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モデルコース
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12.9 km
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13.1 km
810 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年02月15日(日) 日帰り
母が見つけた静岡県の浜石岳に小旅行。 駅から歩いていけて、こんな良い所があったんだね! 山梨県側から見ることの多い富士山を静岡県側から眺めることもできて良し。 2月だけど暖かい気候でのんびり山歩きができました。
05:10
13.2 km
835 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年02月14日(土) 日帰り
しずおかフリー切符で由比駅→浜石岳に🗻 細い路地を通り、柑橘🍊畑のアスファルトロードをひたすら登ります🚶 8合目辺りのお手洗いまでは道が分かりやすい。その先、右の舗装道ではなく左に入り登山道を選んだら、結構段差があり必死で登りました。折れた枝も多数あり、ちょっと荒れている感じ。 いくつも分かれ道があり複雑💧 でもあのきれいな富士山🗻を見たら登りのきつさは忘れられます❤️ 裾野まで美しく拝めました✨ 帰りもYAMAPの迷いやすい印の箇所で右往左往しましたが、無事に下山できました。 こんなに富士山きれいなのに人が少ない。不思議。 コンビニもないので、お土産は無人販売🍊でした。 やはり富士山が拝める山はいい💓
03:31
12.1 km
789 m
05:50
12.0 km
784 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年02月10日(火) 日帰り
大寒波が来て、関東も大雪だったこの週末。 まぁ、出掛けるのが間違いだよね😅 東名が通行止めになり大井SAでなんと2日間 缶詰め状態に……😅 コンビニ🏪とシャワー🚿があるSAだったから不自由はしなかったけど、何もする事がなく、 暇で暇で…😅 ほとんど車の中で座ってたから、今でも腰が痛い🥲膝もなんか痛い…。 ずっと調子良かったのになぁ〜。 チクショーーー😢 外を歩き回ってればよかったと後悔😢 さて、浜石岳ですが、 雑誌やインスタで見ていたよりも遥かに良かった👍 半分以上車道歩きだからつまんないだろうなぁ〜と避けていたお山。 でも駿河湾を眺めながら、みかん畑🍊の中をあるくのがなかなか良くて👍 みかん畑にいたおばあちゃん👵にみかん🍊を沢山分けてもらったし😄 山頂は言うまでもなく最高です✨✨ 富士山🗻ドーンで振り返ればキラキラと光る駿河湾。 下山が名残惜しかったぁ〜。
04:50
13.6 km
793 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年02月09日(月) 日帰り
昨日はドー◯ーイン三島に1泊し、今回のメインの山歩へ。 今日は興津駅から薩埵峠、浜石岳を山歩する予定でしたが、朝起きるのが遅かったのと朝食を満喫してしまい、チェックアウトが遅くなったため、由比駅からのピストンに変更しました。 伺っていた通りほぼロード歩きで、登山道は少しだけという修行のような感じでしたが、よい景色を楽しめました。写真は下手で伝わりませんが自分の目に焼き付けてきました💡 ロード時折凍結しているところがありますが短い距離ですので心配なしです👌 下山メシで桜エビのかき揚げを食べたかったのですがほとんどが月曜定休で食べれず😱 熱海の伊東線の乗り場のお蕎麦屋さんに寄りましたが昨日の降雪の影響なのかやっていませんでした😅 とりあえずおにぎりを購入し上野東京ラインで活動日記を作りながらのんびり帰ります🫡
04:33
12.2 km
786 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年01月31日(土) 日帰り
暖かい1日でした🌸 はじめは、舗装してあるところだったのですが、思ったよりも登り坂でした。 みかんや甘夏?がたくさん栽培してあって、とっても美味しそう🍊 実に袋がけをしてある木もあって、どんな特別なみかんなんだろ🍊 など思いながら登っていたので、いつもより早く登れました。 山頂からは富士山がとても綺麗でした。半分から下に雲がかかってましたが頭にたくさん雪を被ってる姿のところは雲がなくて良かったです🏔️ 南アルプスも綺麗に見えました。 太陽に照らされた海も綺麗でした☀️ 今日も楽しい一日でした!
04:33
12.0 km
788 m
04:00
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832 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年01月31日(土) 日帰り
冬の装いのキリっとした見栄えの富士山を見に、毎年冬にこの山に登るので、今年も訪れました。 下山後に食べる由比名産の『桜エビ』もこの山に登る楽しみのひとつです。 山頂にわりと近い場所に駐車場があるのですが、桜エビを食べるためにお店の近くの駐車場…いわゆる由比港に停めるのが私の慣例になっています。 こうすることで海抜0mからスタートするので洒落た言い方をすれば『Sea to Summit』になります。(お洒落がいちばん似合わない風体のクセに⋯) 由比港からの道は、ほとんど農道というか車道なので、特に危険な場所もありません。山頂に近くなると山道に変わるのですが、いろんなルートがあるので好みのルートで登ることができます。 山頂は広いので腰を下ろす場所には困らないのですが、テーブルベンチは一基しかないので、山メシを作るつもりの人は小さいテーブルを持参したほうが良さそうです。 今回は、山頂に到着直後から富士山は雲に隠れてしまいました。 まあ、それも運だし、また登ればよろし。 気軽に登れる良い山です。
04:32
12.7 km
811 m
薩埵峠(薩た峠・サッタ峠)・浜石岳 (静岡)
2026年01月29日(木) 日帰り
足の調子が戻ってきたかも。 でも冷えると患部付近が突っ張った感じがする。痛くはないが動きが悪い。 ここは1つ景気づけに富士山見えるお山に登ろう! ちょっと長距離、沼津アルプス行きたいなーと思ったが移動時間考えると日帰りでは無理っぽい🥺沼津駅は地味に遠い。 駅から時間かからず徒歩で移動できるのは? はい✋浜石岳に決定ッ😊 熊の出没情報もあるが、冬だしね、熊鈴頼みでGO! 今回はぷらっとこだまで名古屋駅~静岡駅、JRに乗り換えて静岡駅~由比駅まで。 山頂近くまで車で行けるとあって、ほぼずっと舗装路である。しかもかなりの急勾配。 一番初めの休憩ベンチで富士山の頭部分が綺麗に見えてテンションアゲ⤴︎⤴︎めちゃ喜びながら服装と靴の調整をしつつ水分補給。 相変わらず舗装路の急勾配は続き、ようやく土の登山道に入るとほっとする。 高度を急に上げるにしてもアスファルトより土の方が断然足に優しい☺️ 途中の眺望ではまだ富士山が綺麗に見える。山体にちょっと雲がかかっているのが気になったが、調べてきた限り昼から雲が多くなる予報だったのでまぁ大丈夫だろう。 中盤でいきなり浜石野外センターのど真ん中に出てびっくり。アスレチックの遊具や水場っぽい設備があると山の中じゃないような気になる。 そんなことを思いながら進んでいくと、頂上手前の地点でようやく1グループとすれ違う。 人気のお山のはずだが、平日だからかとても静か。その後シニア男性おひとりとすれ違っただけ、そして広々として見晴らしの良い山頂にも誰もいない。風は少しだけど日差しがあり寒くはない✌️ 肝心の富士山はというと、頭がちょっと見えるだけ😅海の方からずーっと連なる雲のかたまりは途切れることなく、ちょうどのところで富士山を隠す。ここでバーンと見てみたかったけどなぁ…。下でキレイなのはっきり見れたでそれで良しとするかー。 誰もいないので好きなベンチに座り、やや早めの昼ごはん😊 富士山はみえなくとも、光がキラキラ反射する駿河湾や、南アルプスの山々はくっきり見える。今度来た時はちゃんと見えるといいなと思いつつまったり休憩していたら、遠くから賑やかな女性陣の声。 あーーやっぱり見えないわぁ! 雲かかっちゃってるわぁ! 5~6人の自分より少し年上くらいのお姉さま方のグループである。 写真📷を依頼され2枚撮影。 お話をすると何と同郷😳名古屋からいらしたとのこと。オマケにおやつ休憩にも混ぜてもらい、何も出すものがないのに大量のおやつを頂き、何だか申し訳なく思いつつ…ありがとうございます🙏🏻 下山の道中はいただき物のおやつを食べながら。 舗装路に入ってからエンジンブレーキが必要な坂を延々とおりるのは中々の苦行…。おやつがないとやっていけない💦 膝と足首に負担がかかってるのを実感する。 途中、最初の休憩場所のベンチで花見休憩🌸朝見た富士山はすっかり雲の中である。そうこうしていると、頂上で会ったお姉さま方の乗った名古屋ナンバーの車が通りすぎる。 車の窓から「またどこかでね!気をつけて」と声をかけていただきお別れ。 駅まで戻り、駅裏の県道沿いにあるごはん屋さくらで食事をして本日終了。 駅近のはずが、工事中でごはん屋さくらまで行くのに漁港ルートでえらい遠回りをしなきゃいけなかったのは誤算である。足が痛い🥲︎ 静岡駅に着いてから静岡おでんのことを思い出し、あーーかき揚げ丼食べてる場合じゃなかったー!と後悔。静岡おでん食べようと思ってたのにお腹がすいてなくては話にならん…。今度は忘れないように!静岡おでん優先案件である。 家に帰ったらやはり両足とも靴擦れ。 靴擦れ、久しぶり✋