテもあるのでそう迷うことはない
名前がよく分からないお山
旧「えひめ酒だる村」跡地
流しそうめんや、名物「うさっこだんご」が楽しめ、釣り堀で遊べたそうだ
この樽は内部が部屋になっていて囲炉裏があり、一度足を踏み入れた者はくつろぎすぎて二度と帰りたくなくなったという

今は営業終了して廃墟だが、たまにここでイベントもあるようだ
BSアンテナとかあるやん
だが、問題はこのあたりで酒が造られていたという話は聞かないことだろう

そういえば唐子浜パークとか一倉ファームとかチロルの森とか懐かしいな
風が心地よい
尾根に出た
ここで右手の関屋林道登山口方面から、駐車場で出会ったハイカーが登ってくる
あの距離を僕と同じ時間で歩いてきたというのか…
速いな
心地の良い尾根を渡る
斜面がキツイなあ
地味にお助けロープがありがたい
流石に飽きてきた

モデルコース

東三方ヶ森-東三方ヶ森登山口 周回コース

  • 愛媛

コース定数

標準タイム 06:31 で算出

きつい

29

  • 06:31
  • 12.9km
  • 1271m

東三方ヶ森は四国百名山の一つで、特にその急登と厳しい道程が特徴的な山です。登山口からは、阿歌古渓谷沿いを進み、急勾配の登りが続きます。登山者たちは、樹木にしがみつきながらの登攀を強いられ、特に頂上手前の痩せ尾根では注意が必要です。ロープが設置されているものの、経年劣化が見られ、信頼性には疑問が残ります。これらの要素から、東三方ヶ森は熟練者向けの山行として推奨されています。 登山の途中では、春の訪れを感じる花々や美しい景色に出会うことができ、特に5月には石楠花が咲くことで知られています。登山者たちは、厳しい道のりを乗り越えた後の達成感や仲間との絆を感じながら、山頂でのランチを楽しむことができました。山頂からの眺望は限られていますが、静かな山の趣を味わうことができ、心が洗われるような体験が待っています。 下山時には、急な斜面や落ち葉で滑りやすい道に注意が必要です。特に、下山後の林道歩きは長く感じられ、疲労感が増すこともありますが、渓谷の美しい景色が心を癒してくれます。周辺には温泉やグルメスポットもあり、登山後の楽しみも豊富です。 この山は、アクセスが悪く、登山道も厳しいため、初心者や体力に自信のない方にはお勧めできませんが、経験豊富な仲間と共に挑むことで、より深い山の魅力を味わうことができるでしょう。特に、仲間との会話や助け合いが、厳しい山行を乗り越える力となります。

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コースマップ

活動概要

タイム
06:31
距離
12.9km
のぼり
1,271m
くだり
1,271m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
6時間31分
休憩時間
0分
合計時間
6時間31分
10
標高368m地点
50

このコースで通過する山

「東三方ヶ森-東三方ヶ森登山口 周回コース」を通る活動日記

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