これが山茶花トンネル
山の上とは思えない
鳥居 沼八幡宮表参道-沼八幡宮-赤子山登山口-赤子山 往復コースの写真
神社の横を上がっていくと登山道が始まります。
ここまで車で来れるらしいけど、道細すぎ
歩くのが正解だな
鳥居 沼八幡宮表参道-沼八幡宮-赤子山登山口-赤子山 往復コースの写真
柳井市、熊毛半島、平生町の展望を眺め、古代へと思いを馳せる。
少し歩くと竹林🟢
ずっとフカフカの登山道で歩き易い🎶
ここ沼八幡宮から出発🥾

モデルコース

鳥居 沼八幡宮表参道-沼八幡宮-赤子山登山口-赤子山 往復コース

  • 山口

コース定数

標準タイム 01:44 で算出

やさしい

6

  • 01:44
  • 2.8km
  • 242m

赤子山(あこやま)は、山口県平生町と柳井市の境に位置する独立した低山で、標高310メートルながら素晴らしい眺望を楽しむことができます。登山口は沼八幡宮から始まり、整備された登山道を40〜50分で山頂に到達できるため、初心者や家族連れにもおすすめです。特に春には桜並木が美しく、山茶花のトンネルも楽しめるため、四季折々の自然を感じることができます。 登山道は竹林や落ち葉の絨毯が広がり、静けさの中で自然を満喫できます。山頂からは、柳井市街や周防大島、上関方面の美しい景色が広がり、特に晴れた日にはその眺望に感動することでしょう。登山者の中には、山頂でのくつろぎタイムを楽しむ方も多く、風が心地よく吹く中でのんびりと過ごすことができます。 また、赤子山の由来は「阿児(あこ)」という言葉に由来し、心優しい山として村人に親しまれてきました。登山後は、近くの柳井市の白壁の街並みや、地元のグルメを楽しむこともでき、特に「むろつのてんぷら」や「桜餅」は登山の後の楽しみとして人気です。 注意点としては、冬季は落ち葉が積もり滑りやすくなるため、ストックを持参することをおすすめします。また、夏は気温が高くなるため、熱中症対策も忘れずに。全体的に整備されたコースで、アクセスも良好なため、気軽に訪れることができる魅力的な山です。

YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
01:44
距離
2.8km
のぼり
242m
くだり
242m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
1時間44
休憩時間
0
合計時間
1時間44
10
鳥居 沼八幡宮表参道

このコースで通過する山

「鳥居 沼八幡宮表参道-沼八幡宮-赤子山登山口-赤子山 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
© YAMAP INC. All Rights Reserved.